YKK APが久喜市の一部になる菖蒲町にやってくる

Posted by admin on 16th, 2008

多くの人たちが今年の夏もどこかに出掛けるだろう。私も素晴らしいものとは何かをいうとても難しい問いの答えをみつけるために海外に行くつもりである。
そして私は思うことがある。圏央道ができたらもっと早く成田に行けただろうと。
しかし疑問に思うこともある。それは東北自動車道よりも東側は圏央道は本当に必要なのだろうかと。
この答えも大変難しいもだと私は思う。そして多くの人も大変難しいものだと考えたのだろう。だから暫定2車線になったのではなかろうか。

そんな中、建材メーカ大手の「YKK AP」が、将来我が久喜市の一部になる菖蒲南部産業団地の約8.7ヘクタールを54億円で取得することになった。
そしてイザの記事にYKK APの社長が菖蒲町の土地を取得したことについて「きっかけは(平成)24年に開通する圏央道。」と述べられたことが載っていた。

このことは新・久喜市にとって非常に大きく素晴らしい出来事であり、これからの我が久喜市の圏央道に伴う開発の大きな一歩となる出来事に違いない。
圏央道もでき、大きな企業も我が久喜市にくる。この素晴らしい流れに多くの他の地域の方が指を咥えているに違いない。
皆さんも強い久喜市を造るために合併に全面的に賛成しよう

関連記事
YKK AP 菖蒲に新工場建設 県、産業団地を先行分譲 2008年7月16日(埼玉新聞)

7 Responses to “YKK APが久喜市の一部になる菖蒲町にやってくる”

  1. 匿名

    ほら工場ができたじゃないですか。
    幸手も同じようにできるんですよ。
    そんなのもまだわかってない出来の悪い方がいて、恥ずかしいですよ。


  2. 匿名

    幸手にはいつできるのかな?
    おかしい君お教えてくださいよ。


  3. 匿名

    おかしいくん

    菖蒲のケースでは埼玉県がアックアップして「菖蒲南部産業団地」にYKK APを誘致できたので寄居の本田技研の工場と同じで埼玉県の大企業誘致の戦略に則って実現した事を受け入れたほうがいいですよ!

    「菖蒲南部産業団地」は菖蒲・白岡ICを基点に東北、関越そして中央道といた高速道路を有効活用できるメリットがあるからこそYKK APのような一流企業を誘致できたのであって、幾らICが出来るとはいっても簡易ICで2車線道路の幸手には魅力なんか無いでしょ?

    オマケに幸手の行政はバラバラで財政は破綻寸前なのだから幸手なんか眼中に無いでしょう(笑)

    所詮「幸手」ですから無理に背伸びして対抗心を燃やす事もないでしょ!!

    幸手にはそういった工業団地ってあるのでしょうか?


  4. 匿名

    だから君は単純なこともわかってないのか。
    菖蒲とかは圏央道の開発のモデル地域だけであって、後からでもなれるんだよ。幸手もなれるの。わかる?
    何もない騎西だってなれるんだからさ。

    もう、ちょっと頭の体操をしたほうがいいよ。例えば老人大学に入学するとかさ。


  5. 元菖蒲町民

    田園都市産業ゾーン先導モデル地区にうまく選定されればいいけどね。
    選定されなきゃただの夢話だな。
    つか、菖蒲北部に菖蒲南部。菖蒲の人口規模じゃこのまま合併しない方がいーんじゃないかな。
    都市計画税も導入されるってウワサだし。
    せっかく着地したYKKやモラージュの税金を久喜の吉羽諏訪とか栗橋の駅前とか鷲宮の区画整理に持っていかれるんじゃたまったモンじゃない。
    菖蒲は単独で財政持ちこたえた方がよっぽどマシですよ。
    せっかく都市再生機構や企業局にやってもらって町の負担が少なくやっているのに。
    3市町ったら、おそらく公共施行とかでバンバン金出してるんでしょ。
    嘆かわし。


  6. 菖蒲町民

    単独なんかあんな田舎じゃ無理。
    それぐらい住んでいたならわかるだろ?


  7. 匿名

    今度は元菖蒲町民ですか?
    忙しいですね。


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