財政再建中の幸手市ではふるさと納税で米

Posted by admin on 2nd, 2008

私は以前、オタク(ヲタク)たちにふるさと納税をしたらいいのではなかろうかと提案をした。
聖地と呼んでいるなら、その聖地を守るためにお金を出すことは当然ではなかろうか。私はオタク(ヲタク)たちを信じている。きっと行動をしているだろう。

そんな中、我が久喜市との合併がなくなり財政再建をしている幸手市ではふるさと納税の制度を使い1万円以上納税した者に特選幸手のコシヒカリ(新米)を贈るそうだ。
これでどれほど幸手にふるさと納税をする者が増えるかわからないが、財政再建の足掛かりには恐らくならないだろう。

もちろん、我が久喜市へもふるさと納税をできる。我が久喜市に納税をすれば、将来的に我が久喜市の一部になる菖蒲町、栗橋町と鷲宮町の住民の役にもたつ。
ぜひとも菖蒲町、栗橋町と鷲宮町の方々は我が久喜市にふるさと納税をしよう。
そして素晴らしい久喜市をつくるのに協力しよう

幸手で市長に対する問責決議 我が久喜市ではありえないことだ

Posted by admin on 5th, 2008

人に信頼をされることは非常に難しいことである。
私の「我ら久喜市民のHP」も多くの人から信頼を得るのに大変な努力をした。そのおかげで今がある。
もちろん行政もそうだ。我が久喜市が多くの市民から信頼をされ、円滑な行政が運営されていることが感じ取れる。
どうして多くの市民から信頼をされ、他の町から救ってくださいと合併を申し込まれたりするのは、そこに偉大な人がいるからだろう。その人はもちろん書かなくてもわかるだろう。

そんな中、五霞町の隣にある幸手市で「町田市長に対する問責決議」が可決をされた。
このことは我が久喜市やその周辺にとっては想定の範囲内だっただろう。
なぜなら以前から幸手の議会の状態はいろいろと流れていたからだ。
そして私は思うことがある。もし幸手が我が久喜市を中心とした合併協議会に加わっていたらと思うと背筋がゾッとした
みなさんもそう思ったに違いない。

しかし

幸手に病院ができる

Posted by admin on 3rd, 2008

我が久喜市と合併がなくなったり、病院が我が久喜市に移ってしまうなど大変なことが続いている幸手であるが、そんな幸手に久しぶりに喜ばしいニュースがあった。

それはなんと幸手に病院ができるのである。これは多くの大人や子供達を喜ばすに違いない。我が久喜市にもこのような病院があったらいいなと思ってしまうほどだ。
幸手市民の皆さんはぜひ利用していただきたいものである。

幸手駅。パーク&ライド化へ

Posted by admin on 28th, 2008

最近、環境関連のことがあちこちで騒がれている。多くの方がハイブリッド車に乗ったり、電化製品を省エネ型などにしているだろう。私はそのような商売に興味がないのでやっていないが、そのような行為は大変素晴らしいことであると私は思う。
皆さんもぜひ地球環境のためにがんばっていただきたいものである。そのために多くの省エネ製品などへ投資をしていただきたいものである。
また、世界の方々に向けて環境保護をするように働きかけていただきたいものである。

そんな中、首都圏で初めて、電車を使うと駐車料金が割引になるというパーク&ライドが五霞町の隣にある幸手市で始まったという記事があった。(Business Media 誠:神尾寿の時事日想・特別編:PASMOで割引になるコインパーキング――首都圏でパーク&ライド開始 (1/2)
我が久喜市のような発展した都市では、駅前に大きな駐車場を確保することは大変難しいことであるが、幸手駅でのこのような試みは大変評価できるものである。
これからの幸手駅の役割は、車を止めて電車に乗る場所になるのではなかろうか。第二の新白岡を目指し、がんばっていただきたいものである。

正しい幸手市民のこれからの道は

Posted by admin on 5th, 2008

春は本当に我が久喜市のように素晴らしいものである。
多くの企業では新入社員が入ってきただろう。そして学校には新入生が入ってきただろう。
私は我が久喜市に来た彼らにメッセージがある。それは本当にこの素晴らしい我が久喜市に来れてよかったではないかと。
特に我が久喜市にきた某大学の経営学科(これで正しいのだろうか。聞いたことがないから私は知らない。)の学生諸君には、我が久喜市でアルバイトなどをし、我が久喜市の商業の一部になっていただきたいものである。そして諸君は我が久喜市が投資をしたおかげでできた大学にいるのだから、せめてマーチぐらいにはレベルになるよう勉学に励んでいただきたいものである。あとは騒音などを出さないようにしていただきたいものである。
そして、我が久喜市から旅立つものもいるだろう。そのような方は住民票を移すことになるだろうが可能な限り移さないでいただきたいものだ。
きっと新しい行き先でも我が久喜市の素晴らしさを恋しくなるに違いない。
いづれにしても我が久喜市に納税などの貢献をしていただきたいものである。納税をするからこそ素晴らしいサービスを受ける権利があるのである。

そんな中、春なのに暗い気分になってしまったところがある。それは幸手市だ。正式に我が久喜市を中心とする1市3町からお断りの文章をいただいたのである。私はお断りの文章を出すことなんて今まで聞いた事はなかった。
このことは多くの久喜市民や町民達に安堵を与え、幸手市民には驚きを与えたに違いない。
その様子をある幸手市議はブログ上に書いている。内容は我が久喜市に対し批判的なものだ。
例えば、我が久喜市や我が久喜市の一部になる3町がわざわざ幸手市役所まで行ってあげて、幸手市長に文章を渡したにも関らず、「なぜ田中市長自らが来なかったのか」と幸手市長が言った事が、ある幸手市議のブログで書かれている。
このことは大変残念であるし、我々久喜市民や我が久喜市の一部になる町民にとってはまったく理解のできないことであろう。
なぜ何回も断った相手にわざわざ偉大なる市長が行く必要があるだろうか。職員が渡すぐらいでも十分だろう。
そしてブログ上でこの幸手市議は「田中市長ご本人が来られることで誠意を示すべきかと思う」と書いている。
皆さんはどうこのことを思うだろうか。私は幸手が我が久喜市を批判できる立場にあろうかと思う。

幸手と我が久喜市の関係は終わったようなものであるが、私は良識ある幸手市民にこれからどうすればいいのかを勝手に提案したい。
お金が有り、ちゃんと納税をしている方は我が久喜市に引越しをしたらどうだろうか。もちろん我が久喜市の市政を前面的に支持する人なら尚更素晴らしいものだ。
我が久喜市は幸手より格段に下水道が整備されており、地球環境にも優しい大変素晴らしい生活を送ることができるのだ。我が久喜市の交通の便も非常に素晴らしいものであるし、圏央道ができ素晴らしい未来があるのだ。

そのような正しい行動をできる人はあまりいないが、良識とお金があるならこのような行動をしていただきたいものである。

これから我が久喜市の新時代が始まる

Posted by admin on 23rd, 2008

もうまちでは桜が咲いている。やはり桜は我が久喜市のように本当に美しいものである。
しかし桜には寿命がある。我が久喜市の近くのある桜の名所と言われている所では高齢の木が多く大変だと聞いた事もある。やはり桜も衰退を免れないのだろう。まるで・・・

そんな中、報道でもあったが各市町の議会で法定合併協議会設置議案が可決され、法定合併協議会が設置されることになった。このことを多くの久喜市民や久喜市民の一部になる町民たちは大変嬉しく思っているに違いない。
そして、幸手市を加えないことを1市3町で改めて合意した。このことも多くの市民や町民達が支持をしているに違いない。

これから合併協議会が始まるが、3町の委員の方々にはぜひとも我が久喜市の意向に従い動いていただきたいものである。多くの市民が無用な混乱を避けたいのであるし、多くの町民たちも我が久喜市に動かされることに期待をしているのである。
そして、何よりもくだらない幻想をもっていただきたくないものである。
例えば、サービスは最高のところにあわせ、負担は最も低いところに合わせろと言っている人がいる。
そのようなことは不可能であり、自分が数字を読む能力がないと言っているようなものである。
皆さんもこのようなことを言っている方には注意していただきたいものである。

菖蒲町、幸手にキレる。

Posted by admin on 7th, 2008

我が久喜市のように偉大なる市になりたいと思っている関係者もたくさんいるだろう。
当たり前のことだが、それは大変難しいことであり、お金などでも解決できない問題である。なぜなら心にも関係があるからだ。
その点をよく考えていただきたいものである。

そんな中、最近、幸手市という財政状態の大変悪い市が我が久喜市などに合併したいと申し入れをしてきている。
良識のある我ら久喜市民はもちろん幸手が入ることは良くないと考えているし、良識のある菖蒲町民も幸手が入ることに反対である。

そのような良識ある久喜市民菖蒲町民の思いをまったく考えず、申し入れをしている幸手の合併推進協議会の様子を一員である幸手市議がブログにまとめている
そこからは幸手市の大きな間違い我が久喜市と菖蒲町の代表の素晴らしい反応が大変よく分かる。

まず菖蒲町では幸手の議員が勘違いをした発言をして「そうした発言は内政干渉ではないか」と菖蒲町から言われた。
このことは多くの菖蒲町民が思うことであり、菖蒲町の主権を侵害されたと言っても過言ではないだろう。

我が久喜市にも来たようであるが、もちろん我が久喜市の議長は「法定協議会はあくまでも1市3町の合併を協議するものであり、そこに幸手を入れることを議題にすることはいかがなものかと思う」という大変模範的な素晴らしい答え方をした。
これこそが真の市民のための政治なのではないかと私は思う。

幸手市は我が久喜市を中心とした素晴らしい組み合わせの合併をあきらめ、早急に財政を立て直し、我が久喜市以外の所と合併でもしていただきたいものである。
春日部か五霞にでも吸収してもらえば、多くの幸手市民の幸せに繋がるに違いないだろう。

財政状況の悪い幸手市の来年度予算

Posted by admin on 26th, 2008

やはり年度末は大変忙しい。私も数多くの我が久喜市の素晴らしさを伝えたいものであるが、忙しさのあまりに伝えられない。しかし素晴らしいものは自然と私達の心に響くものであるから、私が伝えなくても素晴らしさは伝わるのである。

そんな中、財政状態が非常に悪く埼玉の夕張と呼ばれている幸手市平成20年度の予算案を発表した。
その中身は大変厳しいものであり、勝ち組予算と言われている我が久喜市のものと比べたら、大変なものである。
やはりそのような負け組みの市と合併したくないという多くの市民の想いがより一層高まるものである。

幸手市の来年度の予算は今年度と比較し、1.7パーセントもの減額であり、財政状態が大変悪いことを表していると言えるものである。

そんな財政状態が大変が厳しい中、「中国残留邦人生活支援事業」というものなどの多くの新事業が打ち出されている。合併を望みながらそのような新たな事業をやろうとしていることは大変残念であり、自分から財政を良くしようとする姿勢がまったく見えないものだ。

合併とは相手があってのもであり、一方的に合併したいと言ってもそれは実らないものだ
幸手市民にはそのことを考え、我が久喜市との合併をやめたいとの声を上げていただきたいものである。

幸手はいらない。素晴らしい1市3町を目指せ。2

Posted by admin on 8th, 2008

今日の朝は本当に素晴らしい。なぜなら本当にいい話があるからだ。

それは朝日新聞の朝刊の埼玉版に、我が久喜市でとても支持されている市長が「1市3町の合意が絶対条件」と述べ、「1市3町の枠組みを崩してまで幸手市を入れる考えはない」と述べたと書かれている。
ある幸手市議の反応を知りたいものである。

今までは幸手をいれないことに対し明確ではなかったが、ここまではっきりと市長が述べられたので私や正しい市民や町民たちはとても安心をしたに違いない。そして何よりも幸手市民は我が久喜市との合併を諦めるのが当然ではなかろうか。なぜなら合併とは相手があってこそのものであり、一方的なものでは成り立たないのだ。

我が久喜市は偉大なる市長のおかげで素晴らしく、名誉ある地位を守ることができたのだ。
皆さんや職員の方々は、市長を支持し我が久喜市の立場を最大限活用しよう

幸手はいらない。素晴らしい1市3町を目指せ。

Posted by admin on 6th, 2008

春の訪れが遠のいてしまったと思っていたがそうではなかった。やはり来るものは来るのだ。
また街でこのような会話を良く耳する。
「私、今日サッテちゃおう。」どのような意味かはよくわからない。知っている方が居たらぜひ教えていただきたいものである。

そんな中、素晴らしい知らせがあった。(テレ玉 NEWS)2月5日に我が久喜市で開かれた合併推進会議で、それぞれの議会に1市3町の法定協議会設置議案を提出することが決まったそうだ。
要は幸手抜きということである。

この知らせは多くの久喜市民や町民たちにとって、とても嬉しい知らせであり支持できるものである。やはり幸手はいらないという固い意志の表れではなかろうか。そして万が一入るとしても全てが決まった後ということも示しているのだろう。

2月5日に書かれたある幸手市議のブログは大変面白いものである。
そこには幸手は受け入れるだろうと長々と書いてある。そして最後のまとめに私たちは同じ日本人なのだから、幸手が合併に入ることに対し何も障害はないと書いてある。

そして2月6日のブログには、まだ今回の決定について理解をできないと書かれている。

私たちには幸手が入ることを理解できない
そのことを議員自身に理解していただきたいと私は思う。そして新たな道を探していただきたいものだ。

関連記事(外部)
1市3町が合併で合意 久喜・鷲宮・栗橋・菖蒲 幸手市参加、結論出ず(埼玉新聞)

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