合併協議会だより第3号

Posted by admin on 5th, 2008

非常に強い雨の日がとても多い。しかし、そのような強い雨でも多くの市民や兆民達の合併への想いは流されないだろう。
そして、そのような雨には対応をするには正しい公共事業が必要である。

そんな中、合併協議会だより第3号が発行された。
今回の表紙は残念ながら我が久喜市ではない。本多静六という新・久喜市にはあまり関係のない人物だ。
今月の合併協議会だよりの中身は、新市名が「久喜市」になったとか、役所の位置が現・久喜市役所になったということが本来は載るはずであった。
しかし一部の委員のせいでそうならかったことは残念である。

そして、今どうして合併が必要かというページがある。
多くの皆さんはもう既に分かっていると思うが、それは素晴らしい久喜市を作るためである。

4 Responses to “合併協議会だより第3号”

  1. 匿名

    我らさんは、
    利根川堤防の整備について、どうお考えですか。
    久喜市内ではないですが、
    久喜市民の安全に大いに関係するように思われるのですが。

    それとも、すべての公共事業を久喜市内に集中する意味から、
    反対の立場をとるのでしょうか。

    私は、地域の百年の大計を考えれば、
    ぜひとも、加須から栗橋までの「スーパー堤防化」は必須と思うのですが。
    国の事業ではありますが、
    自治体として協力姿勢を示すことは可能でしょう。


  2. 匿名

    妄想君
    そんなに心配しなくても首都東京を守るために国が
    責任持って事業を完成しますよ。

    ついでに古河側の堤防にヒューズ機能をつければ万全です。
    古河は水の都ですから大丈夫です。


  3. 匿名

    だから妄想君ってなんですか。いい加減にしてください。
    私は妄想ばかりを書く古河の人とは違いますし、現実っていうのをわかってますよ。
    何か圏央道の所も妄想で書いてしまっていますし。


  4. 匿名

    おかしい君は由緒但正しい幸手人。
    BBSスレを荒らす妄想君と違うくらい
    わかってますよ。


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