素晴らしい市、久喜。
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幸手に病院が移転 良かったですね
1月 16th
今日からセンター試験が始まった。我が久喜市周辺には立派な大学(素晴らしい教育が受けれる大学)はなく、都内などに出なくてはならなくなるが、客観的に我が久喜市の素晴らしさを感じれるようになるので素晴らしい経験となるだろう。我が久喜市の受験生の皆様には生き残っていただきたいものである。
そんな中、杉戸町にある東埼玉病院が幸手市に移転希望の要望を出したそうである。(eda blog http://edasan.ddo.jp/~edasan/weblog/diary.cgi?no=733)
私は幸手の病院が我が久喜市の素晴らしい支援によって移転することで、多くの幸手市民らが自分たちの地域に病院がなくなってしまうと心配しているだろうが、このことによって先行きはわからないが少しは落ち着いただろう。もちろんどんな要求があるかはわかってない。
ただ、幸手の議会は我が久喜市のものと違うようなので、どうなるかわからない。
病院が我が久喜市周辺にたくさんあることは素晴らしいことであるが、我が久喜市が周辺地域で一番優位な立場にあることは変りないので、ゆっくりと見守っていきたいものである。
幸手に病院ができる
5月 3rd
我が久喜市と合併がなくなったり、病院が我が久喜市に移ってしまうなど大変なことが続いている幸手であるが、そんな幸手に久しぶりに喜ばしいニュースがあった。
それはなんと幸手に病院ができるのである。これは多くの大人や子供達を喜ばすに違いない。我が久喜市にもこのような病院があったらいいなと思ってしまうほどだ。
幸手市民の皆さんはぜひ利用していただきたいものである。
素晴らしい久喜新病院。大幅増床へ。
1月 31st
埼玉新聞の記事(2008年1月31日)にあったが、30日に開かれた県医療審議会で、我が久喜市にできる久喜新病院が192床から300床への大幅な増床が承認された。これは栗橋にある埼玉県済世会栗橋病院の病床とほぼ同じ床数だ。
このことは多くの市民や町民(1市3町)や関係者の願いであり、大変素晴らしいことであると評価できる。
昨日は多くの皆様に気分の悪くなることを伝えなくてはならなかったが、この素晴らしいお知らせはきっと多くの人を幸せにするに違いない。
これからも我が久喜市は1市3町の中で重要な地位を占めることになるが、一方で我が久喜市と合併を進めいたいと言っているある市はある病院を財政支援しようとしている。これはどういうことだろうか。
我が久喜市にできる新病院は多くの周辺町長が喜んでいるが、ある市のことについてはまったく話を聞かない。合併をしたいならやるべきことをちゃんと分かっていただきたいものである。
久喜新病院に関する情報。(外部のウェブサイト)
(仮称)久喜新病院の建設工事が始まります(久喜市)
幸手総合病院の移転について(幸手総合病院)
久喜新病院(仮称)に関する情報(不明)
昨日の事故から我が久喜市に必要なものを考える。
12月 19th
昨日、『セブンイレブン久喜東5丁目店に車が突っ込む。』という大変残念な記事を書いた。
事故にあった男性は命に別状はなく、大丈夫そうなので大変良かった。
人生には思いがけないことがたくさんある。皆さんも私も、我が久喜市は安全だからといって気を抜いているかもしれないが、こういうことをあるので注意をしていただきたい。
だが、この事故で非常に気になる点があった。それは事故にあった男性が川越市内の病院まで運ばれたということだ。これは非常に重要な問題であると私は思う。
我が埼玉県では横への移動が大変不便である。そのような状況の中、一刻を争う救急患者を川越まで運ぶということは、非常にリスクが高いことだ。そこで私はこのようなリスクを減らすには何が必要かということを考えた。 More >
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