久喜の新時代が始まる
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(仮称)久喜都市計画事業清久工業団地周辺土地区画整理事業の環境影響評価準備書の縦覧始まる
4月 13th
多くの蓮田市民はスマートICの建設が遅れ、我が久喜市との差がますます広がってしまうと嘆いてしまっている方が大変多いと聞く。やはり、そのようなことにならないように綿密な計画を練る必要があったのではないだろうか。
もちろん我が久喜市ではそのようなことがないように職員の方にはしっかりとやっていただきたいものである。
そんな中、4月9日から我が久喜市の素晴らしい未来を造る、(仮称)久喜都市計画事業清久工業団地周辺土地区画整理事業の環境影響評価準備書の縦覧が始まった。埼玉県のウェブサイトで閲覧をできるのでしっかりと読んでいただきたい。(環境影響評価手続の進捗状況)
私はそれを読んで、実に環境に配慮していて大変素晴らしいものになるに違いないと確信できた。このような開発に一部の方は環境に悪い影響を与えると騒ぎ立てるが、むしろこの開発によって素晴らしい自然が生まれるのだ。まさに、人と自然に優しい開発なのである。
圏央道の開通もしばらく遅れ予定通り進まないことがたたあるが、我が久喜市の魅力は薄れることはないだろう。それは我が久喜市が素晴らしい環境に恵まれ、素晴らしい市長と素晴らしい行政が永遠にあるからだ。
WiMAXは大変すばらしい
4月 6th
多くの市民の方が配布をされた広報くきを読んで、本当に久喜市の一部になれて良かったなと感じているに違いないだろう。
ある町民からは私のところに、わが町も久喜市のような素晴らしい市があれば良かったのになというメールが届いた。
そんな中、我が久喜市の素晴らしいモバイル環境を確認するためにUQWiMAXが内蔵されたラップトップを持って、我が久喜市と、我が久喜市の一部となった旧鷲宮町、栗橋町を散策してみた。そこからは大変素晴らしいことがわかった。
まず、我が久喜市の市内では非常に快適にしようすることができた。やはり我が久喜市には非常に多くの利用者がいるので整備をされているのだろう。
次に旧鷲宮町町内では一部箇所で使用できない場所もあったが、それなりに使用できた。旧栗橋町でも同様の結果であった。
そして、我が久喜市と東京を結んでいるJR宇都宮線車内で使ってみると非常に残念なことがわかった。それは蓮田駅近くでは通信が非常に不安定になり、遂には通信が途切れてしまった。このことはモバイル環境にとって非常に残念なことである。
このようなことから我が久喜市のモバイル環境は他の周辺市町と比べて、大変発達していることがわかった。きっと市民の皆様もそのことを感じているに違いない。
これからはスマートフォンなどが普及し、どこでもこの素晴らしいウェブサイトを見れるようになる。皆様も正しい情報に敏感になっていただきたい。
アリオ久喜(鷲宮南部開発) 道路整備が進まず遅れる
3月 31st
我が久喜市にはぞくぞくと商業施設が出来ている。それは我が久喜市の商業的な魅力が高いと同時に、我が久喜市の周りの市町があまりにも何もないからであろう。どうして何もないのかを考えてみると、それは立派な行政の長や議員がいなかったからではないだろうか。我が久喜市には幸いにもそのような立派な方がいるおかげで、ここまで素晴らしくなれたのだ。新しい市民の皆様はそのことを選挙までは忘れないで頂きたい。
そんな中、多くの市民の皆様が期待しているアリオ久喜(鷲宮南部開発)の工事は着々と進み、島忠からアリオ久喜に抜ける道路は平成22年の7月に完成の予定など大変素晴らしいお知らせもある。
だが、残念なことにある地権者がアリオ久喜へのアクセス道路の旧久喜市の市道29号線と旧鷲宮町の84号線を造る土地の買収に協力をしていない。このことにより建物本体の工事の目処が立ってない状況である。なお建物の工事は15ヶ月かかる予定であるので、アリオ久喜の完成は平成23年秋以降である。
我が久喜市をさらに素晴らしくするには多くの方の協力が必要である。皆様はどうすれば協力をできるだろうか。それは正しい議員を選び、市長をサポートする議会を作ることである。そうすれば、自然と我が久喜市は素晴らしくなるのだ。
さよなら栗橋町、菖蒲町、鷲宮町 これからは久喜市の新時代だ
3月 22nd
いよいよ今日(平成22年3月22日)、栗橋町、菖蒲町、鷲宮町がなくなり、明日(平成22年3月23日)からは我が久喜市の一部となる。
市民の皆様は財政状態が悪く、インフラもあまりに整備されていないこれらの町を抱えることによって大きな負担になるというイメージもあるが、市民や町民らにも明るい未来への第一歩になだろう。
ここまでの道のりは大変長かった。きっと市民の皆様も今までの数多くの苦労があったことを思い出しているに違いない。
我が久喜市が幸手市を含む合併に巻き込まれたりと散々なことがたくさんあった。私は幸手のことを誰よりも知っていると自負できるぐらい幸手のことが好きであるが、正直、財政状態が大変悪く、公共インフラもろくに整備されていなく、議会もバラバラなところとは合併をしたくなかった。
それは我が久喜市の利益にならないことは分かっていたし、我が久喜市にとってもメリットよりもデメリットのほうが大きかったに違いなかった。
そのようなことを多くの市民の皆様が知っていたおかげで、我が久喜市はその合併を失敗させることができた。だから今の素晴らしい久喜市があるのだ。鷲宮町民らにとっては残念な結果であり、後の財政状態の更なる悪化へと繋がったが、それは自分自身の問題であり、町民の責任なのであるからその事実を受け入れていただきたいものである。
久喜市民になることによって多くの町民らが喜びを感じているに違いない。今までの進んだ民主主義がなかった町から、民主主義の手本と言われている我が久喜市の一部になることは町民らの暮らしを一変させることになるだろう。
我が久喜市の議会は先進的だと言われており、そのことは外部の調査の結果からも明らかである。そのような素晴らしい議会へ誰を送り込めばいいのか町民らは迷うことなるが、多くの町民はきっと久喜市の与党の市議を応援するかと私は思う。なぜなら彼らのおかげで今の素晴らしい久喜市があるのだから。
そして、市民の皆様はこの合併が長期的な視点で見ると我が久喜市の利益になることを忘れてはならない。確かに財政状態が悪く、インフラもろくに整備されてなく、魅力もあまりないこれらの町であるが、少なからず我が久喜市にとって利益になることはある。
菖蒲町には我が久喜市同様、圏央道が通り産業団地などの整備が進んでいる。このことは我が久喜市の雇用や税収に多大な貢献をすることになるだろう。また広い空き地もたくさんあるのでゴミ焼却炉が古くなったときには菖蒲町内に建設をすることが解決策になるかもしれない。
栗橋町には特徴もなく、何もなく栗橋駅前の土地が売れ残るなどの暗いイメージぐらいしかないが、ボートピア栗橋ができたことによって少なからず我が久喜市へ貢献できるようになった。過去に我が久喜市へのボートピアの建設計画があったが、反対にあい立ち消えになってしまった。栗橋町はそのような施設を受け入れられる環境があり、今後の久喜市にはプラスかもしれない。
鷲宮町にも特徴はなく駅周辺だけに住宅街だけがあると言った印象である。そして久喜市の協力によって進められているアリオ久喜が出来る予定である。このアリオ久喜は我が久喜市の賑わいのある場所の一つとなるだろう。もちろん我が久喜市の商店街にとっては影響がでることとなるだろうが、仕方のないことなので是非とも頑張っていただきたいものである。
新・久喜市を素晴らしいものだと感じられるようになるには町民らの協力が必要なのである。その協力とは選挙に行き、真剣に投票をすることである。それが第一歩なのである。市長選は無投票になる可能性が高く安心できるが、市議選は激戦である。
久喜市がどうすれば素晴らしくなるのかを考え、投票に望んでいただきたいものである。
高速バス試乗会の応募が今日から始まる
3月 10th
昨日は久しぶりに雪が我が久喜市でも見られた。また宇都宮線も夜遅くに止まってしまったらしく非常に大変な1日だっただろう。
そんな中、3月13日土曜日に我が久喜市の市役所で「京都・大阪行高速バス運行記念式典」が行われる。内容は実際に運行されるバスの試乗などだ。(資料-とちの木号 wikipedia)
3列シートの素晴らしいバスらしいので、きっと多くの市民の皆様がその乗り心地に感動をし、たくさんの方が利用することを願う。
広報(PDF)に試乗の申し込みなどのことが書いてあるので、申し込んでいただきたいものである。
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