久喜の新時代が始まる
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当初から大きく変わった鷲宮南部開発 我が久喜市での成功を確信したのだろう
5月 14th
今日、鷲宮町と栗橋町で行われていた合併に関する意向調査が締め切られる。結果はもうわかっているし、どうでもいいことであるが、どれだけ町民たちが我が久喜市に忠誠であるかがわかる。非常に楽しみである。
そんな中、鷲宮南部開発が届け出をし、多くの市民や町民たちの期待が大変高まっている。
私は計画の始めから常に正しい情報を発信し、多くの方に
まず最初の計画図から大きく変わった。鷲宮町のウェブサイトにある計画図(PDF)から開発に関係する業者のウェブサイトにある図を見ると非常に大きく変わっていた。
また敷地面積に関しても私が最初に書いた約11万4500平方メートルから約11万7500平方メートルと非常に大きくなった。
延床面積に関しても私が最初に書いた約10万5800平方メートルから10万7000平方メートルと大変大きくなった。これは我が久喜市のうなぎ登りの成長と素晴らしさを知って変えたのだろう。
我が久喜市周辺にできたあるショッピングモールではテナントの撤退が相次いでる。やはり大きいだけではダメなのであり、素晴らしさなどがなければやっていけないのである。
これは行政でも言えることだ。我が久喜市の近くには面積が大きいだけだったり、人口が多いだけの市がある。具体的には書かないが財政状態が非常に良くないし、目立った工業団地などもない。そのような市は先行きが大変不安である。
一方、我が久喜市はたくさんの収入源がある市になる。残念なことに我が久喜市と合併をする町の状態はあまり良くないが、我が久喜市が救援をしてあげることによって素晴らしいものへと生まれ変わるのだ。
白岡町は蓮田とは合併したくないというのが町民の意向 じゃあどうする?
4月 28th
もうすぐ大型連休が始まる。今年はETCの割引などがあり、全国から我が久喜市の素晴らしさを見に行こうとしている人が大変多いと聞く。ぜひ我が久喜市の素晴らしさをみていただき、地元民たちに我が久喜市の素晴らしさを伝えていただきたいものである。
そんな中、白岡町が行っていた蓮田市との合併に関する町民意向調査の結果が出た。それは多くの方が予想していた通り、蓮田市との合併を拒否するものだった。もし、私が白岡町民だったら我が久喜市ほどの財政がなく、発展もしていない蓮田との合併は拒否しただろう。
ただ皆さんが知っている通り、白岡町が単独でやれるほど財政状態は良くないし、ただの住宅しかない町なのでこれから高齢化などでますます苦しくなることがわかる。
じゃあ、どうすればいいのだろうか。多くの良識のある白岡町民の方は知っていると思うが、我が久喜市に吸収合併されることではなかろうか。我が久喜市の一部となれば素晴らしい未来があるのだ。
この正しい意見に何も考えないで反対する人もいるだろうが、子供たちの未来を考えたら我が久喜市との合併しかないのである。ぜひとも真剣に考えていただきたいものだ。
合併の是非に関する意向調査のポスターが何者かに剥がされる
4月 17th
我が久喜市を中心とした合併の是非に関する市民意向調査の締め切りが迫るにつれ、私たちとは違った方々の動きが非常に活発になっている。そのことは非常に残念なことであり、その団体の背後に何があるのか、どんな思想を持っているのだろうかと考えてしまう。
そんな中、ある市議のブログで非常に残念なことが載っていた。是非とも読んでいただきたい。’3回目’(貼り直し) 『合併』 意向調査 ポスター H21.4.16
このようなことをするのは一体誰なのだろうか。私はこの記事を読んで非常に悲しくなってしまった。どうしてそこまでして、こんなにも素晴らしい合併を否定するのだろうかと。皆さんもそのような方に是非とも注意していただきたい。
そしてこの議員は自身のブログで次のようなことを書いている。合併することには賛成だが、住民投票をしない合併には反対としている方々がいますが、合併自体をどう考えているのでしょうかと。
我が久喜市の議会のある会には合併に賛成する議員とそのような理由で反対をする議員が一緒になっている会派がある。一体何をやりたいのか意味不明な状態である。そのような会派なら解散をしたほうが市民のためではなかろか。
合併に反対をしている皆さんは素直に合併することを受け入れていただきたいものだ。
合併後は我が久喜市がスタンダード
3月 17th
グローバルスタンダードという言葉がよく使われているが、我が久喜市の周辺地域では我が久喜市がスタンダードとなっているため、久喜スタンダードという言葉が非常によく使われている。やはり地域には身近な手本が必要なので、この地域では我が久喜市がその役割を果たしている。
そんな中、我が久喜市を中心とした久喜市・菖蒲町・栗橋町・鷲宮町合併協議会の豊かな未来を創造する個性輝く文化田園都市を目指しての資料編(新市における事務事業の取扱い)(PDF)でほとんどの我が久喜市の取り決めを新しい久喜市のものにすると書いてあった。
このことは我が久喜市が合併後に何の影響を受けないということを示しているものであると同時に、この合併は我が久喜市が主導権を持っているとわかる。
町民たちは自分たちの生活が変わってしまうかもしれないが、我が久喜市の一部になれるのだからそれぐらいは我慢をし、久喜市民としてがんばっていただきたいものである。
我が久喜市の素晴らしい未来を描く冊子が発行される
3月 4th
皆さん合併協議会はどのように行われているかご存じだろうか。一部を除き、一般の方は会議を傍聴する際にカメラなどの撮影や録音をする機器を持ち込むことができないのでなかなかその様子は伝わってこない。
そんな中、協議会を撮影したようすがあるブログに載っていたのでぜひみていただきたいものだ。(URLをコピーしていただきたい。 s02.megalodon.jp/2009-0304-1743-54/ameblo.jp/7daime/entry-10213942012.html)
非常に緊張感のある光景である。真剣に我が久喜市の未来を考えたからであろう。
そんな中、合併後の素晴らしい理念を示す冊子が3月1日に発行された。『豊かな未来を創造する個性輝く文化田園都市を目指して』(PDF)
これを読んで多くの方々が、早く合併をして我が久喜市みたく立派になりたいと思ったに違いない。私も大変感動をした。
これから皆さんの家庭に配られ始めると思うが、一文一文丁寧に読み、合併を理解し、子供たちに寝る前に読み聞かせていただきたいものである。

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