我が久喜市での採用は15名も これも成長の証だろう

Posted by admin on 28th, 2008

多くの優秀な学生や院生の皆様は既に民間企業から内定をいただいたことであろう。
これから企業のために身を削り、出資者に還元をするようにがんばっていただきたいものである。
そして公務員を目指す優秀な学生や院生の方々にも試験に向けてがんばっていただきたいものである。
給料が安く、天下りをし難くなりうまみも減ってしまっているが、合格をしたら是非とも公共の利益のためにがんばっていただきたいものである。
我が久喜市で言えば、新・久喜市における久喜市の地位の維持や更なる向上に力を注いでいただくことが全体の利益と言えるのではなかろうか。

官民両方に言えることであるが出世をすることが自分にとって一番大切なことである。そうすることによって自分の利益を守ることができるのだ。
皆さんにはぜひがんばっていただきたい。

話しを本題に戻すが埼玉県の市町村の今年の採用情報(埼玉県内の職員採用情報)を見ると我が久喜市は改めて素晴らしいものであると感じた。
例えば、素晴らしく成長している川口市では一般事務職の職員を40名程度採用する予定だ。所沢は25名、越谷、富士見は20名程度など素晴らしい市は採用人数が多い。(もちろん例外はある。)
我が久喜市も15名と周辺地域の中では非常に多い採用人数である。これなら合併後も我が久喜市の勢力を維持できるものだろうし、市民にとって安心できるものだ。

また残念なことに我が久喜市周辺の自治体には今年の採用がないところがある。北川辺町は今年の採用予定はない。そして残念なことに幸手市の一般事務の採用はない
このようなことは夢と希望を持っていた受験希望者にとっては非常に辛いものだろう。

我が久喜市を受験しようとしている方はきっとモルガン、カリヨン、パリバなどにも通ずるような立派な方々だとぜひともがんばっていただきたいものである。

One Response to “我が久喜市での採用は15名も これも成長の証だろう”

  1. 匿名

    だからそうなったのは久喜のせいでしょう。
    責任をとって合併をしなくてはなりません。


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