素晴らしい市、久喜。
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ボートピア栗橋がオープン
2月 27th
2月25日に無事、ボートピア栗橋(ボートピア栗橋のウェブサイト)がオープンした。これは理解のある栗橋町議の皆様や、栗橋町民の皆様のおかげであろう。このボートピアに対し、なぜか関係のない久喜市議のある方は反対をしていた。他の地域の政治問題に口出しをすることはいかがなことだろうか。また、そのことを議会で質問するのもどうだろうかと多くの市民の皆様が思ったのではないだろうか。
私はこのような施設をおそらく利用しないだろうが、このような施設は多くのファンたちに愛されるものになるだろう。プレスリリース|場外舟券発売場「ボートピア栗橋」がオープンを読むと大変立派な施設だとわかる。この素晴らしい施設で趣味に興じられることは大変な幸せではないだろうか。多くのファンの方々で賑わって欲しいと思う。
もちろんいろんな面で不安のある方が多いと思うが、新・久喜市全体にとっては非常に大きなメリットがある。そのひとつに環境整備費が久喜市に入る。
この環境整備費はボートピア栗橋で発売舟券の売上の1%が新・久喜市に入る。発売目標金額が1日平均2300万円、営業日数が最大300日ということなので、年間6千万円超が久喜市の収入となる。これは大変素晴らしいことであり、多くの市民の皆様が幸せになることに違いない。環境整備費の実例を見てみると多くの市町村が環境整備費によって、市町村民の皆様に多大な利益を与えている。(参考)
久喜市ではどうような使われ方をするかわからないが、有効に使っていただきたいものである。
新しい市に図書館はそんなにいらないと思います
1月 25th
もう合併まで2ヶ月を切っている。久喜市民になる町民たちは心の準備はできているだろうか。そして企業の皆様は封筒などの準備はできているだろうか。我が久喜市になり様々なメリットが待ち受けているので、きっと多くの町民らは嬉しさで眠れいない日々だろう。
そんな中、我が久喜市には立派な県立図書館と市立図書館、教育・研究目的で東京理科大学経営学部の図書館を利用できる。もちろん理科大の久喜キャンパスは我々久喜市民の支援でできたのだから当然の権利であろう。
このように教養ある市民の皆様にとって我が久喜市の図書館の環境は大変恵まれているのではないかと私は思う。だが、よく考えると合併したら我が久喜市にはさらに多くの図書館が存在することになり多くの税金が使われてしまうだろうかと心配してしまう。
そこで私は図書館を統廃合していただきたいと思う。図書館を維持するには多くの費用が掛かり、合併した効果をだしたいなら避けられないものだろう。どこを潰し、残すかが問題になると思うがとりあえずは利用者の少ない図書館を廃止すべきだろう。もちろん我が久喜市にある図書館は大変利用者が多いので心配はないが、田んぼの真ん中にある図書館などは誰も行きたいとは思わないだろう。
もちろん図書館がなくなり不便は生じるだろうが、それは仕方のないことだろう。いつまでも自分のところは大丈夫だという意識を捨て、合併の本当の意味を考えていただきたいものである。
ボートピア栗橋 2月25日オープン
1月 20th
JALの話題で騒がしいが私の頭にはあることが浮かんだ。それは誰も利用者がいないのに公共交通という目的で交通機関を動かしていたら、最後は多く負担を誰かがすることになってしまうということだ。我が久喜市周辺に利用者がいないのに動いている交通機関はないかと考えてみるとある交通機関が頭に浮かんだ。みなさんももうわかるだろう。
そんな中、ボートピア栗橋が2月25日にオープンする。我が久喜市と合併する栗橋町にはこれといったものがないが、このボートピア栗橋ができることによって多くのファンで賑わうことになるのではなかろうか。
そして何よりも素晴らしいのがこの施設にできることによって、我が久喜市に素晴らしい収入が入ることである。この環境整備協力費がなければ、多くの市民の皆様は栗橋町との合併ないものだろうと考えただろう。この協力費をぜひ我が久喜市の発展に使っていただきたいものである。
栗橋町に賑わいを出すには何が必要だろうか。例えば、競艇だけでなく、競馬の施設もあってはいいのではないだろうか。栗橋駅周辺には多くの空き地があるので、何か有効な使い方をしていただきたいものである。
明日、知事が我が久喜市を中心とする合併する地域に来る。
11月 19th
クッキープラザがオープンし、我が久喜市がますます賑わってる。やはりこの周辺地域の商業の中心地を言われているだけの勢いがあると多くの皆さんも感じているだろう。
そんな中、明日(11月20日)に埼玉県の上田知事が我が久喜市を中心に訪問することになった。
我が久喜市での訪問場所はこの地域の素晴らしい小児医療を担っている土屋小児病院と素晴らしい技術力を持っている池上金型工業株式会社である。きっと知事も我が久喜市の素晴らしいさを感じると共に、今回の合併は我が久喜市あってのものだと感じるに違いない。
紹介するが栗橋町では栗橋町立栗橋幼稚園、菖蒲町ではいちご生産農家などを訪問する予定である。
我が久喜市には13時20分から15時05分までと非常に長時間いらっしゃるので、市民の皆様には温かく迎えいれていただきたいものである。
今日(11月10日)、新・久喜市の告示
11月 10th
市民の皆様が心待ちにしていた、総務大臣による新・久喜市設置の告示が10日付けの官報で行われる。
多くの市の職員や関係者の皆様や町の職員らは涙を流しながら喜んでいるに違いない。町の職員は我が久喜市の素晴らしい給与の水準になるので、その家族らも喜んでいるに違いない。このように非常に多くの人を幸せにするのがこの久喜市を中心とした合併なのである。
ここで我が久喜市と合併したい町の住民らの喜びの声を紹介したいと思う。
菖蒲町民「さらなる民主主義がついに我が町に根付くことに感謝をします。」
栗橋町民「私達のところには何もないですが、久喜市と合併することによってやっと人に分かってもらえる場所になりました。本当にありがとうございます。」
鷲宮町民「なにか最近オタクを受け入れる町だと勘違いされていたので助かりました。私は鷲宮で商店をやってないので全然受け入れたいとは思いません。」
このように大変町民らが喜んでいることがわかった。我が久喜市はこのような町を救済することによって、我が久喜市を中心に開発することができる。市民の皆様をそのことがどれだけ素晴らしいかを考え、町民らを受け入れてあげよう。
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