久喜の新時代が始まる
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我が久喜市の新しい市章 9月10日から受付開始
9月 1st
まだまだ暑い日が続いている。この暑い中、電車のダイヤが乱れると大変不愉快なものである。なぜ、我が久喜市の大変便利な久喜駅で折り返しをできるようにしないのかと疑問に思ってしまうものだ。きっと、多くの利用者の皆様もそう思っているに違いない。
そんな中、我が久喜市の新しい市章のアンケートの詳しい内容と候補の5つが発表された。(久喜市のウェブサイト)
私は今までの我が久喜市の市章でいいかと思っていた。歴史あるし、多くの市民の皆様から愛され、多くの市民以外の皆様も知っているからである。
しかし、新しい市章を見るとどれも素晴らしく、我が久喜市の今後の輝かしい栄光を表しているようであった。きっと多くの皆様がそう思うに違いない。ただ残念なことにそれぞれの市章にどこの誰がデザインをしたかが載っていなかった。選ぶ上で、そのような情報を重要になるので載せていただきたかったものである。
是非とも市民の皆様にはアンケートに参加をしていただき、我が久喜市の素晴らしい決定の補助をしていだきたい。
我が久喜市の6月定例化 質問の中身が似たり寄ったり
6月 9th
我が久喜市には数多くの魅力がある。それは我が久喜市の素晴らしい市政だけでなく、我が久喜市の一部になった菖蒲町、栗橋町、鷲宮町の大自然とのものまである。
私はそのような豊かな自然が残る、我が久喜市の一部になった町にその自然を大事にしていただきたい。そのような気持ちが将来豊かな心の子供を生み出すのであり、公共事業を常に望むような心をもっていたら、残念な人になってしまうだろう。
そんな中、我が久喜市の議会の初めての定例会の質問内容が我が久喜市のウェブサイトで公開をされた。もちろん、事前に質問内容がウェブサイトで公開されることは我が久喜市にとっては当たり前のことであるが、我が久喜市の一部になった町の議員にとっては初めてのことであるから驚いたに違いないだろう。
質問内容を見てみると、我が久喜市の一部になった町の議員たちの質問はどれも似たようなものであり、深い中身はなさそうであった。本当に残念である。
我が久喜市の議会で質問するという大変名誉的なことであるから、もう少し中身のある質問をしていただきたかった。そして市民の税金を使って食っているのだから、もうちょっとまともな仕事をしていただきたいものである。
我が久喜市の議会は大変素晴らしいものと評価されていた。その議会がどうなるかは今まで何もなかった町議会員によって左右されると言っても過言ではない。是非とも元・町議会議員には必死にがんばっていただきたい。
我が久喜市の田中市長の所信表明 多くの方々が感動
6月 7th
暑い暑い日々が続いている。我が久喜駅では素晴らしい久喜駅を実現するために工事がなされているが、エスカレーターが使えなくなり、階段に人が集中するようになったが、なぜか多くの利用者の顔は嬉しそうだった。それは我が久喜市の協力のおかげでバリアフリー工事がなされとても素晴らしくなることを知っているからである。
そのような素晴らしく必要な公共工事をやっているから、我が久喜市の市長は絶大な支持を得ているのだろう。
そんな中、我が久喜市でこの前の市長選で圧倒的な勝利をした、田中久喜市初代市長の所信表明が我が久喜市のウェブサイトで公開をされた。
公開された当初、久喜市のウェブサイトのトップページではアドレスに誤りがあったため、トップページからは閲覧をすることができなかった。そのことは多くの市民を失望させたに違いない。
間違ったURLをそのまま載せた職員は責任をとっていただきたいものである。それが市民の声だ。
その所信表明の中身は大変素晴らしく、我が久喜市の未来が大変明るくなると確信できるものであった。我が久喜市にある資源を最大限に生かした市政を目指すものであった。
我が久喜市には、圏央道の開通、それに伴う産業団地の開発、アリオ久喜などの建設、久喜総合病院など数多くの素晴らしい計画がある。これらを生かし我が久喜市を発展させることができるのは田中さん以外にはいない。
そして、田中さんは久喜市のことだけではなく、我が久喜市の一部になった鷲宮や栗橋などにも気を使った予算編成になった。それは意味のないJR東鷲宮駅の駅橋上化に伴う周辺バリアフリー化の調査だろう。鷲宮町民は久喜市民に感謝しなくてはいけないだろう。
市民の皆様には是非とも何度も何度もこの所信表明を読んでいただきたい。そうすれば、我が久喜市には本当に素晴らしい未来があることがわかるだろう。
我が久喜市の新しい市章の募集が始まる 我が久喜市が中心だとわかるものを
4月 28th
合併も一段落し、我が久喜市の市民になった町民たちは久喜市民としての品格をやっと意識できるようになったのではないだろうか。まだまだ、久喜市民としての品格が身に付いていないと思うので日々努力をしていただきたいものである。
そんな中、我が久喜市から新しい市章の募集(久喜市のウェブサイト)が始まった。今までの我が久喜市の市章は多くの市民の皆様から愛され、そのまま新・久喜市でも使えばよいと思っていたが、ほかの地域の住民に合わせてあげることにしたので、新しい市章を作ることになった。
多くの市の市章を見るとさまざまなものがある。(参考 市章一覧) 新しい久喜市の市章は我が久喜市が新・久喜市の中心だとわかるようなものにしていただきたい。なぜなら、この合併は我が久喜市が我が久喜市と合併した町を救ってあげたという意味があるからだ。
この新しい市章を考えた方には20万円の賞金がある。20万円という非常に小さな額であるが、我が久喜市の市章に採用されたという素晴らしい名誉が残るだろう。そして、久喜市の市民の心に永遠に残るのだ。
さよなら栗橋町、菖蒲町、鷲宮町 これからは久喜市の新時代だ
3月 22nd
いよいよ今日(平成22年3月22日)、栗橋町、菖蒲町、鷲宮町がなくなり、明日(平成22年3月23日)からは我が久喜市の一部となる。
市民の皆様は財政状態が悪く、インフラもあまりに整備されていないこれらの町を抱えることによって大きな負担になるというイメージもあるが、市民や町民らにも明るい未来への第一歩になだろう。
ここまでの道のりは大変長かった。きっと市民の皆様も今までの数多くの苦労があったことを思い出しているに違いない。
我が久喜市が幸手市を含む合併に巻き込まれたりと散々なことがたくさんあった。私は幸手のことを誰よりも知っていると自負できるぐらい幸手のことが好きであるが、正直、財政状態が大変悪く、公共インフラもろくに整備されていなく、議会もバラバラなところとは合併をしたくなかった。
それは我が久喜市の利益にならないことは分かっていたし、我が久喜市にとってもメリットよりもデメリットのほうが大きかったに違いなかった。
そのようなことを多くの市民の皆様が知っていたおかげで、我が久喜市はその合併を失敗させることができた。だから今の素晴らしい久喜市があるのだ。鷲宮町民らにとっては残念な結果であり、後の財政状態の更なる悪化へと繋がったが、それは自分自身の問題であり、町民の責任なのであるからその事実を受け入れていただきたいものである。
久喜市民になることによって多くの町民らが喜びを感じているに違いない。今までの進んだ民主主義がなかった町から、民主主義の手本と言われている我が久喜市の一部になることは町民らの暮らしを一変させることになるだろう。
我が久喜市の議会は先進的だと言われており、そのことは外部の調査の結果からも明らかである。そのような素晴らしい議会へ誰を送り込めばいいのか町民らは迷うことなるが、多くの町民はきっと久喜市の与党の市議を応援するかと私は思う。なぜなら彼らのおかげで今の素晴らしい久喜市があるのだから。
そして、市民の皆様はこの合併が長期的な視点で見ると我が久喜市の利益になることを忘れてはならない。確かに財政状態が悪く、インフラもろくに整備されてなく、魅力もあまりないこれらの町であるが、少なからず我が久喜市にとって利益になることはある。
菖蒲町には我が久喜市同様、圏央道が通り産業団地などの整備が進んでいる。このことは我が久喜市の雇用や税収に多大な貢献をすることになるだろう。また広い空き地もたくさんあるのでゴミ焼却炉が古くなったときには菖蒲町内に建設をすることが解決策になるかもしれない。
栗橋町には特徴もなく、何もなく栗橋駅前の土地が売れ残るなどの暗いイメージぐらいしかないが、ボートピア栗橋ができたことによって少なからず我が久喜市へ貢献できるようになった。過去に我が久喜市へのボートピアの建設計画があったが、反対にあい立ち消えになってしまった。栗橋町はそのような施設を受け入れられる環境があり、今後の久喜市にはプラスかもしれない。
鷲宮町にも特徴はなく駅周辺だけに住宅街だけがあると言った印象である。そして久喜市の協力によって進められているアリオ久喜が出来る予定である。このアリオ久喜は我が久喜市の賑わいのある場所の一つとなるだろう。もちろん我が久喜市の商店街にとっては影響がでることとなるだろうが、仕方のないことなので是非とも頑張っていただきたいものである。
新・久喜市を素晴らしいものだと感じられるようになるには町民らの協力が必要なのである。その協力とは選挙に行き、真剣に投票をすることである。それが第一歩なのである。市長選は無投票になる可能性が高く安心できるが、市議選は激戦である。
久喜市がどうすれば素晴らしくなるのかを考え、投票に望んでいただきたいものである。

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