日経MJ 大型のTSUTAYAは「日常のエンタメ拠点」 我が久喜市では間違いなく成功する
我が久喜市には非常に多くの商業施設があり、それも我が久喜市の魅力のひとつだと言える。
ある田舎の人は2・3分しか変わらないのに俺たちのほうが東京に近いとか驚きあきれる戯言をぬかしていた。 自分の住んでいる場所で買い物をできないことほど不便なことはない。
インターネットで何でも買える時代になったが、発展している都市では商業は落ち込まないのである。
そのような中、9月19日の日経MJに群馬県前橋市にできた蔦屋書店 前橋南モール店のことが詳しく載っていた。(CCCのプレスリリース-PDF) 一般的なTSUTAYA店舗内にある書店の10倍にあたる60万冊の本を取り揃えているそうだ。
また、書店のそばには購入前の本を持ち込むことができるカフェもある。民度が問われることになるだろう。
既に紹介したように我が久喜市にも来年にこのような大型の蔦屋書店ができる。きっと多くの市民の皆様や白岡町民などの多くの周辺市町の買い物難民達で溢れかえることになるだろう。そして、そのような人たちは店の素晴らしさと同時に自分の住んでいるところが我が久喜市に吸収された良いと感じることになるに違いない。

久喜のどの辺か情報ありますか?