イベント

素晴らしくなる講演

我が久喜市の図書館は、本当に多くの少年や少女に多くの夢と希望をたくさん与え数多くの立派な方を世に送り出した。きっと多くの市民の方々も利用しているに違いない。
そして10月20日にその素晴らしい図書館で記念式典と講演が催される。(久喜市のHP上の案内)その講演は人気児童文学作家の「角野栄子」氏(Wikipedia)によるものだ。この方は皆さんが知っているように映画『魔女の宅急便』の原作を書いた方である。

私は『魔女の宅急便』の映画を見たときなんて素晴らしいものなんだと感動をした。きっと多くの方はそう思ったに違いない。だから今になっても評価をされているのだろう。
今、世の中では非常に有害な情報がいっぱいあるが、このような素晴らしい方の講演を聴ける子供たちはきっと健全な素晴らしい人間になる可能性が高まるだろう。

新たな久喜名物

昨日の提灯祭は本当に素晴らしかったと思っている人が、たくさんいるに違いないと確信をしている。
私の心の中にある火も皆さんのと同じように永遠に灯り続けるのであろう。

そんな中、2007年7月12日の埼玉新聞に本当に素晴らしくておいしそうな新たなる久喜名物が載っていた。
それは『提灯もなか』と『提灯せんべい』である。
私はこれらを知ったとき、久喜クッキーぐらいの大変素晴らしいものになると確信をした。
もし、田舎に帰省するときにこれらを持って行ったら、本当に本当に貰った人は飛び跳ね喜ぶだろう。

7月12日(木)、18日(水)は注意しよう。

やはり素晴らしい所には人が集まるし、そこには素晴らしいものがある。

久喜市で大変素晴らしい祭が行われる。それは『久喜提灯祭り「天王様」』だ。この祭は本当に本当に素晴らしい祭として、非常に多くの方々から評価をされ、例年大変な賑わいをみせる。きっと素晴らしさを心に刻みたいのだろう。

だが、私たち一般的な市民にとっては非常に大変な日であることに違いない。
なぜなら帰宅の時間にこんなに素晴らしい祭が行われていたら、足が止まってしまうからだ。
私はそれを避けるために、駐車場がいっぱいある新白岡駅からその日は通勤をすることに決めいている。
皆さんはどうしてるだろうか。また、祭に対してどうんなイメージを持っているかを訊きたいものである。

過去の堤燈祭の様子。