久喜の新時代が始まる
商業
ショッピングひまわり 一部店舗閉店へ
2月 10th
最近、新聞で幾度か話題にあった鷲宮町に本社のある「ショッピングひまわり」が一部店舗を残し、閉店をすることになった。
このことに関して私は特に感想はなく、別に驚くことでもないと思っている。
私たちには常に正しいことをやっている素晴らしい大型店がある。我々は常に安全な食材を入手できる機会があるのであり、その機会がなくなってしまわないように大型店で買い物をしてはいかがだろうか。
非常にお得なプレミアム付き商品券 市民は買うべきだ
2月 8th
不景気不景気と騒がれている中、過去最高の利益を上げている企業もたくさんある。
どうしてそのようなことができるのかを考えてみるとそれはその企業にしかない素晴らしさがあるからではなかろうか。
これは自治体でも同じことが言える。素晴らしさがあればどんな苦しい時代でもやっていけるのである。我が久喜市は幸いなことに財政がこの周辺地域の自治体で大変素晴らしい。これは長年の行政の努力の賜物ではなかろうか。(参考 10%お得で抽選券にも 給付金に合わせプレミアム付き商品券発売へ 久喜市-MSN産経ニュース)
そんな中、我が久喜市は久喜市内の店舗で使える商品券を発行することを決めた。その商品券は購入価格よりも10パーセント多く使えることができる大変素晴らしいものである。こんな素晴らしいことを考えたのは一体誰であろうか。きっと素晴らしい方に違いない。
ただ残念なことに券の半分は大型店では使えない。これは非常に悲しいことであり、多くの消費者に混乱を与えるものではなかろうか。多くの消費者は我が久喜市にある素晴らしい大型店で買い物したいのである。
そしてこれは大型店と他の商店との公平な競争を阻害するものではないかと思う。
しかし、決まったものはどうすることもできないだろう。皆さんもご存じのように大型店の方がお得な商品もたくさんあるが、券を使うことができないなら意味がない。そこで大型店と小さな商店で値段が同じものはないだろうか。あったのである。
それは書籍である。書籍の値段は大型店でも小さな店でも共通である。つまり書籍を買うためにこの券を使えば非常にお得だということだ。
素晴らしい人間になるためには多くの本を読む必要がある。皆さんもぜひ非常にお得な商品券を買って、駅近くの書店で買い物はしてはどうだろうか。
ゴルフドゥ閉店へ
1月 21st
果たして変革が正しいものであろうか。我が久喜市では変革よりも今の素晴らしさを維持するほうが重要なのではないかと私や良識のある市民の皆様は思っているだろう。
そんな中、我が久喜市にあるGolfdo(ゴルフドゥ)アクロスプラザ久喜店が2月28日に閉店になると発表された。(閉店及び業態転換に関するお知らせ-PDF)私はゴルフをやらないのでよく分らないし、なくなっても何も思わないので感想は特にないが、次に入る店舗には是非とも消費者のニーズを掴みがんばっていただきたいものである。
すぐ近くにアリオ久喜ができて出店をためらってしまうかもしれないが、我が久喜市には非常にたくさんの町民たちや周辺の市民が買い物に来るという優位性があるのでそこら辺もよく考えていただきたいものである。
モラージュ菖蒲 11月25日 オープン
11月 21st
新聞で御覧になった方も多いと思うが、我が久喜市の「みどりと森のふるさと基金条例」が廃止されることになった。
この条例のおかげで我が久喜市の環境は非常に素晴らしくなり、多くの市民の皆さんがそのことを実感しているという声をよく聞いた。
しかしその役目を終え、その基金は一般会計に組み入れられる。残念という声もあるが、多くの正しい人たちはこのことは非常に正しい判断であると評価しているだろう。
そんな中、モラージュ菖蒲がいよいよオープンする。正式なオープンの日は2008年11月28日金曜日であるが、11月25日火曜日からは営業が始まる。
このウェブサイトを見ている方は立派な仕事をしているので行くことができないだろうが、きっと大変賑わうことになるのではなかろうか。
私はこのような大きな商業施設をあまり利用しないので、どのような方達がいるかはわからないが、きっと多くの人たちが楽しみをこの商業施設に求めるのではなかろうか。
是非とも楽しい買い物をしていただきたいものである。
ついにモラージュ菖蒲内の店舗が発表
11月 20th
非常に寒い季節になった。景気の状態が悪くなったと言われているが、私のウェブサイトを見ている多くの先見性のある人たちは空売りなどをして利益を得ているだろう。やはり人と同じことをやっていては勝てないのである。
我が久喜市のような素晴らしい市を真似しようとしてもうまくはいかない。なぜなら素晴らしさがなければ駄目なのだ。
モラージュ菖蒲の店舗がやっとウェブサイト上に公表された。
それを見てみると、どっかで見たことがあるなというような感覚にもなるが、大変素晴らしいものであるということがわかる。
きっと多くの菖蒲町民たちにとって1日中過ごしたり、家族の小旅行の場所になるではなかろうか。
私はこのような大型商業施設が町に大変な賑わいをもたらしたという話をよく聞くし、町そのものが元気になったという事例をよく聞く。やはり多くの消費者が求めているのは個人の商店ではなくなったということではないのか。
今回のモラージュ菖蒲のオープンは新・久喜市の一部になる菖蒲町にとっては非常に大きな出来事である。
ただ忘れてはいけない。このような大型商業施設ができたからといって町の財政は良くなるものではないのである。
町の財政を考えたらやっぱり我が久喜市との合併が一番なのだ。そのことを頭の片隅に入れといていただきたい。
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