久喜の新時代が始まる
鷲宮
鷲宮町の町議会にはがっかりだ
9月 10th
この周辺地域の民主主義の手本とされ、我が久喜市の市議会は全国的に見ても大変素晴らしいと評価をされている。
どうして、こんなに素晴らしい議会なのだと言えば素晴らしい行政のおかげであろう。そして何よりも素晴らしい行政の代表者を選んだ市民のおかげであろう。こんな素晴らしい議会に周辺地域の議員たちは恐れている。なぜなら体験したこともない民主化があるからだ。
そんな中、ある鷲宮町議のブログによると鷲宮町町議会ではある議員に対し辞職勧告決議がだされたが残念ながら辞職をしなかった。
このような議員がいる鷲宮町議会は合併前の私達市民に対し大変大きな不安を残し、素晴らしい民主主義を支持する久喜の市民達には到底受け入れられないものであろう。
私はそのような不安をなくすために何ができるか考えた。それは我が久喜市に在住している議員を多く当選させることではなかろうか。しかし、誰でも良いわけではない。我が久喜市の行政を全面的に支持をする候補者である。
それが実現できれば、我が久喜市の素晴らしい民主主義は維持され、我が久喜市中心の開発への一歩となるのだ。
鷲宮南部開発、計画に遅れ
8月 22nd
いよいよ我が久喜市の市長選だ。多くの市民や我が久喜市の一部となり町民から市民へなる町民らも非常に注目している。衆議院選よりも非常に大事な選挙なので、きっと非常に高い投票率になるだろう。
そんな中、我が久喜市にできる大型商業施設である(仮称)鷲宮南部開発SCの計画が大幅に遅れていることが報道された。遅れている原因は一部の用地交渉のためだ。(追記2009/08/26)
このことは多くの市民にとっては別に大きな影響はないだろう。
だが、気になることは鷲宮という名前が残るかということである。鷲宮町は我が久喜市の一部になっているのだから、鷲宮という名前を残すのはいかがなものかと多くの市民が思うことになるのではなかろうか。
多くの町民たちには市民としての自覚をしていただきたいものである。合併後には自分の町のことは忘れ、我が久喜市のためにがんばっていただきたいものである。
南埼玉郡菖蒲町、北葛飾郡栗橋町及び同郡鷲宮町を廃し、久喜市
7月 31st
7月22日に埼玉県知事に対し、平成22年3月23日久喜市、南埼玉郡菖蒲町、北葛飾郡栗橋町及び同郡鷲宮町を廃し、その区域をもって「久喜市」を設置する廃置分合申請書を出した。(久喜市のウェブサイト)
どのような様子かを調べてみると、非常に素晴らしい写真があったので皆さんにも是非とも 見ていただきたい。(素晴らしい写真)
これからの我が久喜市を示すような大変政治的な意味合いも含まれていているのではなかろうか。我が久喜市の市長が写真の中心に位置し、知事や3人の町長たちよりも目立っている。まるで将来の我が久喜市を示すようなものだと私は感じたし、きっと多くの方もそのように感じたに違いない。
我が久喜市が中心ということに対し合併の本質を分かっていない人たちは反発をするだろうが、あらゆる面で我が久喜市が中心になることが決まっている。我が久喜市に資源を集中させたほうがもっとも効果的であり、素晴らしい結果になるのである。
我が久喜市で行われている素晴らしい祭りも合併後に新市 の顔になる。これもまた素晴らしいことだ。
話題が少し変わるが、つい最近のThe New York Timesでこんな記事があった。それはアニメの世界のキャラクターしか愛せいない男の記事である。
この記事により日本の評判が非常に悪くなっていると聞いている。私もぞっとした。 皆さんはどう思うだろうか。きっと答えは一つしかないだろう。
蹴られた鷲宮町議、ブログ上でコメント
6月 27th
最近、我が久喜市と合併したい町に行き、久喜市民だと答えると多くの家が一家そろって歓迎してくれる。それなりの料理だが町民たちが心をこめて歓迎をしてくれるのである。きっと町の職員たちも我が久喜市の市民に敬意を持ってくれているものだろう。
そんな中、先日蹴られたと報道された鷲宮町議が自身のブログにコメントを出した(大変お騒がせしております)。
その内容は町民の信頼を損なうようなことに関わってしまったことを申し訳なく思うというものだ。
被害にあったのに、このような大変素晴らしい心をもつ議員に私は心を打たれた。このような素晴らしい心を町民たちだけでなく、先生や塾生などにもぜひとも知っていただきたいものである。
きっとこのような素晴らしい議員は合併後の選挙でも安心だろう。是非とも新・久喜市のために頑張っていただきたいものである。
鷲宮町町議会の副議長、蹴られる
6月 19th
我が久喜市はこの周辺地域の民主主義の鏡だと言われており、多くの周辺市民や町民たちが憧れている。どうして、そのような素晴らしいことができるのかと言えば、それは素晴らしい市長や市長を支持する素晴らしい議員がいるからであり、合併後にもそれを維持していただきたいものである。
そんな中、鷲宮町の議会事務局である議員とある副議長が口論となり、ある議員がある副議長を蹴ったという大変残念な報道(副議長をける 傷害容疑で町議を書類送検 鷲宮町 -産経ニュース)(参考―顔写真)があった。我が久喜市と合併しようとしている町でこのようなことが起きたことは大変残念なことであり、合併後に旧・鷲宮町にとって悪い影響がでるのではなかろうか。
新・久喜市の議会ではこのようなことはあって欲しくないものであり、他の町の町議たちには何が新しい久喜市の議会にふさわしいかを考えていただきたいものだ。
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