久喜の新時代が始まる
幸手
幸手に病院ができる
5月 3rd
我が久喜市と合併がなくなったり、病院が我が久喜市に移ってしまうなど大変なことが続いている幸手であるが、そんな幸手に久しぶりに喜ばしいニュースがあった。
それはなんと幸手に病院ができるのである。これは多くの大人や子供達を喜ばすに違いない。我が久喜市にもこのような病院があったらいいなと思ってしまうほどだ。
幸手市民の皆さんはぜひ利用していただきたいものである。
幸手駅。パーク&ライド化へ
4月 28th
最近、環境関連のことがあちこちで騒がれている。多くの方がハイブリッド車に乗ったり、電化製品を省エネ型などにしているだろう。私はそのような商売に興味がないのでやっていないが、そのような行為は大変素晴らしいことであると私は思う。
皆さんもぜひ地球環境のためにがんばっていただきたいものである。そのために多くの省エネ製品などへ投資をしていただきたいものである。
また、世界の方々に向けて環境保護をするように働きかけていただきたいものである。
そんな中、首都圏で初めて、電車を使うと駐車料金が割引になるというパーク&ライドが五霞町の隣にある幸手市で始まったという記事があった。(Business Media 誠:神尾寿の時事日想・特別編:PASMOで割引になるコインパーキング――首都圏でパーク&ライド開始 (1/2))
我が久喜市のような発展した都市では、駅前に大きな駐車場を確保することは大変難しいことであるが、幸手駅でのこのような試みは大変評価できるものである。
これからの幸手駅の役割は、車を止めて電車に乗る場所になるのではなかろうか。第二の新白岡を目指し、がんばっていただきたいものである。
正しい幸手市民のこれからの道は
4月 5th
春は本当に我が久喜市のように素晴らしいものである。
多くの企業では新入社員が入ってきただろう。そして学校には新入生が入ってきただろう。
私は我が久喜市に来た彼らにメッセージがある。それは本当にこの素晴らしい我が久喜市に来れてよかったではないかと。
特に我が久喜市にきた某大学の経営学科(これで正しいのだろうか。聞いたことがないから私は知らない。)の学生諸君には、我が久喜市でアルバイトなどをし、我が久喜市の商業の一部になっていただきたいものである。そして諸君は我が久喜市が投資をしたおかげでできた大学にいるのだから、せめてマーチぐらいにはレベルになるよう勉学に励んでいただきたいものである。あとは騒音などを出さないようにしていただきたいものである。
そして、我が久喜市から旅立つものもいるだろう。そのような方は住民票を移すことになるだろうが可能な限り移さないでいただきたいものだ。
きっと新しい行き先でも我が久喜市の素晴らしさを恋しくなるに違いない。
いづれにしても我が久喜市に納税などの貢献をしていただきたいものである。納税をするからこそ素晴らしいサービスを受ける権利があるのである。
そんな中、春なのに暗い気分になってしまったところがある。それは幸手市だ。正式に我が久喜市を中心とする1市3町からお断りの文章をいただいたのである。私はお断りの文章を出すことなんて今まで聞いた事はなかった。
このことは多くの久喜市民や町民達に安堵を与え、幸手市民には驚きを与えたに違いない。
その様子をある幸手市議はブログ上に書いている。内容は我が久喜市に対し批判的なものだ。
例えば、我が久喜市や我が久喜市の一部になる3町がわざわざ幸手市役所まで行ってあげて、幸手市長に文章を渡したにも関らず、「なぜ田中市長自らが来なかったのか」と幸手市長が言った事が、ある幸手市議のブログで書かれている。
このことは大変残念であるし、我々久喜市民や我が久喜市の一部になる町民にとってはまったく理解のできないことであろう。
なぜ何回も断った相手にわざわざ偉大なる市長が行く必要があるだろうか。職員が渡すぐらいでも十分だろう。
そしてブログ上でこの幸手市議は「田中市長ご本人が来られることで誠意を示すべきかと思う」と書いている。
皆さんはどうこのことを思うだろうか。私は幸手が我が久喜市を批判できる立場にあろうかと思う。
幸手と我が久喜市の関係は終わったようなものであるが、私は良識ある幸手市民にこれからどうすればいいのかを勝手に提案したい。
お金が有り、ちゃんと納税をしている方は我が久喜市に引越しをしたらどうだろうか。もちろん我が久喜市の市政を前面的に支持する人なら尚更素晴らしいものだ。
我が久喜市は幸手より格段に下水道が整備されており、地球環境にも優しい大変素晴らしい生活を送ることができるのだ。我が久喜市の交通の便も非常に素晴らしいものであるし、圏央道ができ素晴らしい未来があるのだ。
そのような正しい行動をできる人はあまりいないが、良識とお金があるならこのような行動をしていただきたいものである。
これから我が久喜市の新時代が始まる
3月 23rd
もうまちでは桜が咲いている。やはり桜は我が久喜市のように本当に美しいものである。
しかし桜には寿命がある。我が久喜市の近くのある桜の名所と言われている所では高齢の木が多く大変だと聞いた事もある。やはり桜も衰退を免れないのだろう。まるで・・・
そんな中、報道でもあったが各市町の議会で法定合併協議会設置議案が可決され、法定合併協議会が設置されることになった。このことを多くの久喜市民や久喜市民の一部になる町民たちは大変嬉しく思っているに違いない。
そして、幸手市を加えないことを1市3町で改めて合意した。このことも多くの市民や町民達が支持をしているに違いない。
これから合併協議会が始まるが、3町の委員の方々にはぜひとも我が久喜市の意向に従い動いていただきたいものである。多くの市民が無用な混乱を避けたいのであるし、多くの町民たちも我が久喜市に動かされることに期待をしているのである。
そして、何よりもくだらない幻想をもっていただきたくないものである。
例えば、サービスは最高のところにあわせ、負担は最も低いところに合わせろと言っている人がいる。
そのようなことは不可能であり、自分が数字を読む能力がないと言っているようなものである。
皆さんもこのようなことを言っている方には注意していただきたいものである。
菖蒲町、幸手にキレる。
3月 7th
我が久喜市のように偉大なる市になりたいと思っている関係者もたくさんいるだろう。
当たり前のことだが、それは大変難しいことであり、お金などでも解決できない問題である。なぜなら心にも関係があるからだ。
その点をよく考えていただきたいものである。
そんな中、最近、幸手市という財政状態の大変悪い市が我が久喜市などに合併したいと申し入れをしてきている。
良識のある我ら久喜市民はもちろん幸手が入ることは良くないと考えているし、良識のある菖蒲町民も幸手が入ることに反対である。
そのような良識ある久喜市民や菖蒲町民の思いをまったく考えず、申し入れをしている幸手の合併推進協議会の様子を一員である幸手市議がブログにまとめている。
そこからは幸手市の大きな間違いと我が久喜市と菖蒲町の代表の素晴らしい反応が大変よく分かる。
まず菖蒲町では幸手の議員が勘違いをした発言をして「そうした発言は内政干渉ではないか」と菖蒲町から言われた。
このことは多くの菖蒲町民が思うことであり、菖蒲町の主権を侵害されたと言っても過言ではないだろう。
我が久喜市にも来たようであるが、もちろん我が久喜市の議長は「法定協議会はあくまでも1市3町の合併を協議するものであり、そこに幸手を入れることを議題にすることはいかがなものかと思う」という大変模範的な素晴らしい答え方をした。
これこそが真の市民のための政治なのではないかと私は思う。
幸手市は我が久喜市を中心とした素晴らしい組み合わせの合併をあきらめ、早急に財政を立て直し、我が久喜市以外の所と合併でもしていただきたいものである。
春日部か五霞にでも吸収してもらえば、多くの幸手市民の幸せに繋がるに違いないだろう。
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