久喜の新時代が始まる
菖蒲
菖蒲町の高校で無料で本、食器を配る
1月 28th
母校がなくなるとはどういうことなのだろうか。このブログを読んでいる良識が一段とある皆様の行かれた学校はこのようなことはないと思うが一体どのような感覚になるのだろうか。私にも全く分からないがそれを避けるためにも我が久喜市の子どもたちには素晴らしい学校へ行けるように頑張っていただきたいものだ。
そんな中、菖蒲町にある埼玉県立菖蒲高校が3月に閉校になる。そして引き取られなかった本や食器などを1月30日に無料で欲しい人に配ることにした。私は私に合いそうな本や食器がなさそうなので興味はないが、暇な方は行ってみたらどうだろうか。そして、知的好奇心が刺激されない漫画しか読まない方も行ってみたらどうだろうか。家でフィギュアを眺めているよりも有意義である。
この高校の跡をどのように使うかは分からないが、お金が生まれるような形に変えていただきたいものである。
新しい市に図書館はそんなにいらないと思います
1月 25th
もう合併まで2ヶ月を切っている。久喜市民になる町民たちは心の準備はできているだろうか。そして企業の皆様は封筒などの準備はできているだろうか。我が久喜市になり様々なメリットが待ち受けているので、きっと多くの町民らは嬉しさで眠れいない日々だろう。
そんな中、我が久喜市には立派な県立図書館と市立図書館、教育・研究目的で東京理科大学経営学部の図書館を利用できる。もちろん理科大の久喜キャンパスは我々久喜市民の支援でできたのだから当然の権利であろう。
このように教養ある市民の皆様にとって我が久喜市の図書館の環境は大変恵まれているのではないかと私は思う。だが、よく考えると合併したら我が久喜市にはさらに多くの図書館が存在することになり多くの税金が使われてしまうだろうかと心配してしまう。
そこで私は図書館を統廃合していただきたいと思う。図書館を維持するには多くの費用が掛かり、合併した効果をだしたいなら避けられないものだろう。どこを潰し、残すかが問題になると思うがとりあえずは利用者の少ない図書館を廃止すべきだろう。もちろん我が久喜市にある図書館は大変利用者が多いので心配はないが、田んぼの真ん中にある図書館などは誰も行きたいとは思わないだろう。
もちろん図書館がなくなり不便は生じるだろうが、それは仕方のないことだろう。いつまでも自分のところは大丈夫だという意識を捨て、合併の本当の意味を考えていただきたいものである。
明日、知事が我が久喜市を中心とする合併する地域に来る。
11月 19th
クッキープラザがオープンし、我が久喜市がますます賑わってる。やはりこの周辺地域の商業の中心地を言われているだけの勢いがあると多くの皆さんも感じているだろう。
そんな中、明日(11月20日)に埼玉県の上田知事が我が久喜市を中心に訪問することになった。
我が久喜市での訪問場所はこの地域の素晴らしい小児医療を担っている土屋小児病院と素晴らしい技術力を持っている池上金型工業株式会社である。きっと知事も我が久喜市の素晴らしいさを感じると共に、今回の合併は我が久喜市あってのものだと感じるに違いない。
紹介するが栗橋町では栗橋町立栗橋幼稚園、菖蒲町ではいちご生産農家などを訪問する予定である。
我が久喜市には13時20分から15時05分までと非常に長時間いらっしゃるので、市民の皆様には温かく迎えいれていただきたいものである。
今日(11月10日)、新・久喜市の告示
11月 10th
市民の皆様が心待ちにしていた、総務大臣による新・久喜市設置の告示が10日付けの官報で行われる。
多くの市の職員や関係者の皆様や町の職員らは涙を流しながら喜んでいるに違いない。町の職員は我が久喜市の素晴らしい給与の水準になるので、その家族らも喜んでいるに違いない。このように非常に多くの人を幸せにするのがこの久喜市を中心とした合併なのである。
ここで我が久喜市と合併したい町の住民らの喜びの声を紹介したいと思う。
菖蒲町民「さらなる民主主義がついに我が町に根付くことに感謝をします。」
栗橋町民「私達のところには何もないですが、久喜市と合併することによってやっと人に分かってもらえる場所になりました。本当にありがとうございます。」
鷲宮町民「なにか最近オタクを受け入れる町だと勘違いされていたので助かりました。私は鷲宮で商店をやってないので全然受け入れたいとは思いません。」
このように大変町民らが喜んでいることがわかった。我が久喜市はこのような町を救済することによって、我が久喜市を中心に開発することができる。市民の皆様をそのことがどれだけ素晴らしいかを考え、町民らを受け入れてあげよう。
モラージュ菖蒲の隣にケーズデンキ、二木ゴルフ、ケーユーができる
8月 14th
関連記事 2010/03/25 フォレオ菖蒲 4月22日にオープン
あるショッピングモールでは店舗の撤退が相次いでいると聞く。どうしてそのようなことになったのかを考えると我が久喜市のような素晴らしさがなかったからではないだろうか。同じようなものを作っても意味がないのであり、将来の我が久喜市も現久喜市に集中的に投資をして新しい魅力を作り出していただきたいと思う。
そんな中、モラージュ菖蒲の隣に小さな商業施設ができることが届け出からわかった。
名称は『 (仮称)フォレオ菖蒲』であり、将来我が久喜市と合併することによって大きく変わるかもしれない。
またその店舗で小売業を行うものは、株式会社ケーズホールディングス、株式会社二木ゴルフ、株式会社ケーユーである。
新設日は平成22年3月28日であり、菖蒲町が我が久喜市の一部になった後である。店舗面積は6462平方メートルである。
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