素晴らしい市、久喜。
鷲宮
やっぱり らき☆すた住民票大量売れ残り!! 本当に恥ずかしい
3月 15th
昨日の読売新聞埼玉版で、『らき☆すた』住民票大量売れ残りという記事があった。私はそれを見た時、以前の記事でこのようなことを書いたことを思い出した。
オタク達はすぐに次の似たようなアニメに心が移ってしまい、部屋の中のフィギュアの多くは埃をまみれになっている。
それが現実の形になってしまったのが、この大量の売れ残りのことではないだろうか。
人気掲示板「2ちゃんねる」には、「らきすただの何だのに躍起になっているのは東武線鷲宮駅周辺、鷲宮神社近くの商店街の人達だけで、JR東北線東鷲宮駅周辺などの住民の多くはそんなことに全く関心も興味もありませんし協力もしてない。」との書き込みをしていた。これが真実なのである。誰もこのようなアニメキャラクターを好きになるような人たちにはかかわりたくなかったのだろう。
私はこの問題に対し、誰かがこの問題に対し責任をとる必要がある。まずは鷲宮町の職員ではないだろうか。このような甘い見込みをするような人は、新・久喜市には必要とされないし、必要ないだろう。町民の皆様が一生懸命仕事をし、税金を納めているのにこのようなことをされたら、納税意欲がなくなってしまう。職員で買取るなどしていただきたいものである。
また、このような甘い見通しをする町では公共事業もやる必要はないだろう。新・久喜市では鷲宮町での公共事業は極力減らしていただきたいものである。
さらに、このような甘い見通しを追求しなかった議員にも責任がある。どっかの議員は積極的にイベントに参加をしていたようだが、今の心境を聞きたいものだ。
新・久喜市ではこのアニメのことを忘れ、オタクたちのためでなく、市民のためになることを考えなくてはならない。そしてオタクたちには彼らの聖地・秋葉原に帰ってもらおう。
新・久喜市の『主な事務事業の調整結果』は少し残念
2月 12th
最近、久喜市にある鷲宮南部開発の予定地を見てきた。調節池はある程度できていたが、まだまだという感じであった。いつオープンするかはわからないが、我が久喜市の素晴らしさが詰まっている素晴らしい商業施設になると思うので静かに見守っていきたいものである。
そんな中、我が久喜市から『主な事務事業の調節結果』(PDF)が公表された。
その内容におおむね満足をできるが、我々久喜市民の利益に繋がらないものがいくつかあり、非常に残念な感じがした。
代表的なものが駅舎の橋上化である。区分は目的で、JR東鷲宮駅の利用者の利便性の向上を図るためと書いてある。
これが調節の結果なくなるものだと多くの市民の皆様が思っていたに違いない。私もそうだ。利用者が少ない東鷲宮駅にはエスカレーターとエレベーターが設置されるので、橋上化はまったく必要ないと考えるのが普通ではないだろうか。東鷲宮駅が便利になったって多くの市民には関係ないことなのである。今まで通り東口の住民は地下道を利用し、駅まで行けばいいのである、
世の中、便利になれば何でも喜んでしまう傾向があるが、そこには多大な税金を投入しなくてはならないという現実がある。 もちろん我が久喜市で行う公共事業は費用以上の効果があるので積極的に行う必要がある。
市民の皆様もそのことを考え、新市の選挙に臨もう。
新しい市に図書館はそんなにいらないと思います
1月 25th
もう合併まで2ヶ月を切っている。久喜市民になる町民たちは心の準備はできているだろうか。そして企業の皆様は封筒などの準備はできているだろうか。我が久喜市になり様々なメリットが待ち受けているので、きっと多くの町民らは嬉しさで眠れいない日々だろう。
そんな中、我が久喜市には立派な県立図書館と市立図書館、教育・研究目的で東京理科大学経営学部の図書館を利用できる。もちろん理科大の久喜キャンパスは我々久喜市民の支援でできたのだから当然の権利であろう。
このように教養ある市民の皆様にとって我が久喜市の図書館の環境は大変恵まれているのではないかと私は思う。だが、よく考えると合併したら我が久喜市にはさらに多くの図書館が存在することになり多くの税金が使われてしまうだろうかと心配してしまう。
そこで私は図書館を統廃合していただきたいと思う。図書館を維持するには多くの費用が掛かり、合併した効果をだしたいなら避けられないものだろう。どこを潰し、残すかが問題になると思うがとりあえずは利用者の少ない図書館を廃止すべきだろう。もちろん我が久喜市にある図書館は大変利用者が多いので心配はないが、田んぼの真ん中にある図書館などは誰も行きたいとは思わないだろう。
もちろん図書館がなくなり不便は生じるだろうが、それは仕方のないことだろう。いつまでも自分のところは大丈夫だという意識を捨て、合併の本当の意味を考えていただきたいものである。
新・久喜市にできるマンションは非常に大規模だ
12月 30th
来年はどんな年になるだろうか。それは我が久喜市がこの周辺地域での地位を更に高め、地域のリーダーになるのではなかろうか。我が久喜市がこの周辺地域の平和と安定に大きく貢献することになるだろう。
そんな中、新・久喜市(現・鷲宮町)にできるマンションのホームページが本格的に公開された。(参考 レーベンスクエア東鷲宮ブライトアリーナ)
その内容からは我が久喜市と合併し、さらに素晴らしくなることが感じられた。
最近、多くの町民らから期待の声をよく聞く。それは我が久喜市と合併することによって住所が変わることにより、資産の価値が高まるというものだ。町というものはきっと多くの人が言いにくいものだろうし、知名度が低いものだろう。実際、多くの埼玉県民の方が菖蒲町、鷲宮町、栗橋町のことを知らないに違いない。私もつい最近、そのような町があることを知ったようなものだ。
我が久喜市の一部になることによって多くの人がその利益を得ることができる。昔の地名のほうがいいと町民のことを考えずに言っている者もいるが、何が正しいのかを住民の立場になって考えていただきたいものである。それでも自分の言っていることが正しいと思うなら、納税でもしていただきたいものである。
我が久喜市との合併に向け、東鷲宮駅のエスカレーター完成間近
12月 28th
我が久喜市の一市民となる町民らに我が久喜市の素晴らしさを教える記事を書いてきたおかげで、多くの町民らが我が久喜市と合併できることに感謝をしているという声を聞く。多くの町民たちはこれから市民となり、市民らしさが必要となる。それは我が久喜市の素晴らしい環境を保つマナーや礼儀作法もそうである。町民らは先進的な市になることに戸惑もあるだろうが、しっかりと久喜市民としてのあり方を考えていただきたいものである。
そんな中、我が久喜市の一部になる東鷲宮駅でのバリアフリー化工事が急ピッチで進み、エスカレーターはいよいよ完成間近と言える状況となってきた。(外部のサイトの写真)
このエスカレーターができるきっかけは別のことであるが、きっと多くの東鷲宮駅利用者らが、我が久喜市と合併するおかげでできるものだと思っているのだろう。私はそのことが今後の我が久喜市の市政にとって非常に良いことだと思う。
世の中、情報というものは大切である。これからの選挙に備え、多くの方がどのような情報を流せば自分が優位になれるかを考えることになるが、我が久喜市の素晴らしさに貢献をしてきたと伝えれば、きっとよい結果になるに違いない。
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