久喜の新時代が始まる
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我が久喜市の田中市長の所信表明 多くの方々が感動
6月 7th
暑い暑い日々が続いている。我が久喜駅では素晴らしい久喜駅を実現するために工事がなされているが、エスカレーターが使えなくなり、階段に人が集中するようになったが、なぜか多くの利用者の顔は嬉しそうだった。それは我が久喜市の協力のおかげでバリアフリー工事がなされとても素晴らしくなることを知っているからである。
そのような素晴らしく必要な公共工事をやっているから、我が久喜市の市長は絶大な支持を得ているのだろう。
そんな中、我が久喜市でこの前の市長選で圧倒的な勝利をした、田中久喜市初代市長の所信表明が我が久喜市のウェブサイトで公開をされた。
公開された当初、久喜市のウェブサイトのトップページではアドレスに誤りがあったため、トップページからは閲覧をすることができなかった。そのことは多くの市民を失望させたに違いない。
間違ったURLをそのまま載せた職員は責任をとっていただきたいものである。それが市民の声だ。
その所信表明の中身は大変素晴らしく、我が久喜市の未来が大変明るくなると確信できるものであった。我が久喜市にある資源を最大限に生かした市政を目指すものであった。
我が久喜市には、圏央道の開通、それに伴う産業団地の開発、アリオ久喜などの建設、久喜総合病院など数多くの素晴らしい計画がある。これらを生かし我が久喜市を発展させることができるのは田中さん以外にはいない。
そして、田中さんは久喜市のことだけではなく、我が久喜市の一部になった鷲宮や栗橋などにも気を使った予算編成になった。それは意味のないJR東鷲宮駅の駅橋上化に伴う周辺バリアフリー化の調査だろう。鷲宮町民は久喜市民に感謝しなくてはいけないだろう。
市民の皆様には是非とも何度も何度もこの所信表明を読んでいただきたい。そうすれば、我が久喜市には本当に素晴らしい未来があることがわかるだろう。
我が久喜市の素晴らしい歩道橋が紹介される
6月 1st
我が久喜市には皆さんのおかげで作られた素晴らしいものがたくさんある。ほぼ全てのものが多くの市民の皆様に利用され、市民の皆様がとても喜んでいる。
そんな中、5月28日のめざましテレビで我が久喜市にある素晴らしい歩道橋が紹介された。それは階段を7・5・3にしたり、夜になると星座のパネルが光などの素晴らしい演出をするなどの工夫が見れる本当に素晴らしいものだ。
この素晴らしい歩道橋は近くの小学校の生徒が毎日利用し、有効な公共事業の実例だと言われている。
だが、この番組は教養のない多くの人が見るためか、このワイドショーはこの素晴らしい歩道橋を無駄なものとして取り上げていた。非常に残念な内容であり、市民の感情をまったく考えてないものではないだろうか。
やはり地域の真実をするにはこのウェブサイトしかないと実感できるものだった。市民の皆様もつねに正しいこのサイトを有効に活用していただきたいものである。
合併効果 鷲宮町が用意していた予算で我が久喜市の教育の質が高まる
4月 30th
合併をして何が良かったと聞いてみると町民たちは、我が久喜市と合併して知名度があがったとか、住所が短くなって良かった、都会の仲間入りをしたなどの肯定的な声をよく聞くが、久喜市民の皆様に聞いてみると、あまりよい反応がない。それは我が久喜市にとって合併はまわりの町を助けてあげたということが正しい情報が伝わっているために起こったことであり、よい反応がないのも当然である。
そんな中、我が久喜市で病休になった教員が出て、代替の教員を用意できなくその教員が担当する授業の教科を他の授業で補っているという状況が発生した。このような事態は大変子供にとっては残念なことである。しかし病気とは予期できないものであり、仕方のないことだろう。
そこで久喜市では子どものことを最優先に考え、旧・鷲宮町が新・久喜市での暫定予算の中で確保していた代替教員用の予算を使い代替の教員を確保した。このような柔軟な久喜市の運用に多くの保護者達は感謝をしたという話を聞いた。私もこのような素晴らしい話を聞き、非常に感動したことはいうまでもない。
このように合併によって我が久喜市は町が用意していた金を柔軟に使えるようになった。そのことが我が久喜市にとっての合併のメリットではないだろうか。きっと良識ある市民の皆様なら分かってくれるだろう。
わし宮団地 進む高齢化 その解決策は・・・
4月 17th
我が久喜市が周辺の町を吸収してあげたおかげで、様々な問題が我が久喜市で発生するようになってしまった。美味しいところだけを吸い取るのは難しく、まわりの問題を引き取る形になってしまっているが長期的な視点で見れば我が久喜市が必ず得をするので良識のある市民の皆様にはその点を理解していただきたものである。
そんな中、4月14日の東京新聞の記事でわし宮団地の高齢化についての記事が出ていた。(老いを考える 挑戦と課題<上> 久喜市・わし宮団地) わし宮団地は築40年以上経過し、入居者対する65歳以上の人は20%も超えている超高齢化をした団地である。私はそのような数字に大変驚いてしまった。こんなにも高齢化が進んでいると我が久喜市の財政にとっては大きなマイナスないのだろうかと思ってしまう。
そこで私は解決策を考えた。それは建て替えをしなく安全のために早急に取り壊すことではないだろうか。わし宮団地以外にも公団団地はたくさんあるので、そちらに引越して頂いた方が住民にとっても大きなプラスであるし、行政にも大きなプラスであろう。
もう住宅を供給するのは民間業者の役目になったのである。跡地を民間業者に売り払って任せれば素晴らしいものになるのではないだろうか。
新・久喜市では誰にでも優しい町というのは目指さないでいただきたい。そのような町は破綻するのが流れなのだ。
いかに税収を上げるかが大切なのである。
ボートピア栗橋がオープン
2月 27th
2月25日に無事、ボートピア栗橋(ボートピア栗橋のウェブサイト)がオープンした。これは理解のある栗橋町議の皆様や、栗橋町民の皆様のおかげであろう。このボートピアに対し、なぜか関係のない久喜市議のある方は反対をしていた。他の地域の政治問題に口出しをすることはいかがなことだろうか。また、そのことを議会で質問するのもどうだろうかと多くの市民の皆様が思ったのではないだろうか。
私はこのような施設をおそらく利用しないだろうが、このような施設は多くのファンたちに愛されるものになるだろう。プレスリリース|場外舟券発売場「ボートピア栗橋」がオープンを読むと大変立派な施設だとわかる。この素晴らしい施設で趣味に興じられることは大変な幸せではないだろうか。多くのファンの方々で賑わって欲しいと思う。
もちろんいろんな面で不安のある方が多いと思うが、新・久喜市全体にとっては非常に大きなメリットがある。そのひとつに環境整備費が久喜市に入る。
この環境整備費はボートピア栗橋で発売舟券の売上の1%が新・久喜市に入る。発売目標金額が1日平均2300万円、営業日数が最大300日ということなので、年間6千万円超が久喜市の収入となる。これは大変素晴らしいことであり、多くの市民の皆様が幸せになることに違いない。環境整備費の実例を見てみると多くの市町村が環境整備費によって、市町村民の皆様に多大な利益を与えている。(参考)
久喜市ではどうような使われ方をするかわからないが、有効に使っていただきたいものである。
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