久喜の新時代が始まる
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圏央道工事、今年度も大変順調
4月 23rd
我が久喜には立派な柱がある。それを支えているのは素晴らしい市民の方々だろう。そして、それは目に見える形で現れている。
そんな中、平成2 1年度の北首都国道事務所の事業概要(PDF)が発表された。
そこには昨年度に引き続き、国道468号 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の整備を推進と書かれていたし、大変な金額の予算を埼玉県内の整備に使うことがわかった。もちろん金額が多いのは久喜ジャンクションから東側は2車線ということもあるが。
やはりこれは圏央道が大変重要であり、有益な公共事業ということだろう。
我が久喜市には東北自動車道とのジャンクションができるので最も重要な地点の一つと言える。もし工事が遅れれば、日本経済に大変大きな悪い影響を与えかねることになるし、何よりも我が久喜市に作っている清久工業団地周辺開発整備推進事業にも影響を与えることになる。
是非とも計画通り素晴らしい道路を作っていただきたいものである。。
Dプロジェクト久喜菖蒲パートⅡA棟 ますます発展する我が久喜市の圏央道周辺
4月 1st
新しい年度が始まった。不況と言われているが、きっと多くの皆様は我が久喜市のような素晴らしい成長をしたいと願っているだろう。
そして我が久喜市との合併を切望している町では最後の年度となる。我が久喜市との合併に向け全力でがんばっていただきたいものである。そして町民たちには久喜市民になる自覚を持っていただきたいものである。
そんな中、我が久喜市の一部になる菖蒲町で進んでいるDプロジェクト久喜菖蒲パートⅡA棟がいよいよ完成する予定である。完成日は2009年6月30日である。
Dプロジェクト久喜菖蒲パートⅡA棟は大和ハウス工業の物流施設であり、3階建てで延べ床面積2万8,100平方メートルの我が久喜市のような大変大きなものである。(参考-大和ハウス 物流施設開発、関東エリア強化、久喜・板橋で着工へ )
これは我が久喜市が圏央道のおかげで非常に便利になるからできた物流施設なのであろう。
我が久喜市では清久工業団地周辺地区土地区画整理事業も大きく進む年である。皆さんも我が久喜市の素晴らしい成長に今年も注目をしていただきたいものである。
また圏央道効果 我が久喜市に新たな物流拠点
2月 10th
我が久喜市にいると本当に不景気だということを忘れてしまう。聞いた話であるが、ある人が我が久喜市にある知人の宅を訪れた時、玄関が非常に暗かったので、その家の主がお札を燃やして明るくしていたという話を聞いた。これは本当かわからないが、やはり我が久喜市に住んでいる正しい住民はは不景気とは縁がないのだろう。
そんな中、中央物産株式会社が2009年3月期第3四半期決算(PDF)で主力物流拠点として延べ床面積約8000坪もの非常に巨大な『久喜ロジスティクスセンター(仮称)』を今年の夏に稼働させると発表をした。
これは大変素晴らしい発表であり、我が久喜市の偉大さと素晴らしさを周辺地域に見せつけるものである。
我が久喜市は圏央道ができ、発展することが確定していると言われているがこれもその中の一つの出来事だろう。
皆さんもこのような素晴らしい発展を我が久喜市でしていただきたいだろう。それには正しい投票行動が必要なのである。今年は市長選だ。
是非とも何が正しいのかをしっかりと考えていただきたいものである。
「久喜市の発展に貢献する圏央道をつくっています」そうだ
12月 28th
年末が近づくとともに我が久喜市を中心とした合併や圏央道の開通などもともに近づいている。そのことを考えると非常に嬉しくなってしまう。
そんな中、我が久喜市で進んでいる圏央道の工事現場でこのような看板が設置された。(画像)事実を端的に表した素晴らしい看板であるし、多くの市民やこの看板を見た周辺町民や、高速道路なくや鉄道の本数が少なくて我が久喜市に憧れを人がたくさんいる古河市民などにも我が久喜市の偉大さを伝えることができるだろう。
そして我が久喜市にできる久喜白岡ジャンクション(久喜ジャンクション)の完成予想の看板もあった。(画像)本当に素晴らしくまるで未来の都市のような図だ。
どうしてこんなに素晴らしいことができるのかと思ったら答えがあった。それはスーパーゼネコンの清水建設が工事を請け負っているからである。やはり素晴らしいものは素晴らしい会社にしかできない。きっと子どもたちに誇れるしごと(画像)になるだろう。
我が久喜市の市政も子どもたちに誇れるものである。市民の皆さんも我が久喜市を周辺市町民や子どもたちに誇れるものでありつづけらられるしように我が久喜市で消費をし、我が久喜市の利益を第一に考えよう。
素晴らしい未来がある(仮称)清久工業団地周辺地区土地区画整理事業
8月 22nd
夏の終わりが近づいてくるにつれて、我が久喜市を中心とした合併もだんだんと近づいてくる。
そして景気の悪化も懸念されているがこのウェブサイトを見ている多くの方は、きっと空売りなどをして事前に対策をしているだろう。
そんな中、我が久喜市の都市計画事業の(仮称)清久工業団地周辺地区土地区画整理事業の環境計画評価の調査計画書の縦覧が8月19日から始まった。
この(仮称)清久工業団地周辺地区土地区画整理事業はどのようなものかを詳しく知りたい方はこちらのページの第2章 都市計画対象事業の目的及び概要 (PDF:736KB)を見ていただきたいものである。(平成20年9月19日まで)
私はその概要を見たとき、新・久喜市はやはり我が久喜市を中心にし素晴らしくなると確信し、この周辺地域で不動の地位であり続けると確信をした。
まずこんな素晴らしく、圏央道もでき、利便性の大変高い土地は我が久喜市以外にはありえないのではなかろうか。だから進出する企業が既に決まっているのだろう。
このような計画が我が久喜市にあるとしった町民達はますます我が久喜市と合併したいと思っただろう。
そう思ったなら正しい行動をすることが大事である。町長選(おそらく無投票になると思うが)のある鷲宮町、栗橋町の町民達は正しい候補者に投票する必要がある。正しいとは書かなくても分かるだろう。
そして久喜市民の皆さんは合併後も我が久喜市を中心に投資させるために何をすればいいのかを考えよう。
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