久喜の新時代が始まる
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我が久喜市の給与は非常に適切だ。
12月 28th
当たり前のことだが年末年始は非常に忙しい。だがこの忙しさを乗り越えれば、素晴らしい市で過ごせることを思うと心が大変楽になる。
そんな中、昨日
今の素晴らしい久喜市があるのは素晴らしい職員様たちのおかげなのであろう。それを分かれば、そのようなことは言えなくなるのだ。多くの皆さんも実感をしているはずだ。
埼玉県から発表された平成19年の市町村別ラスパイレス指数を見ると、我が久喜市は非常に適切であることがよくわかる。 今年は実感のある景気回復の影響で若干上昇をした、98.2であった。
そして財政状態が悪いと言われているある市も98.2であった。
私は片一方の数字は大変評価できるものであると思うが、もう一方はどうなのであろうかと思う。
余談だが、財政破綻をした夕張市は68.0だった。見習わなくてはならない数字だろう。
そして我が久喜市の合併相手である鷲宮町は92.5、菖蒲町は96.1、栗橋町は94.5だった。
ぜひとも合併して素晴らしい給与を得るためにこれらの町にはがんばっていただきたいものである。特に鷲宮町職員には自分たちのためにも必死になっていただきたいものだ。
素晴らしい給与を得る事によって、多くの町民は喜び、家族も喜ばすことができるという自分にも素晴らしい話なのだから。
新市名は「久喜市」がいいと、ある鷲宮町議
12月 25th
多くの人が非常に素晴らしいクリスマスイブを送ったことだろう。私も素晴らしさを感じるために出掛けたが、非常に道路が混んでいた。それは圏央道の整備の重要性を改めて感じさせるものでもあった。
さて、久喜市を中心とした1市3町の合併の話が着々と進んでいるようだが、慶応大卒のある鷲宮町議が本当に素晴らしい意見をブログに書いていたので紹介したい。
「『鷲宮町』の早速市町村合併に取り組みます」より抜粋 12月24日 魚拓
新市名久喜市、久喜市役所を本庁舎とすることなど、地域の中心である久喜市の意向を尊重しながら、行政サービスの均衡化を目指した活動を行っていきます。
非常に素晴らしい考え方だと評価できる。やはりこの周辺地域で中心は久喜だという認識は、いろんなことから考えても疑いの余地はない。
商業や工業などを見ても、この周辺地域では突出している。だからこの町議の方は、新市名や役所の位置を「久喜」と考えたのだろう。
また鷲宮町民の多くもそう思っているにちがいない。
きっと菖蒲町民や栗橋町民もそう思っているのではないかと私は思う。そのようなことから、今回の合併は編入合併でいいのではないかと思う。
編入合併なら対等合併よりも多少荒れないので多くの町民や市民の利益になるのだ。
例えば新しい市名で「久喜」よりも素晴らしいものはあるのかと聞かれたら、多くの町民は答えられないだろう。そのような中で新市名を決めることは非常に困難なことであり、時間と金もかかることだ。
大きな視点で考えなくてはならない。小さなことばかりに捕らわれていたら、大きなことを逃してしまう。周辺町民の方々には大きな視点も持っていただきたいものだ。
26日は非常に重要な日だ。
12月 24th
多くの久喜市民や鷲宮、菖蒲、栗橋の町民たちは、合併の枠組みは今の状態がベストだと確信しているが、今月の26日に幸手市をこの素晴らしい合併の枠組みに入れるかどうかの話し合いが行われる。
私は以前から幸手が入ることに反対だと書いてきた。今でもその想いは変わらない。
なぜ幸手が入ることに反対なのかというと、それは幸手の財政状態はとても悪く、下水道の整備率も我が久喜市の半分近くなのだ。
また皆さんが知っているように幸手駅には西口がない。それを整備するになっても非常に莫大な金がかかる。
しかも幸手駅の利用者は駅周辺からも読み取れるように大変減っている。(例:幸手駅の乗降客数平成7年は1日21,240人から平成17年は14,710人に。都市交通年報から)
そのような財政状態も悪く、都市基盤の整備に莫大な金が掛かる所と合併をして、誰が一番得するのだろうか。反対に一番損をするのは久喜市民だろう。
合併は目的は貧乏な自治体を救うのではない。財政力の強い素晴らしい市を作るのが本当に素晴らしい合併なのだ。
また人口が多いだけでも意味がない。それは春日部市の財政状態を見ていただければ分かることだ。
皆さんにも何が本当に正しいのかを考えていただきたいものだ。
素晴らしいイルミネーション
12月 22nd
我が久喜市には本当に素晴らしいイルミネーションがたくさんあると書いたが、非常に素晴らしいイルミネーションがあったので紹介したい。
それは我が久喜市の明るい未来に関係ある圏央道の工事現場にある。
まずは写真でどのようなものかを見ていただきたい。(写真へのリンク) 非常に素晴らしいものだ。
この輝きは、まるで我が久喜市の未来の明るさを表わしているようだ。非常に感動をした。
私は見に行かないが、この素晴らしさを多くの人に感じていただきたい。写真のリンク先のブログに場所が載っているので見に行く人は確認をしていただきたい。
昨日の事故から我が久喜市に必要なものを考える。
12月 19th
昨日、『セブンイレブン久喜東5丁目店に車が突っ込む。』という大変残念な記事を書いた。
事故にあった男性は命に別状はなく、大丈夫そうなので大変良かった。
人生には思いがけないことがたくさんある。皆さんも私も、我が久喜市は安全だからといって気を抜いているかもしれないが、こういうことをあるので注意をしていただきたい。
だが、この事故で非常に気になる点があった。それは事故にあった男性が川越市内の病院まで運ばれたということだ。これは非常に重要な問題であると私は思う。
我が埼玉県では横への移動が大変不便である。そのような状況の中、一刻を争う救急患者を川越まで運ぶということは、非常にリスクが高いことだ。そこで私はこのようなリスクを減らすには何が必要かということを考えた。 More >
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