Posted by admin on 15th, 2008
最近、ガソリンの価格が正常な状態に戻り、多くの人々が安心をできるようになった。
もし正常な状態ではなかったら多くの道路の建設が凍結になったと思うと寒気がする。
やはり我々の生活は道路と密接な関係をもっており、道路はなくてはならないものなのである。
ただ今現在必要とされている道路は我が久喜市などの都市部なのである。田舎に高速道路を作っても熊が横切るだけなのである。
そんな中、我が久喜市の一部になる菖蒲町を通る国道122号の騎西菖蒲バイパス(モラージュ菖蒲のウェブサイトの地図の画像へのリンクでどこなのかを確認していただきたい。)(周辺のGoogle マップ)が平成20年の6月7日土曜日に一部開通することになった。
この道路は久喜市民になる菖蒲町民、その周辺町民、多くのドライバーなどを喜ばせるに違いない。
この道路が整備されることによって菖蒲町の道路環境は格段とよくなるだろう。
そして何よりも圏央道菖蒲白岡インターチェンジへのアクセスが格段と向上するものになるのだ。
そのような素晴らしい道路がなければ、発展はない(田舎は除く)のである。皆さんも休日は排気量の多いSUVなどに乗って道路の素晴らしさを感じてみようではなかろうか。
関連情報
国道122号 騎西菖蒲バイパス 開通記念式典
Posted by admin on 1st, 2008
いよいよ新年度の始まりである。
今年も我が久喜市にとっては素晴らしい成長への激動なる年度になるだろう。
今、ガソリンの価格が下がると日本中が騒いでいる。(参考:埼玉県 口コミ ガソリン価格 ランキング gogo.gs)
このことは短期的にみたら、嬉しいかもしれないが今後の成長に大きな影響をもたらすことになるだろう。(参考:埼玉県 暫定税率等の廃止による影響 9ページ目 pdf)
皆さんにもよく考えていただきたいものだ。我々に一番必要なのは素晴らしい道路であるということを。
暫定税率がなくなったら圏央道の完成が今から28年後の平成47年度になってしまうのだ。(参考:千葉県 圏央道開通目標達成の危機 2ページ目 pdf)
そんな中の今月の偉大なる『広報くき』は我が久喜市の素晴らしい成長が数字で現れている予算のことであり、以前に書いたのでここでは書かない。
確かなことは我が久喜市の周り自治体の中では、その予算は圧倒的なものだと言える。
ただ我が久喜市の予算を多くの町民達が狙っている。
市民の皆さんにはこの大きな数字を維持するために合併後には今の久喜市に貢献をする議員の方に投票をしなければならない点を頭の中に入れておきたいものである。それが実現をすればもっと大きなものを手に入れることができるのだ。 Full Story →
Posted by admin on 30th, 2008
圏央道の鶴ヶ島ジャンクションから川島インターチェンジまでの7.7キロメートルが3月29日に開通をした。(外部:開通セレモニーの様子)
この開通は将来の我が久喜市へと繋がる圏央道の大きな一歩となっただろう。
圏央道の沿線は非常に魅力的なのでいろんなものができる。
例えば入間では三井アウトレットパーク入間とコストコホールセール入間倉庫店がオープンする。
そして川島町の川島インターチェンジ(仮称)北側地区は成功すると言われている。
もちろん我が久喜市の一部になる菖蒲町の菖蒲白岡IC(仮称)地区も成功するに違いない。
参考 埼玉県都市整備部田園都市産業ゾーン推進室
朝日新聞の埼玉版の企画で圏央道に関することがあり、土曜日は我が久喜市が大変素晴らしくなるという内容のものだった。
我が久喜市で圏央道と東北道が繋がることによって初めて圏央道の素晴らしい効果が現れる。
このことは周知の事実であり、改めて説明することはない。
また上の朝日新聞の記事に、商工会が菖蒲町と鷲宮町の大型商業施設を気にしているというものがあった。
しかし我々市民の多くは歓迎をしているに違いない。なぜなら我が久喜市にある商業施設の一部になるし、我が久喜市内への渋滞が解消されるものなるからだ。
ただ私が心配をしていることは、なくなってしまう菖蒲町や鷲宮町という名前を商業施設につけることだ。
ここは思い切って「モラージュ久喜」や「アリオ久喜」にしてみてはいかがだろうか。そうすれば多くの市民から愛される素晴らしい商業施設になるのだ。
モラージュの方は難しいと思うが、アリオの方には正しい決断をしていただきたいものである。
最後に我が久喜市が「東北の玄関口」ということであるがまさしくそうなるだろう。多くの流通業などが注目をしているし、それは実感をできるものである。
実際、利根川を越えてしまうと東北のようなものであるが、圏央道ができることによってそれが一層分かるようになるだろう。
我が久喜市は東北の玄関口として偉大なる発展を遂げるに違いない。
圏央道ができる頃に久喜市民の一部になる方々にもそこら辺を理解し、我が久喜市の発展に貢献をしていただきたいものである。特に重要な土地を持っている方などには。
Posted by admin on 12th, 2008
我が久喜市にも鷲宮南部開発のおかげで大変素晴らしい道路ができる。この道路は将来、我が久喜市と久喜市の一部になる鷲宮町を更に強く繋ぐものであり、将来の発展と繁栄の一部になるものだろう。
まずは県道六万部・久喜停車場線が延伸される。
今は島忠の前で道路は切れているが素晴らしい鷲宮南部開発のおかげでこの道路が、久喜駅入り口の交差点を基点とし西に向かい、コーポランド団地の北側を通り、北陽高校西側の道路を超えた100メートルの地点の延長446メートル、幅15メートルの大変立派なものになるのだ。
大変素晴らしい道路であり、多くの地域住民が喜んでいるに違いない。きっと土地の価値も少しはあがるものになるだろう。
そして次に理科大前の通りと県道久喜・騎西のT字路から北へ新川用水まで115メートル、幅14メートルのこちらも大変立派で素晴らしい道路もできる。
業者の寄付によってできるこの道路は大変素晴らしいもになりそうだ。そして多くの市民や町民たちが期待をするものだろう。
やはり大型商業施設は大変素晴らしいものだと感じさせられる。大型商業施設のおかげでこの素晴らしい道ができるし、何よりも地域に貢献をしているのである。
地域に貢献をせずにいろいろと補助を求めることはいかがなことだと私は思う。この貢献とは税収に繋がるものが最も大事なのである。
我が久喜市と合併をしたい地域や住民は何を貢献できるのかをよく考えていただきたいものである。
Posted by admin on 25th, 2008
最近、ガソリン税についていろいろ騒がれているようだ。
廃止すべきだという間違った考え方に騙されてしまう方が大変多いような気がする。そのよう目先の利益だけを考えては将来の子供たちのために素晴らしい未来を残すことができなくなるだろう。
もちろんこのことは合併に関しても同じことが言える。
実際、我が久喜市の素晴らしい道路はガソリン税によって得られた道路特定財源のおかげのものが本当に素晴らしい道路がたくさんある。
例えば、皆さんが大変便利になり、踏み切りの長い待ち時間がなくなる杉戸久喜線の立体交差はこの素晴らしい道路特定財源がなければ実現をできなかった。
また物流に革命を与えると言われている圏央道も道路特定財源がなければ、実現をしなかっただろう。
この他にも道路特定財源はさまざまな用途に使われており、多くの国民に多くの幸せを与えているのだ。
目先のことだけにとらわれず、合併と同じようにガソリン税に賛成をし、素晴らしい未来を作ろう。
Posted by admin on 7th, 2008
休日に茨城県の古河町市というところに行ってきた。
古河というところは広大な田や畑があり、大変自然環境が豊かな所だ。このような自然豊かな地域には無理な開発をせず、農業の多面的な機能を十分にいかしていただきたいものだ。
そんな所からの帰り道に、私はある道を通りたくなった。それは私が以前から素晴らしくなることが間違いないと書いた「幸手鷲宮加須線(新・加須幸手線)」である。
まださいたま栗橋線と繋がってないので不便ではあるが通ってみた。
国道4号線の内国府間(北)(ヤフー地図情報)という交差点から入り、さいたま栗橋線方面へ走ると周りには、学校、ごみ焼却施設、散らばった民家、古河より広大でない畑などがあり、本当に何もない状態である。
そしてJR宇都宮線と立体交差する手前の産業団地(北)(ヤフー地図情報)という所で行き止まりになる。だがその向こう側にはたいへん立派な高架橋の脚がみえた。
また中途半端な道路なので交通量もない。もちろん私には遵法の精神があるので制限速度の範囲内で走行したが、非常に素晴らしい道だということが実感できる。
このように何もなく交通量もない道路であるが、将来は我が久喜市のようにたいへん立派になるのではないかと私は思う。さいたま栗橋線へ繋がるのが平成21年の春(県議会の答弁から)だが、どうなるのかたいへん楽しみだ。
どのように活用をするのかは民間業者が決めることだが、私はやらないが、きっと国民的な娯楽施設ができることになるだろう。
Posted by admin on 22nd, 2007
我が久喜市には本当に素晴らしいイルミネーションがたくさんあると書いたが、非常に素晴らしいイルミネーションがあったので紹介したい。
それは我が久喜市の明るい未来に関係ある圏央道の工事現場にある。
まずは写真でどのようなものかを見ていただきたい。(写真へのリンク) 非常に素晴らしいものだ。
この輝きは、まるで我が久喜市の未来の明るさを表わしているようだ。非常に感動をした。
私は見に行かないが、この素晴らしさを多くの人に感じていただきたい。写真のリンク先のブログに場所が載っているので見に行く人は確認をしていただきたい。
Posted by admin on 19th, 2007
昨日、『セブンイレブン久喜東5丁目店に車が突っ込む。』という大変残念な記事を書いた。
事故にあった男性は命に別状はなく、大丈夫そうなので大変良かった。
人生には思いがけないことがたくさんある。皆さんも私も、我が久喜市は安全だからといって気を抜いているかもしれないが、こういうことをあるので注意をしていただきたい。
だが、この事故で非常に気になる点があった。それは事故にあった男性が川越市内の病院まで運ばれたということだ。これは非常に重要な問題であると私は思う。
我が埼玉県では横への移動が大変不便である。そのような状況の中、一刻を争う救急患者を川越まで運ぶということは、非常にリスクが高いことだ。そこで私はこのようなリスクを減らすには何が必要かということを考えた。 Full Story →
Posted by admin on 17th, 2007
最近、家をクリスマスで飾り付けているのが大変多い。それは我が久喜市のような美しさなので、心を奪われそうになる。
そしてもうひとつ思うことがある。それは自宅の近くじゃなくて良かったと。
さらに、JR宇都宮線の久喜、新白岡間にそれよりもある程度素晴らしいものを見ることができる。それは圏央道の高架橋だ。電車内から見えるのは暫定2車線(暫定じゃなくてもいいと思うが)の区間のものなのでそれほど大きくはないが、我が久喜市にできる「久喜白岡JCT」より西側は4車線なのでそれより本当に立派で素晴らしいものだ。
今の状況が写真でまとめられているウェブサイトがあるので、その素晴らしさを感じていただきたい。
そして我が久喜市や合併する菖蒲町がどれくらい素晴らしくなるかを考えていただき、いかに久喜と菖蒲が合併することが大切であるかを感じて欲しいものだ。