本当に天気の良い休日が続いている。我が久喜市内をドライブしているといろいろな素晴らしさに気付く。そして、何よりも住民の幸せそうな笑顔をみることができ、本当に久喜市は素晴らしい市であると思ってしまう。きっと多くの市民の皆様をそのことを思っているに違いない。

そんな中、私は我が久喜市(旧・鷲宮町)に建設中の幸手久喜加須線(通称 加須幸手線バイパス)を見に行った。我が久喜市に圏央道の他にこんな立派な道路を建設していることを知り、我が久喜市はまだまだ成長する余地があるのだと感じた。

まずはさいたま久喜線(通称 さいたま栗橋線)と交わる交差点の写真を見ていただきたい。このさいたま久喜線と繋がることによってこの道路の本当の役割を果たすのである。

そして、既に我が久喜駅で利用者が大幅に減るJR宇都宮線を跨いでいた。きっと栃木の利用者は首都高の立体交差と間違えてしまうほどの素晴らしいものではないだろうか。

次に幸手方面。幸手方面はやはり何もない。

そして加須方面を見ると我が久喜市はこの坂のようにどんどん伸びていくのだと感じてしまった。

この公共事業は本当に正しいものであると感じた。この開通によって我が久喜市は更に素晴らしい市となり、歴史にその名は残ることになるだろう。

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