久喜の新時代が始まる
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我が久喜市で職員の募集開始
7月 3rd
日曜日の我が久喜市の市長に注目したテレビ埼玉の番組の評判はとても良いと多くの人から聞いた。私も見たが大変素晴らしく、加須市長の話よりも我が久喜市の市長の話をずっと聞いていたかった。
そして、日本中からその番組を見たかったという声があった。やはり、それだけ我が久喜市の市長は支持されているのだろう。
そんな中、我が久喜市が市職員の募集を開始した。私は安い給与なので公務員を目指さなかったが、今は景気が悪いので、プロクター・アンド・ギャンブルジャパンやマッキンゼーに内定を貰えるような実力がある方も応募されるだろう。ぜひとも、我が久喜市のために全てを犠牲にできる方に来ていただきたいものである。


また、平成21年度採用の職員が紹介されているが、出身大学などが載っていなく非常に分かり難いものであった点が残念である。ある程度の優秀な人材を入れないと役所のレベルが下がってしまう。優秀な人材がいないと次に入りたい職員がいなくなってしまうのである。
私は行政を効率化するために職員の数を減らし、非正規職員を増やすのが行政にとって効率がいいと主張した。受付などの職員は若い女性の派遣でいいのではないだろうか。そうすれば、役所に手続きをしに来た人の気分もいい。正規で必要な職員は専門性のある人たちだけなのである。
我が久喜市を素晴らしくするのは議員ではなく、市長と職員なのである。我が久喜市の職員になりたい皆さんは久喜市長に忠誠心がないとなれないだろう。
今夜20時から田中市長の対談番組
6月 27th
今、世間はワールドカップで盛り上がっている。我が久喜市でも多くの市民の皆様が参院選挙の次に盛り上がっていると聞く。
そんな中、今日の20時からテレビ埼玉で新市誕生記念番組『新たなる未来へ~新加須市・新久喜市 両市長に聞く~』という番組が放映される。タイトルの通り、我が久喜市の市長を中心にした番組でもある。
私はこの番組を早速録画予約をした。きっと多くの良識のある皆様は録画の設定をしたに違いない。
もちろん、この番組は多くの市民の方に見られることになるだろう。この番組を見た久喜市民になった町民たちはありがとう田中さんと言うに違いない。
JR久喜駅乗車人員 昨年度(2009)の減少率は非常に小さい
6月 24th
市民の皆様、久しぶりである。もうJRの昨年度の乗車人員が発表される時期になってしまった。そして参議院選挙の時期にもなってしまった。私はいつも国政選挙や県知事選のときに我が久喜市の市長の名前を書きそうになってしまう。それは我が久喜市の市長が大変立派だからであり、私たちの願望だからではないだろうかと思う。実際、多くの市民の皆様も書きそうになっているとよく聞く。
そんな中、我が久喜市にあるJR久喜駅は大変多くの利用者で賑わい、いつも混んでいる。今はエスカレーターが取り外され、階段が非常に混み大変な状態である。しかし、それは素晴らしい久喜駅を作るためでもあるから仕方ない。
そして、JR東日本から2009年度の乗車人員数が発表された。私が予想してた通り非常に厳しい結果となった。これは不景気の影響がとても大きいだろう。
久喜駅は数字上では大きな数字であるが、率にすると非常に小さな減少であり、全く問題ないだろう。一方、高齢化が進み、過疎化が進んでいると言われている古河は非常に大きな数と率の減少をした。私は古河がここまで深刻なものだとは思っていなかったし非常に驚いた。きっと古河市民らも驚いているに違いないし、受け入れたくないことであろう。
また、蓮田も大変な減少である。きっとこの減少を目にした蓮田市民は通勤快速の停車させようなどと言えなくなってしまうだろう。
分析すると、大変残念なことに我が久喜市の久喜駅よりの北の駅は想像以上に大変乗車人員が今年も減っていた。地球環境の保護、株主からは効率的な経営が叫ばれる中でのこのような数字はとても厳しいものだ。
では、どうすればそのようなことを解決できるだろうか。それは我が久喜市のJR久喜駅始発着駅にすることだろう。そうすれば経営的にも地球環境の面でも大変素晴らしいことではないだろうか。きっと宇都宮線を利用する多くの皆様が賛成するに違いない。
また、合併し使える予算が増えたので再び我が久喜駅に新幹線の駅を設置する動きをしてもいい頃だろう。久喜市民になった町民らは喜ぶに違いない。
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クッキープラザに河合塾マナビスが開校
6月 13th
最近の大学受験の状況はどうなっているだろうか。少子化が進み、簡単になっていると言われている。我が久喜市の議会の議員の出身大学を見てみると、いかがなものかと思えてくる。最終学歴が高校までの人が大変多いのである。そのような状況では素晴らしい議会を作り上げることができないだろう。
経済学、政治学、行政学など専門的な知識と教養がなければ役に立たないのである。ある程度の大学で最低限の教養はつけていただきたいものである。
もちろん、我が久喜市の市長はそんな心配はない。だから職員も市長を支持するのだろう。自分よりも学歴のない議員ために質問を調べるのはモチベーションが下がるだろう。
そんな中、我が久喜市に河合塾が運営している塾、河合塾マナビス久喜校がクッキープラザに6月26日に開校する。このことは多くの保護者が喜ぶに違いないだろう。
クッキープラザにできることによってますますクッキープラザは多くの人で賑わうことになることに違いない。塾通いの子どもが書籍を買ったり、コンビニで買い物したり、サイゼリヤで飯を食ったりと素晴らしい流れができる。
河合塾マナビス久喜校では大学生のバイトを募集しているそうである。求人サイトによると東京六大学以上のレベルの学生、院生だそうだ。久喜市や周辺にはそれに達するレベルの大学はないので、大変だろうが質を維持していただきたいものである。
我が久喜市の6月定例化 質問の中身が似たり寄ったり
6月 9th
我が久喜市には数多くの魅力がある。それは我が久喜市の素晴らしい市政だけでなく、我が久喜市の一部になった菖蒲町、栗橋町、鷲宮町の大自然とのものまである。
私はそのような豊かな自然が残る、我が久喜市の一部になった町にその自然を大事にしていただきたい。そのような気持ちが将来豊かな心の子供を生み出すのであり、公共事業を常に望むような心をもっていたら、残念な人になってしまうだろう。
そんな中、我が久喜市の議会の初めての定例会の質問内容が我が久喜市のウェブサイトで公開をされた。もちろん、事前に質問内容がウェブサイトで公開されることは我が久喜市にとっては当たり前のことであるが、我が久喜市の一部になった町の議員にとっては初めてのことであるから驚いたに違いないだろう。
質問内容を見てみると、我が久喜市の一部になった町の議員たちの質問はどれも似たようなものであり、深い中身はなさそうであった。本当に残念である。
我が久喜市の議会で質問するという大変名誉的なことであるから、もう少し中身のある質問をしていただきたかった。そして市民の税金を使って食っているのだから、もうちょっとまともな仕事をしていただきたいものである。
我が久喜市の議会は大変素晴らしいものと評価されていた。その議会がどうなるかは今まで何もなかった町議会員によって左右されると言っても過言ではない。是非とも元・町議会議員には必死にがんばっていただきたい。
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