新・久喜市内にできる109シネマズ菖蒲は素晴らしい
我が久喜市はどうしてそんなに素晴らしいのかとよく聞かれる。あまりにも稚拙な質問なので驚いてしまうが私はちゃんと答える。
そうすると非常に多くの方が納得すると同時に、我が久喜市に対し憧れをもつようになる。その繰り返しが非常に大事なのである。
そんな中、2008年11月28日(金)にオープンするモラージュ菖蒲内の映画館「109シネマズ菖蒲」のウェブサイトが開設された。
ウェブサイトによると2009年春からIMAX Digital シアター・システムが導入されるそうだ。(IMAX CORPORATION のリリース-PDF)(株式会社東急レクリエーションのリリース-PDF)
私はこの技術は大変素晴らしいものであると評価する。きっと多くの映画ファンがその素晴らしい映像美や素晴らしいサラウンドに我が久喜市で味わった感動と同じように感動するに違いない。
だが皆さんが知っているように我が久喜市(の一部になる)や周辺では非常に多くの映画館ができたりしている。
| 映画館名 | 109シネマズ菖蒲 | ワーナー・マイカル・シネマズ 羽生 | シネプレックス 幸手 | 不明 |
| 施設 | モラージュ菖蒲 | イオンモール羽生 | エムズタウン幸手 | 鷲宮南部開発内 |
| 座席数 | 1886席 | 1851席 | 1718席 | 不明 |
このように非常に多くの映画館(シネコン)があり、激戦地と言っても過言ではない。やはり我が久喜市には文化人が非常に多いからこのようなものになったのだろう。
そこで大事になるのはやはり素晴らしさではなかろうか。109シネマズ菖蒲はIMAXの技術を導入して素晴らしさを高めようとしている。もちろん他のところも何かしらしているだろう。
商業施設が続々と潰れる時代だが、できる限り我が久喜市以外のところで潰れていただきたいものである。そうすれば我が久喜市の魅力は更に高まり、我が久喜市の発展にもつながる。更には周辺地域の安定にもなり非常に良いことだ。
我が久喜市の素晴らしさを維持するためにも大きな資本の店で買い物をし、たくさん消費をしよう。
すみません。
うちの近所の田舎者が内容をインスパイヤしてしまって。
彼は時々妄言を吐きますのでどういう人かはだいたいわかりますが、気を悪くなさらないでください。