久喜の新時代が始まる
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クッキープラザに河合塾マナビスが開校
6月 13th
最近の大学受験の状況はどうなっているだろうか。少子化が進み、簡単になっていると言われている。我が久喜市の議会の議員の出身大学を見てみると、いかがなものかと思えてくる。最終学歴が高校までの人が大変多いのである。そのような状況では素晴らしい議会を作り上げることができないだろう。
経済学、政治学、行政学など専門的な知識と教養がなければ役に立たないのである。ある程度の大学で最低限の教養はつけていただきたいものである。
もちろん、我が久喜市の市長はそんな心配はない。だから職員も市長を支持するのだろう。自分よりも学歴のない議員ために質問を調べるのはモチベーションが下がるだろう。
そんな中、我が久喜市に河合塾が運営している塾、河合塾マナビス久喜校がクッキープラザに6月26日に開校する。このことは多くの保護者が喜ぶに違いないだろう。
クッキープラザにできることによってますますクッキープラザは多くの人で賑わうことになることに違いない。塾通いの子どもが書籍を買ったり、コンビニで買い物したり、サイゼリヤで飯を食ったりと素晴らしい流れができる。
河合塾マナビス久喜校では大学生のバイトを募集しているそうである。求人サイトによると東京六大学以上のレベルの学生、院生だそうだ。久喜市や周辺にはそれに達するレベルの大学はないので、大変だろうが質を維持していただきたいものである。
何もなかった鷲宮南部開発 だが、我が久喜市の素晴らしさはあった
5月 27th
我が久喜市の素晴らしさが世の中にますます広がっていると聞く。その素晴らしさのおかげで我が久喜市には多くの人が訪れ、我が久喜市の素晴らしさに感動をし、再び我が久喜市にやってくるという循環が生まれていると聞いた。
これは周辺地域をまとめ、我が久喜市に取り込んであげたおかげであろう。だから町民たちが我が久喜市の市長などに感謝をしているのだろう。
そんな中、私は我が久喜市にできるアリオ久喜の鷲宮南部開発を視察してきた。そこからは鷲宮町であったら解決することのできない問題が見えてきた。
まずはアリオ久喜の建設現場の写真を見ていただきたい。およそ、1週間ほど前のものである。

上の写真は北陽高校の方面を撮ったものである。広大な草原が広がっていた。今年中の完成は不可能ではなかろうか。
我が久喜市の協力で立派な道路はほぼできていた。我が久喜市の中心的な道路となることは間違いないだろう。
このように鷲宮南部開発の予定地には商業施設にかかわるものはまったく何もできてなかった。
もちろん前回に書いたようにこれは道路用地の買収に遅れているからである。我が久喜市に魅力がないからではない。我が久喜市の素晴らしさは永遠のものなのだ。
我が久喜市などの都市部の県境地域に食品スーパーの出店攻勢
5月 3rd
最近、私のもとにこのようなメールが届いた。全文を紹介したい。
こんにちは、
私は明治大学の学生です。
いまゼミのテーマとしてアニメによる地域への経済等の効力を研究しています。今度鷲宮神社に取材にいくのですが、らきすたによって得られた利益や問題点などを質問するのに何か役にたつ情報や人物がないか探しています。もし何かこれらについて知っていましたら是非教えてくださいませんか。
私のところには数多くの学生などからいろいろな問い合わせがあったが、このようなメールが来たことは初めてで大変驚いてしまった。大学生にもなりこのようなメールを送ってくることに大変不安を感じたし、日本の将来も考えてしまった。
東京大学、一橋大学、京都大学、慶早の学生はしっかりと所属ゼミ、名前、研究テーマの詳しい内容などを明記して私のところへ問い合わせてきた。私もそのような問い合わせには丁寧に答えたが、今回のようなものでは返信もしないだろう。
そんな中、2010年4月8日の日経新聞地方経済面に北関東のスーパーが埼玉の我が久喜市などの県境部、埼玉のスーパーが北関東に出店の攻勢をかけているという記事があった。
ご存知のように我が久喜市にはたくさんの食品スーパーがある。茨城県に本社があるカスミや群馬県のベイシアなどだ。これらのスーパーは所得が多く、大量消費地である埼玉県に攻勢をかけていると日経新聞の記事に書いてあった。まさにその通りだ。
我が久喜市には南関東と北関東の境目であり南関東の玄関口である。その我が久喜市に出店をすることによって、今後どうするかを決めるのだ。つまり我が久喜市での成功なくして、南関東での成功はないのである。
もちろん、安さを追求するばかり消費者を欺くことは許されない。鷲宮町にあったあるスーパーは客に偽物のキャラメルをうり、大きな騒ぎを起こした。もちろん常識のある消費者ならそのようなものは偽物だとわかるが幸手にある店舗では多くの客がそれを買い、騙されたと騒いでいた。
市民の皆様はどこで買い物をするだろうか。きっと我が久喜市には大変素晴らしいスーパーがあるので迷ってしまうだろう。
やはり我が久喜市は交通の要衝だ
4月 15th
いよいよ選挙戦が始まる。素晴らしい久喜市を作ろうと多くの議員の皆様が当選を目指し、厳しい戦いをするだろう。良識ある皆様もどの議員にすれば迷っているだろが、この我ら久喜市民のHPを注意深く読めばだれに投票をすればいいかはすぐにわかるだろう。そして、選挙の時にだけ行動をする残念な議員を見分けていただきたいものである。ある議員は選挙の時にだけ自身のウェブサイトを更新しないなど大変残念である。
そんな中、4月14日水曜日の埼玉新聞に『交通の利どう生かす 新久喜市の行方』という記事が載っていた。やはり新・久喜市には多くの方々が我が久喜市に開通する圏央道に期待をしているのだろう。やはりこのような公共事業は急がなくてはならない。
ただ、この記事と同じようなことをこのウェブサイトで書き続けたので、この記事は新鮮味がなくおもしろくないものであった。モラージュ菖蒲ができ商店街がさらに寂しい状況になっていることなど多くの方が知っているし、もっと踏み込んだものを書いて頂きたかった。
やはり我が久喜市の最新の情報を知るにはこのウェブサイトが一番良いだろう。なぜなら一番正しく、一番信用できるからである・
アリオ久喜(鷲宮南部開発) 道路整備が進まず遅れる
3月 31st
我が久喜市にはぞくぞくと商業施設が出来ている。それは我が久喜市の商業的な魅力が高いと同時に、我が久喜市の周りの市町があまりにも何もないからであろう。どうして何もないのかを考えてみると、それは立派な行政の長や議員がいなかったからではないだろうか。我が久喜市には幸いにもそのような立派な方がいるおかげで、ここまで素晴らしくなれたのだ。新しい市民の皆様はそのことを選挙までは忘れないで頂きたい。
そんな中、多くの市民の皆様が期待しているアリオ久喜(鷲宮南部開発)の工事は着々と進み、島忠からアリオ久喜に抜ける道路は平成22年の7月に完成の予定など大変素晴らしいお知らせもある。
だが、残念なことにある地権者がアリオ久喜へのアクセス道路の旧久喜市の市道29号線と旧鷲宮町の84号線を造る土地の買収に協力をしていない。このことにより建物本体の工事の目処が立ってない状況である。なお建物の工事は15ヶ月かかる予定であるので、アリオ久喜の完成は平成23年秋以降である。
我が久喜市をさらに素晴らしくするには多くの方の協力が必要である。皆様はどうすれば協力をできるだろうか。それは正しい議員を選び、市長をサポートする議会を作ることである。そうすれば、自然と我が久喜市は素晴らしくなるのだ。


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