久喜の新時代が始まる
幸手
幸手市の栄中跡へ病院が移転を希望
2月 23rd
キンカ堂が倒産した。我が久喜市やその周辺にはキンカ堂はなく馴染みもない。きっと多くの市民の皆様も困ってはないだろう。我が久喜市にあるスーパーは多くの利用者の皆様で大変賑わっているので心配はないだろうが、他の不採算の店の影響を受ける可能性もあるので、市民の皆様や周辺住民らにはできるだけ我が久喜市で買い物をしていただきたいものである。
そんな中、幸手市議のウェブサイト(http://edasan.ddo.jp/~edasan/weblog/diary.cgi?no=750)で杉戸町にある東埼玉総合病院が幸手市の栄中学校跡地に移転の希望地のしているという文章が公表された。
このことを今ある病院が我が久喜市の支援で移転することになり、医療空白地帯になることを恐れていた幸手市民らは喜んでいるに違いない。一方、自分のところから病院がなくなる杉戸町民らは大変な思いであろう。
幸い、我が久喜市には我が久喜市の一部になる栗橋町にある済生会病院やいま建設中の久喜新総合病院、そのほかの病院などがあり医療が大変充実している。もちろん、これは我が久喜市や合併する町の努力のおかげである。
ただ、病院の経営は非常に難しいものであり、一度赤字になってしまうと大きな影響を政治にも与えることになる。
市民の皆様も何が大事なのかをじっくりと考え、我が久喜市から病院をなくさないように努力しよう。
圏央道幸手インターチェンジ(仮称)東側地域工業団地整備計画の戦略的環境影響評価報告書の縦覧が始まった
2月 13th
一段と寒い日々が続いている。昨日は宇都宮線が長時間の運休になり多くの市民の方が困ったと聞いている。ただ我が久喜市には我が久喜市始発の東武線があるのである程度時間はかかるが大宮以南の目的地になら行くことができた。やはりこれは長年の我が久喜市の努力のおかげであろう。
そして、昨日はこのような声もあった。 JR久喜駅が始発着駅だったら北側の利用者も困らなかったと。やはり多くの方々がJRの駅も始発着にしていただきたいという思っているのだ。
そんな中、幸手市に造る予定の工業団地の戦略的環境影響評価の縦覧(PDF)が始った。これは幸手市にできる片側1車線の圏央道IC近くに工業団地を造るというものである。(圏央道幸手インターチェンジ(仮称)東側地域工業団地整備計画)
合計約48haと大きいものであり、片方側の28haの地区には進出意向企業があると書かれていた。我が久喜市でも大変大きく素晴らしい工業団地を造る予定であるが、我が久喜市のほうが素晴らしい環境にあると思われるので、がんばっていただきたいものである。
圏央道ができることによって素晴らしい効果がいろいろと現れるようであるが、それを実現させるには圏央道を早期に完成させることである。田舎にダムなどを造ることをやめて、ぜひとも首都圏に税金を集中的に投入していただきたい。
幸手に病院が移転 良かったですね
1月 16th
今日からセンター試験が始まった。我が久喜市周辺には立派な大学(素晴らしい教育が受けれる大学)はなく、都内などに出なくてはならなくなるが、客観的に我が久喜市の素晴らしさを感じれるようになるので素晴らしい経験となるだろう。我が久喜市の受験生の皆様には生き残っていただきたいものである。
そんな中、杉戸町にある東埼玉病院が幸手市に移転希望の要望を出したそうである。(eda blog http://edasan.ddo.jp/~edasan/weblog/diary.cgi?no=733)
私は幸手の病院が我が久喜市の素晴らしい支援によって移転することで、多くの幸手市民らが自分たちの地域に病院がなくなってしまうと心配しているだろうが、このことによって先行きはわからないが少しは落ち着いただろう。もちろんどんな要求があるかはわかってない。
ただ、幸手の議会は我が久喜市のものと違うようなので、どうなるかわからない。
病院が我が久喜市周辺にたくさんあることは素晴らしいことであるが、我が久喜市が周辺地域で一番優位な立場にあることは変りないので、ゆっくりと見守っていきたいものである。
幸手市議会議長、公用車でゴルフ
12月 5th
我が久喜市では民主主義が大変進んでおり、多くの市民の皆様がその素晴らしさを享受している。この素晴らしさを維持し続けるには何が必要かは、もう良識のある市民の皆様は気付いているに違いない。
そんな中、幸手市市議会の議長が公用車でゴルフに行ったことがニュースになった。未だにこのようなことがあったことに対し、私は大変驚いたと同時に呆れてしまった。我が久喜市ではまったく考えられないことなのである。
このことに対し、幸手市市議会議員のえだくぼ喜八郎議員は自信のブログ(http://edasan.ddo.jp/~edasan/weblog/diary.cgi?no=720)には蓮田市議会議長も公用車で来ていたと記述していた。 このことを蓮田市民らはどう思っているだろうか。
幸手市は財政状況が大変厳しく節約をしなくてはならない。そんな中に公用車でゴルフに行くのはどうだろうか。我が久喜市とはまったく関係のないことなのでどうでもいいが、本当に合併をしなくて良かったと心から思えた。
我が久喜市を中心とした合併から断られた幸手市。ある議員が感想を書く
10月 25th
先日、我が久喜市を中心とした合併に関する記事が埼玉新聞に載っていた。(記事(外部のサイト)上・中・下)
この記事を読んだ多くの市民の皆様は我が久喜市の市長が合併のためにどれだけがんばったのかを知ることができただろう。私は大変感動し、恥ずかしながら涙を流してしまった。きっと多くの市民の皆様や町民らもそうだったに違いない。
このような大変な苦労があった合併を私達市民は活かさなくてはならない。それは我が久喜市を素晴らしくしてくれる市長や議員を選ぶことである。それが実現をすることができれば我々市民は、税金を払っている以上の恩恵に与ることができるのである。
そんな中、我が久喜市を中心とした合併を断られた幸手市の市議がこの記事に対する感想をブログに載せていたので紹介をしたい。(参考- eda blog http://edasan.ddo.jp/~edasan/weblog/diary.cgi?no=701)
この市議は合併の住民投票を強引な手法で避けた菖蒲町、住民投票条例を反故にした久喜市などと評価されており、私にはまったく理解できない点がある。市民の皆様や町民らはどう思うだろうか。
幸手市が入らないということで今回の素晴らしい合併が成功したのであろう。市民の皆様をきっとこのことを思うに違いない。
幸手には今回の失敗を活かし、他のところへ吸収されるようにがんばっていただきたいものだ。 がんばりないさい。
最近のコメント