久喜の新時代が始まる
菖蒲
我が久喜市にある菖蒲北部工業団地
8月 13th
しばらく私は我が久喜市の素晴らしさを客観的にみる目を鍛えるために様々なところに行ってきた。そこでわかったことは我が久喜市は誰が見ても大変素晴らしい場所だということである。ぜひ日本中の皆様に我が久喜市を見に来ていただきたいものである。
そんな中、我が久喜市の一部になる菖蒲町議会の「議会しょうぶ」(PDF)から、我が久喜市の一部になる「菖蒲北部工業団地」が大変好調だということがわかった。このような景気の悪い状況でありながら我が久喜市のように大変優秀である。
どうしてこんなに好調かと言えば、我が久喜市になり交通の便が大変よいということであろう。
ただ、土地が売れたからといって油断をしてはならない。そこからどう我が久喜市のように素晴らしくするのかが大事なのである。そのためには素晴らしいリーダーが必要だ。幸い、我が久喜市にはそのような方がいた。皆さんも素晴らしいリーダーには全面的に賛同をしていただきたいと私は思う。
南埼玉郡菖蒲町、北葛飾郡栗橋町及び同郡鷲宮町を廃し、久喜市
7月 31st
7月22日に埼玉県知事に対し、平成22年3月23日久喜市、南埼玉郡菖蒲町、北葛飾郡栗橋町及び同郡鷲宮町を廃し、その区域をもって「久喜市」を設置する廃置分合申請書を出した。(久喜市のウェブサイト)
どのような様子かを調べてみると、非常に素晴らしい写真があったので皆さんにも是非とも 見ていただきたい。(素晴らしい写真)
これからの我が久喜市を示すような大変政治的な意味合いも含まれていているのではなかろうか。我が久喜市の市長が写真の中心に位置し、知事や3人の町長たちよりも目立っている。まるで将来の我が久喜市を示すようなものだと私は感じたし、きっと多くの方もそのように感じたに違いない。
我が久喜市が中心ということに対し合併の本質を分かっていない人たちは反発をするだろうが、あらゆる面で我が久喜市が中心になることが決まっている。我が久喜市に資源を集中させたほうがもっとも効果的であり、素晴らしい結果になるのである。
我が久喜市で行われている素晴らしい祭りも合併後に新市 の顔になる。これもまた素晴らしいことだ。
話題が少し変わるが、つい最近のThe New York Timesでこんな記事があった。それはアニメの世界のキャラクターしか愛せいない男の記事である。
この記事により日本の評判が非常に悪くなっていると聞いている。私もぞっとした。 皆さんはどう思うだろうか。きっと答えは一つしかないだろう。
新・久喜市にIMAXシアターが誕生
6月 14th
我が久喜市は常に形を変え、この激動の時代に対応している。なぜ、そのようなことができるのかと言えば、それは素晴らしい市長や職員たちのおかげであり、何よりも良識ある市民の皆様のおかげなのである。
そんな中、我が久喜市の一部になる菖蒲町にあるモラージュ菖蒲の「109シネマズ菖蒲」に日本初のIMAX デジタルシアターが誕生する。このことに多くの映画ファンらが大変喜んでいる。(IMAXの解説)
この素晴らしい劇場により、ますますモラージュ菖蒲と我が久喜市の魅力は大変高まるものになるのではなかろうか。
我が久喜市にはこのような大変魅力ある商業施設がたくさんあり、周辺市町民らがたくさんやってくる。このような魅力ある都市を維持するには正しい税金の使われ方が必要であり、現・久喜市の地域に重点的に配分する必要がある。そのことを我が久喜市と合併することになった町民たちの頭には常に入れておいてほしいものだ。
我が久喜市と合併する町の職員は、我が久喜市のためにがんばろう
6月 5th
我が久喜市との合併が決まり、多くの町民たちはお赤飯を炊いたり、近所のファミリーレストランに行って普段より豪華な食事をして大変喜んでいると聞いた。やはり我が久喜市の一部となり、久喜市民になりたかったのだろう。
しかし、正しい久喜市民になるには品格と教養が必要であり、残り数カ月しかないが町民の方々にはぜひとも正しい久喜市民になれるようにがんばっていただきたいものである。
そして、本当に心から合併を喜んでいるのは我が久喜市と合併したい町の職員たちではなかろうか。先日、おもしろいウェブサイトを見つけたので、ぜひとも見ていただきたい。(参考-公務員研究所)
正しい内容とは保証できないが、そこに載っている年収データでは、我が久喜市と合併したい町の年収は大変低く、南関東最下位クラスだと言える。私はそのことは間違っていないと思う。なぜなら我が久喜市がこんなにも素晴らしく成長できたのは素晴らしい市長と職員のおかげなのであり、我が久喜市はその成果かららしたらまだまだ低いと言える。
我が久喜市と合併したい町の職員の給与の水準はあげられることになるだろうが、ちゃんとそれに見合った仕事をしていただきたい。自分がかつて奉仕していた町のためではなく、久喜市のために働いていただいたいものである。それが恩を返すということになるのだ。
ぜひとも我が久喜市のために身を粉にしてがんばっていただきたいものである。
合併の是非に関する意向調査のポスターが何者かに剥がされる
4月 17th
我が久喜市を中心とした合併の是非に関する市民意向調査の締め切りが迫るにつれ、私たちとは違った方々の動きが非常に活発になっている。そのことは非常に残念なことであり、その団体の背後に何があるのか、どんな思想を持っているのだろうかと考えてしまう。
そんな中、ある市議のブログで非常に残念なことが載っていた。是非とも読んでいただきたい。’3回目’(貼り直し) 『合併』 意向調査 ポスター H21.4.16
このようなことをするのは一体誰なのだろうか。私はこの記事を読んで非常に悲しくなってしまった。どうしてそこまでして、こんなにも素晴らしい合併を否定するのだろうかと。皆さんもそのような方に是非とも注意していただきたい。
そしてこの議員は自身のブログで次のようなことを書いている。合併することには賛成だが、住民投票をしない合併には反対としている方々がいますが、合併自体をどう考えているのでしょうかと。
我が久喜市の議会のある会には合併に賛成する議員とそのような理由で反対をする議員が一緒になっている会派がある。一体何をやりたいのか意味不明な状態である。そのような会派なら解散をしたほうが市民のためではなかろか。
合併に反対をしている皆さんは素直に合併することを受け入れていただきたいものだ。
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