七夕の短冊に我が久喜市の子供たちは何を書いたのだろうか。我が久喜市にある幼稚園では多くの子どもたちが、「市長になりたい」「久喜市の公務員になりたい。」と書いていたと聞く。なぜ子どもたちがそんなことを書くのかというと、それは立派な市政を行っていたからではないだろうか。
子どもたちの医療費を負担し、素晴らしいと評価されている我が久喜市に感謝をしているということだろう。

そんな中、7月12日月曜日、18日日曜日に我が久喜市で多くの市民の皆様や多くの市外の方が集まる素晴らしい祭り「天王様」がある。(関連 祭りの日程)私は暇ではないので参加できないが、きっと多くの方々が感動をし、我が久喜市の素晴らしさを実感するだろう。

そして何よりもこの祭りは我が久喜市の中心となる祭りである。合併協議会で言われた通り、我が久喜市で行われる祭りが新市の中心の祭りであるのだから、我が久喜市の一部となった町民らはその祭りに参加をしなくてはならないだろう。
そうすれば、「ありがとう久喜市」と言いたくなるに違いない。

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