最近、私のウェブサイトにコメントを投稿するやめると言っていたある人がコメントを書いている。それは非常に情けないことであるし、乗せる価値のないものである。

そんな中、我が久喜市や周辺市町で大変支持されている我が久喜市の市長が、2008年12月22日の市議会全員協議会で合併の住民投票をやらないと表明した。このことは多くの市民や町民たちが支持することであり、我が久喜市の大半の議員からは賛同の声があがっている
私もこのことに全面的に賛成である。なぜなら住民投票をやると言っても多くの方が賛成であるから意味はないし、反対派の品のない運動を見なくてはならない。そして何といってもそのようなことが議員が自分たちで判断をすればいいのであって、それを市民に任せようとするのは自分たちの仕事を放棄するようなものであり、非常に遺憾なことである。
我が久喜市にはそのような議員はあまりいないが残念ながらいる。皆さんはそのことをどう思うだろうか。

多くの方が合併に期待し成功を願っているが、もう静かに合併を進める時期だ。あとは全てを我が久喜市に任せ、正しい市民は静かに見守ろう

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