我が久喜市の素晴らしさが世の中にますます広がっていると聞く。その素晴らしさのおかげで我が久喜市には多くの人が訪れ、我が久喜市の素晴らしさに感動をし、再び我が久喜市にやってくるという循環が生まれていると聞いた。
これは周辺地域をまとめ、我が久喜市に取り込んであげたおかげであろう。だから町民たちが我が久喜市の市長などに感謝をしているのだろう。

そんな中、私は我が久喜市にできるアリオ久喜の鷲宮南部開発を視察してきた。そこからは鷲宮町であったら解決することのできない問題が見えてきた。

まずはアリオ久喜の建設現場の写真を見ていただきたい。およそ、1週間ほど前のものである。


上の写真は北陽高校の方面を撮ったものである。広大な草原が広がっていた。今年中の完成は不可能ではなかろうか。

我が久喜市の協力で立派な道路はほぼできていた。我が久喜市の中心的な道路となることは間違いないだろう。

このように鷲宮南部開発の予定地には商業施設にかかわるものはまったく何もできてなかった。

もちろん前回に書いたようにこれは道路用地の買収に遅れているからである。我が久喜市に魅力がないからではない。我が久喜市の素晴らしさは永遠のものなのだ。

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