素晴らしい市、久喜。
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白岡町は蓮田とは合併したくないというのが町民の意向 じゃあどうする?
4月 28th
もうすぐ大型連休が始まる。今年はETCの割引などがあり、全国から我が久喜市の素晴らしさを見に行こうとしている人が大変多いと聞く。ぜひ我が久喜市の素晴らしさをみていただき、地元民たちに我が久喜市の素晴らしさを伝えていただきたいものである。
そんな中、白岡町が行っていた蓮田市との合併に関する町民意向調査の結果が出た。それは多くの方が予想していた通り、蓮田市との合併を拒否するものだった。もし、私が白岡町民だったら我が久喜市ほどの財政がなく、発展もしていない蓮田との合併は拒否しただろう。
ただ皆さんが知っている通り、白岡町が単独でやれるほど財政状態は良くないし、ただの住宅しかない町なのでこれから高齢化などでますます苦しくなることがわかる。
じゃあ、どうすればいいのだろうか。多くの良識のある白岡町民の方は知っていると思うが、我が久喜市に吸収合併されることではなかろうか。我が久喜市の一部となれば素晴らしい未来があるのだ。
この正しい意見に何も考えないで反対する人もいるだろうが、子供たちの未来を考えたら我が久喜市との合併しかないのである。ぜひとも真剣に考えていただきたいものだ。
白岡町の人口が5万人を超えたが何も変わらない
4月 7th
我が久喜市は成長している市、する市と非常に多くの方がそのような認識をしており、事実我が久喜市は大変な成長をしている。
これは圏央道ができるなどの要因もあるが、一番の要因は安定をした市政とそれを支持する正しい市民のおかげなのだろう。
そんな中、白岡町の人口が5万人を超え、何も知らない白岡町民たちが喜んでいる。私は何がそんなに喜ばしいことかまったく理解をできないがとりあえずおめでとうとでも書いておこう。
白岡町は合併によって白岡蓮田市という大変立派な市名の市になる。(もちろん一番素晴らしいのは南久喜市であり、この考えは全く変わらない。)
残念なことだが、皆さんがご存じの通り、白岡町は単独で市になることは非常に困難のことであり、市になることはありえないのである。また、地域のバランスを考えても相応しくないものである。
白岡町民の皆さんは白岡蓮田市になること現実を受け入れ、この地域の安定を考えていただきたいものである。
1000万円引きも 白岡・鷲宮町の新築マンション
1月 25th
最近、非常にサーバーの調子が悪いようである。閲覧ができない状態になってしまうことがあるようだ。サーバーを変えれば改善をするかもしれないが、非常に面倒なので我慢をしていただきたいものである。
そんな中、我が久喜市の隣にある白岡町や鷲宮町では新築マンションのおよそ1000万円の大幅な値引きが始まっている。
白岡町にあるダイアパレス白岡は売主がダイアパレスからの変更のため一部は1000万円も値引きして販売をしている。(住宅情報ナビ)これは非常に大きな値引きであると同時に深刻な状態を表しているのではなかろうか。
そして鷲宮町のある新築マンションでも1000万円近くの値引きが始まっている。こちらも深刻な状態を表しているではなかろうか。
今、マンションを買おうとしている人たちには非常に大きなチャンスである。私は白岡や鷲宮のマンションに興味はないが、きっと多くの皆さんが注目しいてるだろう。
よくマンションのセールスの電話が掛ってくるが私はその人に教えたいことがある。それは我が久喜市の素晴らしさだ。教えてあげれば我が久喜市の素晴らしさに驚き二度と電話を掛けてこなくなるだろう。
「白岡蓮田市」って どう考えても「南久喜市」のほうが素晴らしい
9月 26th
我が久喜市を中心とする合併は非常に順調に進んでいると聞く。これは財政状態の悪い町らが我が久喜市に救いの手を差し伸べていただきたいからだろう。
一方残念なことに字名に関しては統一をできなかった。菖蒲町民はこのことをどう思っているだろうか。きっと残念に思っているに違いない。
そんな中、2008年9月25日に白岡町役場で開かれた蓮田市・白岡町合併協議で合併後の新市名を「白岡蓮田市」にするということが決まった。(協議19号 新市の名称(案)について-PDF)私は以前ある人からこのようになると聞いていたが、冗談だと思い本気にはしていなかったがこのような名称になったことには驚いたと同時に笑ってしまった。
私は以前、合併後の新市名は「南久喜市」がいいと主張し多くの方が賛同をした。しかし残念なことに「白岡蓮田市」というものになった。きっとこのような名前ならうまくいかないだろう。
しかし、うまくいかなったら我が久喜市にとって非常に大きなプラスになる。我が久喜市が引き取りてになってあげればいいのだ。
蓮田市民や白岡町民はこの名称が本当に素晴らしいのかを良く考え、久喜市の一部になるという選択肢を頭の片隅に入れといていただきたいものである。
白岡町でのイオンの話はまだあった
9月 14th
我が久喜市の一部になる菖蒲町のモラージュ菖蒲のオープンは11月ということなのでまもなくだ。あるブログにあった内部の写真を見るとまだまだだなと感じもしてしまうが、きっと完成をすれば皆さんの見覚えのあるものになるだろう。
そんな中、なくなったと思っていた白岡町の篠津北東部へのイオンの出店計画がまだ存在していることがある白岡町の議員のブログやウェブサイトでわかった。
内容は2008年8月に議員達がイオンの出店担当者に話を聞き、イオン側がまだ出店を諦めていないということである。
私はもうすっかりなくなった話だと思っていた。ただこの計画もいつなくなるかわからない。我が久喜市にはたくさんの素晴らしい商業施設があるから、いろいろ大変だろう。
白岡町は残念ながら我が久喜市との合併を断るという誤った選択をしてしまった。白岡町民の多くの方は我が久喜市と合併をし、素晴らしい市の一部になりたかっただろう。
久喜市の一部になれるようにがんばっていただきたいものである。
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