久喜の新時代が始まる
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新・久喜市の『主な事務事業の調整結果』は少し残念
2月 12th
最近、久喜市にある鷲宮南部開発の予定地を見てきた。調節池はある程度できていたが、まだまだという感じであった。いつオープンするかはわからないが、我が久喜市の素晴らしさが詰まっている素晴らしい商業施設になると思うので静かに見守っていきたいものである。
そんな中、我が久喜市から『主な事務事業の調節結果』(PDF)が公表された。
その内容におおむね満足をできるが、我々久喜市民の利益に繋がらないものがいくつかあり、非常に残念な感じがした。
代表的なものが駅舎の橋上化である。区分は目的で、JR東鷲宮駅の利用者の利便性の向上を図るためと書いてある。
これが調節の結果なくなるものだと多くの市民の皆様が思っていたに違いない。私もそうだ。利用者が少ない東鷲宮駅にはエスカレーターとエレベーターが設置されるので、橋上化はまったく必要ないと考えるのが普通ではないだろうか。東鷲宮駅が便利になったって多くの市民には関係ないことなのである。今まで通り東口の住民は地下道を利用し、駅まで行けばいいのである、
世の中、便利になれば何でも喜んでしまう傾向があるが、そこには多大な税金を投入しなくてはならないという現実がある。 もちろん我が久喜市で行う公共事業は費用以上の効果があるので積極的に行う必要がある。
市民の皆様もそのことを考え、新市の選挙に臨もう。
新・久喜市にできるマンションは非常に大規模だ
12月 30th
来年はどんな年になるだろうか。それは我が久喜市がこの周辺地域での地位を更に高め、地域のリーダーになるのではなかろうか。我が久喜市がこの周辺地域の平和と安定に大きく貢献することになるだろう。
そんな中、新・久喜市(現・鷲宮町)にできるマンションのホームページが本格的に公開された。(参考 レーベンスクエア東鷲宮ブライトアリーナ)
その内容からは我が久喜市と合併し、さらに素晴らしくなることが感じられた。
最近、多くの町民らから期待の声をよく聞く。それは我が久喜市と合併することによって住所が変わることにより、資産の価値が高まるというものだ。町というものはきっと多くの人が言いにくいものだろうし、知名度が低いものだろう。実際、多くの埼玉県民の方が菖蒲町、鷲宮町、栗橋町のことを知らないに違いない。私もつい最近、そのような町があることを知ったようなものだ。
我が久喜市の一部になることによって多くの人がその利益を得ることができる。昔の地名のほうがいいと町民のことを考えずに言っている者もいるが、何が正しいのかを住民の立場になって考えていただきたいものである。それでも自分の言っていることが正しいと思うなら、納税でもしていただきたいものである。
明日、知事が我が久喜市を中心とする合併する地域に来る。
11月 19th
クッキープラザがオープンし、我が久喜市がますます賑わってる。やはりこの周辺地域の商業の中心地を言われているだけの勢いがあると多くの皆さんも感じているだろう。
そんな中、明日(11月20日)に埼玉県の上田知事が我が久喜市を中心に訪問することになった。
我が久喜市での訪問場所はこの地域の素晴らしい小児医療を担っている土屋小児病院と素晴らしい技術力を持っている池上金型工業株式会社である。きっと知事も我が久喜市の素晴らしいさを感じると共に、今回の合併は我が久喜市あってのものだと感じるに違いない。
紹介するが栗橋町では栗橋町立栗橋幼稚園、菖蒲町ではいちご生産農家などを訪問する予定である。
我が久喜市には13時20分から15時05分までと非常に長時間いらっしゃるので、市民の皆様には温かく迎えいれていただきたいものである。
今日(11月10日)、新・久喜市の告示
11月 10th
市民の皆様が心待ちにしていた、総務大臣による新・久喜市設置の告示が10日付けの官報で行われる。
多くの市の職員や関係者の皆様や町の職員らは涙を流しながら喜んでいるに違いない。町の職員は我が久喜市の素晴らしい給与の水準になるので、その家族らも喜んでいるに違いない。このように非常に多くの人を幸せにするのがこの久喜市を中心とした合併なのである。
ここで我が久喜市と合併したい町の住民らの喜びの声を紹介したいと思う。
菖蒲町民「さらなる民主主義がついに我が町に根付くことに感謝をします。」
栗橋町民「私達のところには何もないですが、久喜市と合併することによってやっと人に分かってもらえる場所になりました。本当にありがとうございます。」
鷲宮町民「なにか最近オタクを受け入れる町だと勘違いされていたので助かりました。私は鷲宮で商店をやってないので全然受け入れたいとは思いません。」
このように大変町民らが喜んでいることがわかった。我が久喜市はこのような町を救済することによって、我が久喜市を中心に開発することができる。市民の皆様をそのことがどれだけ素晴らしいかを考え、町民らを受け入れてあげよう。
我が久喜市を中心とした合併から断られた幸手市。ある議員が感想を書く
10月 25th
先日、我が久喜市を中心とした合併に関する記事が埼玉新聞に載っていた。(記事(外部のサイト)上・中・下)
この記事を読んだ多くの市民の皆様は我が久喜市の市長が合併のためにどれだけがんばったのかを知ることができただろう。私は大変感動し、恥ずかしながら涙を流してしまった。きっと多くの市民の皆様や町民らもそうだったに違いない。
このような大変な苦労があった合併を私達市民は活かさなくてはならない。それは我が久喜市を素晴らしくしてくれる市長や議員を選ぶことである。それが実現をすることができれば我々市民は、税金を払っている以上の恩恵に与ることができるのである。
そんな中、我が久喜市を中心とした合併を断られた幸手市の市議がこの記事に対する感想をブログに載せていたので紹介をしたい。(参考- eda blog http://edasan.ddo.jp/~edasan/weblog/diary.cgi?no=701)
この市議は合併の住民投票を強引な手法で避けた菖蒲町、住民投票条例を反故にした久喜市などと評価されており、私にはまったく理解できない点がある。市民の皆様や町民らはどう思うだろうか。
幸手市が入らないということで今回の素晴らしい合併が成功したのであろう。市民の皆様をきっとこのことを思うに違いない。
幸手には今回の失敗を活かし、他のところへ吸収されるようにがんばっていただきたいものだ。 がんばりないさい。
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