素晴らしい市、素晴らしい未来。
農業が盛んな菖蒲 その菖蒲出身の議員が正午のチャイムの復活を議会で要求 時計という便利なものがあることを知らないのか
今日は終戦記念日だ。我々は正義と民主主義を広げなくてはならない。
我が久喜市も周辺の町と合併をし、地域の更なる民主化に大きく貢献をした。
そのような中、平成23年8月15日に発行された久喜市議会だより(PDF)で、菖蒲町出身の飛翔に属する議員(このことに意見のある方は議員名簿の19番にある電話番号を参考に直接意見を述べていただきたい)が防災行政無線を通して「正午のチャイムの実施を」と主張していた。

by M$$MO
非常に時代遅れな主張である。そのようなことは個人が対処すれば良いことであり、わざわざ金を掛けてやることではない。それとも時計というものを知らないのだろうか。
合併をしたおかげで久喜市の先進的な議会は遠のいてしまったが、良識のある町民達には正しい選択をしていただきたいものである。