「白岡蓮田市」って どう考えても「南久喜市」のほうが素晴らしい

Posted by admin on 26th, 2008

我が久喜市を中心とする合併は非常に順調に進んでいると聞く。これは財政状態の悪い町らが我が久喜市に救いの手を差し伸べていただきたいからだろう。
一方残念なことに字名に関しては統一をできなかった菖蒲町民はこのことをどう思っているだろうか。きっと残念に思っているに違いない。

そんな中、2008年9月25日に白岡町役場で開かれた蓮田市・白岡町合併協議で合併後の新市名を「白岡蓮田市」にするということが決まった。(協議19号 新市の名称(案)について-PDF)私は以前ある人からこのようになると聞いていたが、冗談だと思い本気にはしていなかったがこのような名称になったことには驚いたと同時に笑ってしまった

私は以前、合併後の新市名は「南久喜市」がいいと主張し多くの方が賛同をした。しかし残念なことに「白岡蓮田市」というものになった。きっとこのような名前ならうまくいかないだろう
しかし、うまくいかなったら我が久喜市にとって非常に大きなプラスになる。我が久喜市が引き取りてになってあげればいいのだ。
蓮田市民や白岡町民はこの名称が本当に素晴らしいのかを良く考え、久喜市の一部になるという選択肢を頭の片隅に入れといていただきたいものである。

新市名は「久喜市」に決定 多くの町民たちが喜ぶ

Posted by admin on 29th, 2008

非常に強い雨が降り、鉄道などに大きな遅れが出た。(2008年8月28日の10分ごとの我が久喜市のアメダス)(関東一部で記録的大雨 気象庁、注意呼びかけ-日経ネット
我が久喜市の久喜駅で非常に多くの利用者をもつJR宇都宮線は栗橋駅でのポイント故障の影響などで非常に遅れていた。
多くの利用者が東武線みたいに久喜駅で分断をしていただきたいと思っただろう。私もその一人だ。小さな利益よりも大きな利益を優先していただきたいものである。

そんな中、昨日(2008年8月28日)に開かれた第4回久喜市・菖蒲町・栗橋町・鷲宮町合併協議会において新市名が「久喜市」になることが確認された。予定より遅れたが満足のいくものである。やはり久喜市以外の選択肢はなかったのである。
この決定に多くの久喜市民以外の方が喜んでいると聞く。
鷲宮町在住の男性は「最近、鷲宮町のイメージが自分の望んでないものになっていましたが、久喜市になって嬉しいです。」と仰っていた。

菖蒲町、栗橋町、鷲宮町は一部の方しか知らないぐらいの地名度の町である。残念ながらなくなってしまっても多くの方が気付かないのではなかろうか。
しかし、久喜市がなくなってしまうと周辺地域にも、経済的にも多大な影響を出すことなる。そのことは多くの方が知っていた。

久喜市民になる菖蒲町民、栗橋町民、鷲宮町民たちは久喜市民としての自覚と品格をもち、恥ずかしいことはやらないでいただきたいものだ。

合併協議会だより第3号

Posted by admin on 5th, 2008

非常に強い雨の日がとても多い。しかし、そのような強い雨でも多くの市民や兆民達の合併への想いは流されないだろう。
そして、そのような雨には対応をするには正しい公共事業が必要である。

そんな中、合併協議会だより第3号が発行された。
今回の表紙は残念ながら我が久喜市ではない。本多静六という新・久喜市にはあまり関係のない人物だ。
今月の合併協議会だよりの中身は、新市名が「久喜市」になったとか、役所の位置が現・久喜市役所になったということが本来は載るはずであった。
しかし一部の委員のせいでそうならかったことは残念である。

そして、今どうして合併が必要かというページがある。
多くの皆さんはもう既に分かっていると思うが、それは素晴らしい久喜市を作るためである。

菖蒲町民、栗橋町民に大きな手間 合併後の新住所

Posted by admin on 23rd, 2008

我が久喜市で催された提灯祭で感動をしたシーンは何かといろんな人に尋ねてみた。
すると驚いたことに全員の答えが一致をしていた。それはなんと素晴らしい来賓方の挨拶である。
やはり祭の醍醐味は来賓の方々の挨拶であろう。とても素晴らしい内容であったと聞いている。

そんな中、7月22日に開かれた合併協議会でまたしても新市名を「久喜市」とし、役所の位置も現・久喜市役所の位置という取り決めがまた継続協議になってしまった。
このことは非常に残念であるとしか言いようのないことである。新市名は「久喜市」と多くの市民や町民達の間で既に認知されているものだから、継続協議にしたことは大きな間違いではなかろうか。もし継続協議にしたほうがいいと言った委員が久喜市以外の者なら、将来的にその町に対し予算の配分を少なくするなどを考えていただきたいものである。
もし久喜市の委員が言っているのであれば、それは周辺の町に配慮した結果ではなかろうか。

7月22日に開かれた合併協議会の資料(PDF)を見ると非常に残念なことが載っていた。それは新市における町名・字名の取扱いである。
もちろん我が久喜市我が久喜市と合併を切望している正しい方が非常に多い鷲宮町では一部の箇所(例・中央→久喜中央となる)であるが、菖蒲町や栗橋町は久喜市菖蒲町小林久喜市栗橋町新井のような非常に長く、書くのにも時間の掛かる残念なものになってしまう可能性が非常に高い。
また久喜市の一部になるのだからそのような住所は一体感を出すためにも認められるものではないだろう。
このことについて良識のある菖蒲町民や栗橋町民の皆さんはどう思うだろうか。きっと反対するに違いない。
小さなことに拘らず、我が久喜市の発展のために共に身を尽くしていただきたいものである。

我が久喜市も素晴らしい開発へ

Posted by admin on 18th, 2008

最近、我が久喜市を中心とする合併を批判する方がいる。しかしそのような批判をする方は合併に代わるプランを何も用意していないし、持っているとしてもアニメのような現実味のないものがほとんどだ。
そのような方は自身の見識のなさを示しているようなものであり、恥ずかしいものだ。
そして新市名の「久喜市」を批判している方もまだいることにも、私は大変驚いている。本当に・・・

そんな中、我が久喜市で行われる広大な(計画面積 約39.5ヘクタール)開発、「清久工業団地周辺地区土地区画整理事業」の開発の施工業者が清水建設株式会社エム・ケー株式会社に決定されたという情報がある議員のウェブサイトに載っていた

私はこの素晴らしい開発が成功するものだと確信している。
例えば、圏央道ができると我が久喜市を通る東北自動車道から他の高速道路への移動時間は劇的に短縮される
他にも多くの期待があることがこの記事から分かるので是非目を通していただきたいものである。(新しい物流ネットワークの誕生
そして、我が久喜市が周辺の他のどの市よりも素晴らしいものを持っているかということを感じていただきたいものだ。

職員も一体となって新「久喜市」を目指している

Posted by admin on 20th, 2008

皆さんの名前の由来はなんだろうか。名前は一生を左右するものだとも言われている。
聞いた話によると我が久喜市では「暄二」と名付ける人が大変多くなっていると聞く。
きっとそのような名前をつけられた子供達は大変立派な人間になるだろう。

そして、蓮田市と白岡町が合併をしたらどのような名前になるのだろうか。きっといろんな意見がでて荒れることになるだろう。
しかし、多くの市民が納得する名前がある。それは「南久喜市」だ。これなら多くの人が我が久喜市の南にある市だと認識をできるし、知名度も訳の分からん名前をつけるよりも大変上がるだろう。

そんな中、我が久喜市のウェブサイトに「市民懇談会を開催します」という知らせが載っていた。我が久喜市は民主化がとても進んでいるのでこのようなものは珍しくないが、そのページに大変素晴らしい言葉が載っていたので紹介をしたい。
それは「明日の久喜市のために・・・」というものだ。その言葉の上には1市3町合併という言葉が載っている。
つまり、これは合併後の新市名は久喜市だから「明日の久喜市のために・・・」としたのだろう。そのような市民に正しいことを伝えようとする姿は大変評価できるものであるし、勇敢なものだ。
栗橋、菖蒲、鷲宮らの町民らには、まだ新市名が「久喜」になると理解していないものがたくさんいる非常に残念なことだ。
我が久喜市の素晴らしさを見習って欲しい

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