久喜の新時代が始まる
商業
激化する我が久喜市のスーパー マミーマートEDLP導入へ
8月 15th
我が久喜市には多くのスーパーマーケットがあり消費者にとっては多くの選択肢があり素晴らしい状況であるが、事業者にとっては非常に厳しい状況である。
我が久喜市や周辺には残念ながら高級スーパーがなく、食材探しに困ってしまう良識のある方も多いだろう。皆様はそのような場合はどうしているだろうか。
そんな中、2010年8月12日の日経新聞地方経済面に、我が久喜市(旧栗橋町、菖蒲町)にあるマミーマートでEDLP(Everyday low price)という価格戦略が始まったという報道があった。やはり我が久喜市には非常に素晴らしいスーパーマーケットがあるおかげで効果的な戦略を考えないと生き残ることができないのだろう。
ELDPは特売日というものを設けず、商品を低価格で提供するというものであり、多くの市民の皆様に喜びと素晴らしさを与えることになるだろう。
また、商品数を絞ることによって冷凍食品の平ケースをガラス棚のケースにすることができるので省エネ効果もあるそうである。私が米国に行ったときに見物をしたウォルマート・ストアーズ、西友ではまさにそれが進んでおり、店舗の規模に対して商品数が少なかった。
またプロクター・アンド・ギャンブルも商品数を絞ることによって素晴らしい企業になったことは言うまでもない。
まさに選択と集中が大事なのである。
我が久喜市でも選択と集中という考えを取り入れていただきたいものである。 何もない地域で公共事業をやっても何も生まれるものはない。なら旧久喜市で集中的に行ったほうがいいだろう。そのほうが効果的なのである。
また、いらない議員もたくさんいるので定数を減らすことによって皆さんの税金を有効に活用できる。
我が久喜市の全面的な協力によりアリオ久喜沿いの幸手久喜加須線開通が川越栗橋線まで開通
8月 12th
非常に暑い暑い日が続いている。世間ではお盆休みがスタートをしたそうだが、我が久喜市は大変多くの市民の皆様で賑わっている。
また、実家に帰る目的で我が久喜市を去る市民の方々は大変悲しそうで、寂しそう顔をしていた。やはりそれだけ我が久喜市が素晴らしいということなのだろう。
そんな中、アリオ久喜(鷲宮南部開発)の建設に伴い整備されていた幸手久喜加須線が2010/08/12に県道川越栗橋線まで開通した。(地図が適当過ぎる久喜市の発表 担当の職員は責任を)(参考ブログ アリオ久喜(アリオ鷲宮)ario・鷲宮南部開発2010/08・道路開通情報)

このことは多くの市民の方々に喜びを与え、我が久喜市の新たな発展に繋がるものだと期待されている。よくショッピングセンターの周りにはいろいろな商業施設が建設されることが多いが、この道路の周りもそうなるに違いない。
また、我が久喜市から川越栗橋線へ抜けるには狭い道路を使わなくてはならなかったが、この道路は大変道幅も広く、歩道も整備されているので安心して通行をすることができるだろう。
さらに我が久喜市の大変賑わう素晴らしい商業施設へ行くのにもこの道路は大変役に立ち、渋滞の分散化に繋がる。
我が久喜市にはまだまだ建設中で開通していない道路がたくさんある。市民の皆様は全面的に協力をして我が久喜市の発展に尽くさなくてはならない。
クッキープラザに河合塾マナビスが開校
6月 13th
最近の大学受験の状況はどうなっているだろうか。少子化が進み、簡単になっていると言われている。我が久喜市の議会の議員の出身大学を見てみると、いかがなものかと思えてくる。最終学歴が高校までの人が大変多いのである。そのような状況では素晴らしい議会を作り上げることができないだろう。
経済学、政治学、行政学など専門的な知識と教養がなければ役に立たないのである。ある程度の大学で最低限の教養はつけていただきたいものである。
もちろん、我が久喜市の市長はそんな心配はない。だから職員も市長を支持するのだろう。自分よりも学歴のない議員ために質問を調べるのはモチベーションが下がるだろう。
そんな中、我が久喜市に河合塾が運営している塾、河合塾マナビス久喜校がクッキープラザに6月26日に開校する。このことは多くの保護者が喜ぶに違いないだろう。
クッキープラザにできることによってますますクッキープラザは多くの人で賑わうことになることに違いない。塾通いの子どもが書籍を買ったり、コンビニで買い物したり、サイゼリヤで飯を食ったりと素晴らしい流れができる。
河合塾マナビス久喜校では大学生のバイトを募集しているそうである。求人サイトによると東京六大学以上のレベルの学生、院生だそうだ。久喜市や周辺にはそれに達するレベルの大学はないので、大変だろうが質を維持していただきたいものである。
何もなかった鷲宮南部開発 だが、我が久喜市の素晴らしさはあった
5月 27th
我が久喜市の素晴らしさが世の中にますます広がっていると聞く。その素晴らしさのおかげで我が久喜市には多くの人が訪れ、我が久喜市の素晴らしさに感動をし、再び我が久喜市にやってくるという循環が生まれていると聞いた。
これは周辺地域をまとめ、我が久喜市に取り込んであげたおかげであろう。だから町民たちが我が久喜市の市長などに感謝をしているのだろう。
そんな中、私は我が久喜市にできるアリオ久喜の鷲宮南部開発を視察してきた。そこからは鷲宮町であったら解決することのできない問題が見えてきた。
まずはアリオ久喜の建設現場の写真を見ていただきたい。およそ、1週間ほど前のものである。

上の写真は北陽高校の方面を撮ったものである。広大な草原が広がっていた。今年中の完成は不可能ではなかろうか。
我が久喜市の協力で立派な道路はほぼできていた。我が久喜市の中心的な道路となることは間違いないだろう。
このように鷲宮南部開発の予定地には商業施設にかかわるものはまったく何もできてなかった。
もちろん前回に書いたようにこれは道路用地の買収に遅れているからである。我が久喜市に魅力がないからではない。我が久喜市の素晴らしさは永遠のものなのだ。
我が久喜市などの都市部の県境地域に食品スーパーの出店攻勢
5月 3rd
最近、私のもとにこのようなメールが届いた。全文を紹介したい。
こんにちは、
私は明治大学の学生です。
いまゼミのテーマとしてアニメによる地域への経済等の効力を研究しています。今度鷲宮神社に取材にいくのですが、らきすたによって得られた利益や問題点などを質問するのに何か役にたつ情報や人物がないか探しています。もし何かこれらについて知っていましたら是非教えてくださいませんか。
私のところには数多くの学生などからいろいろな問い合わせがあったが、このようなメールが来たことは初めてで大変驚いてしまった。大学生にもなりこのようなメールを送ってくることに大変不安を感じたし、日本の将来も考えてしまった。
東京大学、一橋大学、京都大学、慶早の学生はしっかりと所属ゼミ、名前、研究テーマの詳しい内容などを明記して私のところへ問い合わせてきた。私もそのような問い合わせには丁寧に答えたが、今回のようなものでは返信もしないだろう。
そんな中、2010年4月8日の日経新聞地方経済面に北関東のスーパーが埼玉の我が久喜市などの県境部、埼玉のスーパーが北関東に出店の攻勢をかけているという記事があった。
ご存知のように我が久喜市にはたくさんの食品スーパーがある。茨城県に本社があるカスミや群馬県のベイシアなどだ。これらのスーパーは所得が多く、大量消費地である埼玉県に攻勢をかけていると日経新聞の記事に書いてあった。まさにその通りだ。
我が久喜市には南関東と北関東の境目であり南関東の玄関口である。その我が久喜市に出店をすることによって、今後どうするかを決めるのだ。つまり我が久喜市での成功なくして、南関東での成功はないのである。
もちろん、安さを追求するばかり消費者を欺くことは許されない。鷲宮町にあったあるスーパーは客に偽物のキャラメルをうり、大きな騒ぎを起こした。もちろん常識のある消費者ならそのようなものは偽物だとわかるが幸手にある店舗では多くの客がそれを買い、騙されたと騒いでいた。
市民の皆様はどこで買い物をするだろうか。きっと我が久喜市には大変素晴らしいスーパーがあるので迷ってしまうだろう。
最近のコメント