素晴らしい市、久喜。
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市長選はなくなるか。現職の田中暄二さんだけ説明会に
3月 9th
私のウェブサイトを手伝っていただく方を募集しているが、既にたくさんの優秀な方からの声があり迷ってしまう。どの方も我が久喜市の素晴らしさを多く知っているようなので、それ以上知っている方をこれからも募集したい。
そんな中、合併後の4月25日に行われる選挙に向け、我が久喜市の総合文化会館で、市長選、市議会選への立候補者向けに説明会が行われた。多くの志の高いものたちが説明会にいたようである。
まず注目すべき点は、市長候補者の説明には我が久喜市の現職、田中暄二さんだけしか参加をしていなかったということである。このことは無投票になる可能性が高いと同時に、圧倒的な現市長の支持に敵わないと立候補を考えていた人たちが諦めたのだろう。新市の行政を誰に任せられるかの答えはでているが、まだ先のことは分からないので、市民の皆様や町民らにはしっかりと考えていてほしいものだ。
次に、市議選には45名の立候補予定者が参加をしたが聞いた話などによると新たに鷲宮町から増えると聞いている。
我が久喜市では久喜市は現職の市議18名、市長選出た1名、新人2人(うち一人は引退した議員との交代)
鷲宮町は現職8名(1名増えると言われている)、新人1名
栗橋町は現職7名、新人1名
菖蒲町の現職7名
となっている。まだ、公示されていないので具体的な名前を出すのを控えさせていただくが、 インターネットで検索をすると面白い情報がある人がいるので深く見守る必要がある。
どの市議にすればいいのか迷う方も多いだろうが、我ら久喜市民のHPでは市民の皆様や町民らに後悔をしない候補者選びの情報を積極的に発信をする予定なので、日々のチェックをお願いしたい。
新・久喜市の『主な事務事業の調整結果』は少し残念
2月 12th
最近、久喜市にある鷲宮南部開発の予定地を見てきた。調節池はある程度できていたが、まだまだという感じであった。いつオープンするかはわからないが、我が久喜市の素晴らしさが詰まっている素晴らしい商業施設になると思うので静かに見守っていきたいものである。
そんな中、我が久喜市から『主な事務事業の調節結果』(PDF)が公表された。
その内容におおむね満足をできるが、我々久喜市民の利益に繋がらないものがいくつかあり、非常に残念な感じがした。
代表的なものが駅舎の橋上化である。区分は目的で、JR東鷲宮駅の利用者の利便性の向上を図るためと書いてある。
これが調節の結果なくなるものだと多くの市民の皆様が思っていたに違いない。私もそうだ。利用者が少ない東鷲宮駅にはエスカレーターとエレベーターが設置されるので、橋上化はまったく必要ないと考えるのが普通ではないだろうか。東鷲宮駅が便利になったって多くの市民には関係ないことなのである。今まで通り東口の住民は地下道を利用し、駅まで行けばいいのである、
世の中、便利になれば何でも喜んでしまう傾向があるが、そこには多大な税金を投入しなくてはならないという現実がある。 もちろん我が久喜市で行う公共事業は費用以上の効果があるので積極的に行う必要がある。
市民の皆様もそのことを考え、新市の選挙に臨もう。
新・久喜市にできるマンションは非常に大規模だ
12月 30th
来年はどんな年になるだろうか。それは我が久喜市がこの周辺地域での地位を更に高め、地域のリーダーになるのではなかろうか。我が久喜市がこの周辺地域の平和と安定に大きく貢献することになるだろう。
そんな中、新・久喜市(現・鷲宮町)にできるマンションのホームページが本格的に公開された。(参考 レーベンスクエア東鷲宮ブライトアリーナ)
その内容からは我が久喜市と合併し、さらに素晴らしくなることが感じられた。
最近、多くの町民らから期待の声をよく聞く。それは我が久喜市と合併することによって住所が変わることにより、資産の価値が高まるというものだ。町というものはきっと多くの人が言いにくいものだろうし、知名度が低いものだろう。実際、多くの埼玉県民の方が菖蒲町、鷲宮町、栗橋町のことを知らないに違いない。私もつい最近、そのような町があることを知ったようなものだ。
我が久喜市の一部になることによって多くの人がその利益を得ることができる。昔の地名のほうがいいと町民のことを考えずに言っている者もいるが、何が正しいのかを住民の立場になって考えていただきたいものである。それでも自分の言っていることが正しいと思うなら、納税でもしていただきたいものである。
明日、知事が我が久喜市を中心とする合併する地域に来る。
11月 19th
クッキープラザがオープンし、我が久喜市がますます賑わってる。やはりこの周辺地域の商業の中心地を言われているだけの勢いがあると多くの皆さんも感じているだろう。
そんな中、明日(11月20日)に埼玉県の上田知事が我が久喜市を中心に訪問することになった。
我が久喜市での訪問場所はこの地域の素晴らしい小児医療を担っている土屋小児病院と素晴らしい技術力を持っている池上金型工業株式会社である。きっと知事も我が久喜市の素晴らしいさを感じると共に、今回の合併は我が久喜市あってのものだと感じるに違いない。
紹介するが栗橋町では栗橋町立栗橋幼稚園、菖蒲町ではいちご生産農家などを訪問する予定である。
我が久喜市には13時20分から15時05分までと非常に長時間いらっしゃるので、市民の皆様には温かく迎えいれていただきたいものである。
今日(11月10日)、新・久喜市の告示
11月 10th
市民の皆様が心待ちにしていた、総務大臣による新・久喜市設置の告示が10日付けの官報で行われる。
多くの市の職員や関係者の皆様や町の職員らは涙を流しながら喜んでいるに違いない。町の職員は我が久喜市の素晴らしい給与の水準になるので、その家族らも喜んでいるに違いない。このように非常に多くの人を幸せにするのがこの久喜市を中心とした合併なのである。
ここで我が久喜市と合併したい町の住民らの喜びの声を紹介したいと思う。
菖蒲町民「さらなる民主主義がついに我が町に根付くことに感謝をします。」
栗橋町民「私達のところには何もないですが、久喜市と合併することによってやっと人に分かってもらえる場所になりました。本当にありがとうございます。」
鷲宮町民「なにか最近オタクを受け入れる町だと勘違いされていたので助かりました。私は鷲宮で商店をやってないので全然受け入れたいとは思いません。」
このように大変町民らが喜んでいることがわかった。我が久喜市はこのような町を救済することによって、我が久喜市を中心に開発することができる。市民の皆様をそのことがどれだけ素晴らしいかを考え、町民らを受け入れてあげよう。
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