大雨で鷲宮町に大きな被害
Posted by on 31st, 2008
合併で新市名が「久喜市」になり、多くの市民や町民たちが喜びに浸っていた。しかし鷲宮町では多くの家屋などが水に浸ってしまった。
我が久喜市では30時間の降水量が228ミリと非常に大変なものだったが、道路が冠水で通行止めになる程度のものであった。
やはりこれは我が久喜市のインフラが整備されいたおかげではないだろうか。
2008年8月30日の朝日新聞の埼玉版を見ると鷲宮町の地下道が冠水した写真が載っていた。また水の中(水がない箇所があるのに)をつき進む人の写真も載っていた。また鷲宮町では5棟が床上浸水、200棟が床下浸水したそうだ。
被害に遭われた方には非常に大変であろう。お見舞い申し上げたい。
しかし、鷲宮町の皆さんには大きな希望がある。それは我が久喜市との合併だ。希望の光はあるのだ。
我が久喜市と合併をすれば大きくインフラ整備が進むことになるだろう。
合併はこのような災害を防ぐためにも必要であると多くの人に感じさせただろう。
新・久喜市では必要なところには投資(全地域は不可能)をし、素晴らしい久喜市を守ろう。