先進的な政策で常に周辺市町の注目を集めている我が久喜市であるが、このほど、また素晴らしいものを発表した
それは液状化の被害にあった世帯に100万円も支援するものである。

この問題に対し南栗橋の住民は、自分たちの土地の過去を調べもせずに購入し、我が久喜市に責任があるように叫んでいる。本当に情けなく恥ずかしいものだ。当時の栗橋町は当時の技術で適切に造成し、購入時の書類にも土地の支持力に留意するように適切に知らせている。全く行政には責任はないのだ。


by 麗士(南栗橋の写真ではない)

それなのに、マスメディアはまるで南栗橋の住民が被害者であるかのように報道をした。非常に残念なものであるし、責任の所在がはっきりしない段階でそのような報道をされるのはいかがなものかと考える。

住宅を建てるにあたり土地を調べるのは当たり前である。私達の税金がこのような人たちに使われるのは残念である。その分、栗橋関係の公共事業を減らしていただきたいものである。