素晴らしい市、久喜。
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ボートピア栗橋がオープン
2月 27th
2月25日に無事、ボートピア栗橋(ボートピア栗橋のウェブサイト)がオープンした。これは理解のある栗橋町議の皆様や、栗橋町民の皆様のおかげであろう。このボートピアに対し、なぜか関係のない久喜市議のある方は反対をしていた。他の地域の政治問題に口出しをすることはいかがなことだろうか。また、そのことを議会で質問するのもどうだろうかと多くの市民の皆様が思ったのではないだろうか。
私はこのような施設をおそらく利用しないだろうが、このような施設は多くのファンたちに愛されるものになるだろう。プレスリリース|場外舟券発売場「ボートピア栗橋」がオープンを読むと大変立派な施設だとわかる。この素晴らしい施設で趣味に興じられることは大変な幸せではないだろうか。多くのファンの方々で賑わって欲しいと思う。
もちろんいろんな面で不安のある方が多いと思うが、新・久喜市全体にとっては非常に大きなメリットがある。そのひとつに環境整備費が久喜市に入る。
この環境整備費はボートピア栗橋で発売舟券の売上の1%が新・久喜市に入る。発売目標金額が1日平均2300万円、営業日数が最大300日ということなので、年間6千万円超が久喜市の収入となる。これは大変素晴らしいことであり、多くの市民の皆様が幸せになることに違いない。環境整備費の実例を見てみると多くの市町村が環境整備費によって、市町村民の皆様に多大な利益を与えている。(参考)
久喜市ではどうような使われ方をするかわからないが、有効に使っていただきたいものである。
ボートピア栗橋 2月25日オープン
1月 20th
JALの話題で騒がしいが私の頭にはあることが浮かんだ。それは誰も利用者がいないのに公共交通という目的で交通機関を動かしていたら、最後は多く負担を誰かがすることになってしまうということだ。我が久喜市周辺に利用者がいないのに動いている交通機関はないかと考えてみるとある交通機関が頭に浮かんだ。みなさんももうわかるだろう。
そんな中、ボートピア栗橋が2月25日にオープンする。我が久喜市と合併する栗橋町にはこれといったものがないが、このボートピア栗橋ができることによって多くのファンで賑わうことになるのではなかろうか。
そして何よりも素晴らしいのがこの施設にできることによって、我が久喜市に素晴らしい収入が入ることである。この環境整備協力費がなければ、多くの市民の皆様は栗橋町との合併ないものだろうと考えただろう。この協力費をぜひ我が久喜市の発展に使っていただきたいものである。
栗橋町に賑わいを出すには何が必要だろうか。例えば、競艇だけでなく、競馬の施設もあってはいいのではないだろうか。栗橋駅周辺には多くの空き地があるので、何か有効な使い方をしていただきたいものである。
アニメファンの聖地となった鷲宮町 ふるさと納税はなんと・・・
3月 11th
多くのアニメファンが鷲宮町のことを聖地と称し、訪れていたことが話題となった。聖地と称すなら、多くのアニメファンが鷲宮町のことを愛し、たくさんのふるさと納税をするだろうと多くの町民の方や職員の方も考えていたに違いない。
鷲宮町のウェブサイトのふるさと納税の紹介のページでは、観光事業のトップで「らき☆すた」と挙げている。それほど多くのファンたちに愛されているということなんだろう。
そんな中、鷲宮町のウェブサイトに平成21年1月31日現在の寄付の状況が載っていた。私は多くの鷲宮を聖地と称すアニメファンたちがたくさん寄付しているだろうなと思い、PDFを開いてみた。皆さんにもぜひ自分の目で確認していただきたい。(鷲宮町のウェブサイト 【寄附金の受付状況】(平成21年1月31日現在))
皆さんはこの数字をどう見るだろうか。立派な方が予想以上に少ないと感じるか、こんなにもいたのかと感じるかのどちらかだろう。そして鷲宮を聖地と称した、アニメファンの皆様はこの数字をどう見るだろうか。是非とも聞いてみたいものである。
鷲宮町は我が久喜市の一部となり消えてしまうが、新・久喜市では還元の少ない観光事業には力を入れるのをやめ、我が久喜市の道路の整備などの公共事業に力を入れていただきたいと思う。そうすれば将来に渡り、大きな還元があるのだ。
GDPを上昇させるためには公共事業と規制緩和が必要だ
2月 17th
多くの方が非常に驚いたに違いない。皆さんも職場のブルームバーグターミナルなどを使い過去の統計を見ていただきたいものだが、予想はしていたが、これほどのGDPのマイナスには大変驚いた。(内閣府・SNA)
この影響は我が久喜市にも少なからず必ずやってくるに違いないが、このようなときにこそ思い切った公共事業が必要なのではなかろうか。まだまだ多くの正しい市民は我が久喜市には道路が足りないと考えている。そこで道路整備などをするための新たな予算を考えていただきたいと非常に多くの方が思っているだろう。
そんな中、2009年2月16日の月曜日にNHKでNHKスペシャル『沸騰都市 第8回 TOKYOモンスター』(再放送-2月19日(木)【18日深夜】 午前0時45分~1時35分)という大変素晴らし番組がやっていた。そこには私や正しい皆様がお世話になっている素晴らしい企業が素晴らしい開発をしている様子が映し出されていた。
どうしてそのようなことができたのか考えると東京だということもあるが、素晴らしい公共事業のおかげで生まれた需要と素晴らしい開発を促すための規制緩和があったからだろう。
もちろん我が久喜市に大きなビルを建ててほしいとかそんなくだらないことを私は言ってない。公共事業によって需要が生まれる可能性が大変高まるのである。
例えば我が久喜市にできる圏央道もその一つである。それによって我が久喜市には非常に大きな流通施設や産業団地までできようとしている。
ただこの公共事業とは我が久喜市のような成長の見込めるような地域で行うことが重要であって日本中でやってもまったく意味がないのである。それらを考え、合併後の我が久喜市を中心に公共事業をやる機運を高めていこうではないか。
非常にお得なプレミアム付き商品券 市民は買うべきだ
2月 8th
不景気不景気と騒がれている中、過去最高の利益を上げている企業もたくさんある。
どうしてそのようなことができるのかを考えてみるとそれはその企業にしかない素晴らしさがあるからではなかろうか。
これは自治体でも同じことが言える。素晴らしさがあればどんな苦しい時代でもやっていけるのである。我が久喜市は幸いなことに財政がこの周辺地域の自治体で大変素晴らしい。これは長年の行政の努力の賜物ではなかろうか。(参考 10%お得で抽選券にも 給付金に合わせプレミアム付き商品券発売へ 久喜市-MSN産経ニュース)
そんな中、我が久喜市は久喜市内の店舗で使える商品券を発行することを決めた。その商品券は購入価格よりも10パーセント多く使えることができる大変素晴らしいものである。こんな素晴らしいことを考えたのは一体誰であろうか。きっと素晴らしい方に違いない。
ただ残念なことに券の半分は大型店では使えない。これは非常に悲しいことであり、多くの消費者に混乱を与えるものではなかろうか。多くの消費者は我が久喜市にある素晴らしい大型店で買い物したいのである。
そしてこれは大型店と他の商店との公平な競争を阻害するものではないかと思う。
しかし、決まったものはどうすることもできないだろう。皆さんもご存じのように大型店の方がお得な商品もたくさんあるが、券を使うことができないなら意味がない。そこで大型店と小さな商店で値段が同じものはないだろうか。あったのである。
それは書籍である。書籍の値段は大型店でも小さな店でも共通である。つまり書籍を買うためにこの券を使えば非常にお得だということだ。
素晴らしい人間になるためには多くの本を読む必要がある。皆さんもぜひ非常にお得な商品券を買って、駅近くの書店で買い物はしてはどうだろうか。
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