素晴らしい市、久喜。
菖蒲
次々と店舗が入れ替わるモラージュ菖蒲に低価格衣料品のg.u.
3月 6th
フォレオ菖蒲(久喜)もでき、我が久喜市の商業は盛り上がりを見せている。これは我が久喜市の市民の皆様の高い購買意欲や周辺地域に商業施設が少ないおかげでもあろう。そのようなチャンスが我が久喜市の商業施設にはあるのでぜひとも頑張っていただきたいと思う。
そんな中、モラージュ菖蒲にユニクロを展開するファーストリテイリングの子会社のGOVリテイリングがg.u.が2010年春に出店をする。
g.u.がどのような服を売っているのか分からないので、g.u.のウェブサイトを見てみると非常に低価格な服に大変驚いた。
私はそれほど良い服を来ているわけではないが、g.u.で売っている服で全部揃えても私の着ているパジャマの値段にもならないぐらいなのである。
このような店のターゲット層がよく分からないが、近くにドン・キホーテなどの低価格の商品を売る店舗があったら、シナジー効果を期待できるのではないろうか。ドン・キホーテにも私は行ったことはないが、きっと多くの若者たちに支持をされているだろう。
私がモラージュ菖蒲に行く機会と言えば、IMAXで上映されている映画を見に行くぐらいであるが、是非とも地域のためにがんばっていただきたい。そして、アリオ久喜(鷲宮)には新・久喜市の中心的な商業施設になるように頑張っていただきたいと思う。
久喜市(菖蒲)にボウリング場
2月 18th
今の若者たちはあまりボウリングをしなく、ボウリング離れが進んでいるというがどうだろうか。私も近年はボウリングをやっていないが、きっと多くの方々が再びボウリングをやりたいと思っているに違いない。
そんな中、我が久喜市に建設中のフォレオ菖蒲やモラージュ菖蒲の近くにボウリング場ができる。(記事)このことに対し、多くの市民の皆様が喜んでいる。
新・久喜市には映画館も2か所になる予定であり、ボウリングをできるところも2か所になる。こんなにもこのような施設がある都市は我が久喜市の周りにはないだろう。
我が久喜市にはたくさんの商業施設ができるほどの大変素晴らしい魅力がある。民間企業には我が久喜市で是非ともがんばっていただきたい。
菖蒲高校跡地に関する要望書が提出される
2月 2nd
昨日の雪の影響はほとんどなく混乱はなかった。市民の皆様も安心して通勤通学できたに違いない。
そんな中、菖蒲町町長らが廃校になる県立菖蒲高校に関する要望書を県の教育長に提出をした。内容は次のようなものである。
- 建物に県の施設を設置していただきたい。民間に処分をする場合は高等教育機関か老人への福祉施設
- グランドは久喜市に譲渡。体育館は無償貸与
- しっかりと施設を管理していただきたい
一体どのような形で利用されるかは分からないが、我が久喜市からは極力税金を投入しないでいただきたいものである。なぜなら多くの市民の皆様が新市の中心から離れたそのような所へ行かないからである。引き取り手はいるか分からないが、民間へ公売をするのが一番合理的だろう。
合併後、いかに我が久喜市に多くの公共事業を呼ぶことができるかのかが市民の皆様が注目しているのであり、立候補される皆様はその点に留意をしていただきたいものである。
菖蒲町の高校で無料で本、食器を配る
1月 28th
母校がなくなるとはどういうことなのだろうか。このブログを読んでいる良識が一段とある皆様の行かれた学校はこのようなことはないと思うが一体どのような感覚になるのだろうか。私にも全く分からないがそれを避けるためにも我が久喜市の子どもたちには素晴らしい学校へ行けるように頑張っていただきたいものだ。
そんな中、菖蒲町にある埼玉県立菖蒲高校が3月に閉校になる。そして引き取られなかった本や食器などを1月30日に無料で欲しい人に配ることにした。私は私に合いそうな本や食器がなさそうなので興味はないが、暇な方は行ってみたらどうだろうか。そして、知的好奇心が刺激されない漫画しか読まない方も行ってみたらどうだろうか。家でフィギュアを眺めているよりも有意義である。
この高校の跡をどのように使うかは分からないが、お金が生まれるような形に変えていただきたいものである。
新しい市に図書館はそんなにいらないと思います
1月 25th
もう合併まで2ヶ月を切っている。久喜市民になる町民たちは心の準備はできているだろうか。そして企業の皆様は封筒などの準備はできているだろうか。我が久喜市になり様々なメリットが待ち受けているので、きっと多くの町民らは嬉しさで眠れいない日々だろう。
そんな中、我が久喜市には立派な県立図書館と市立図書館、教育・研究目的で東京理科大学経営学部の図書館を利用できる。もちろん理科大の久喜キャンパスは我々久喜市民の支援でできたのだから当然の権利であろう。
このように教養ある市民の皆様にとって我が久喜市の図書館の環境は大変恵まれているのではないかと私は思う。だが、よく考えると合併したら我が久喜市にはさらに多くの図書館が存在することになり多くの税金が使われてしまうだろうかと心配してしまう。
そこで私は図書館を統廃合していただきたいと思う。図書館を維持するには多くの費用が掛かり、合併した効果をだしたいなら避けられないものだろう。どこを潰し、残すかが問題になると思うがとりあえずは利用者の少ない図書館を廃止すべきだろう。もちろん我が久喜市にある図書館は大変利用者が多いので心配はないが、田んぼの真ん中にある図書館などは誰も行きたいとは思わないだろう。
もちろん図書館がなくなり不便は生じるだろうが、それは仕方のないことだろう。いつまでも自分のところは大丈夫だという意識を捨て、合併の本当の意味を考えていただきたいものである。


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