かつて我が久喜市での建設風景がアラブのようだと書いた。そのアラブのバブルは弾け、開発のスピードは落ちてしまった。
しかし、我が久喜市では多くの建設重機が動いている状態であり、低迷する日本の状況とは全く違う状況である。 将来が非常に楽しみであり、子どもたちも生きる喜びや将来への期待を持てるだろう。

そのような中、いよいよ圏央道の久喜JCT近くの東北新幹線を跨ぐ部分で大型クレーン車の準備が始まった。(大型クレーン生黒飴.bom
いよいよ多くの方々が期待をしている工事が始まる。工員には将来の久喜市のために頑張っていただきたいものだ。


by Ken OHYAMA

私はかつて我が久喜市より東側の区間の必要性は低いという考えを示した。今でもその考えは変わっていない。造るなら正しく造っていただきたかった。
この正しくとは皆さんに想像していただきたいものだ。