久喜の新時代が始まる
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我が久喜市で建設中の幸手久喜加須線(通称 加須幸手線バイパス) もう開通間近
5月 21st
本当に天気の良い休日が続いている。我が久喜市内をドライブしているといろいろな素晴らしさに気付く。そして、何よりも住民の幸せそうな笑顔をみることができ、本当に久喜市は素晴らしい市であると思ってしまう。きっと多くの市民の皆様をそのことを思っているに違いない。
そんな中、私は我が久喜市(旧・鷲宮町)に建設中の幸手久喜加須線(通称 加須幸手線バイパス)を見に行った。我が久喜市に圏央道の他にこんな立派な道路を建設していることを知り、我が久喜市はまだまだ成長する余地があるのだと感じた。
まずはさいたま久喜線(通称 さいたま栗橋線)と交わる交差点の写真を見ていただきたい。このさいたま久喜線と繋がることによってこの道路の本当の役割を果たすのである。
そして、既に我が久喜駅で利用者が大幅に減るJR宇都宮線を跨いでいた。きっと栃木の利用者は首都高の立体交差と間違えてしまうほどの素晴らしいものではないだろうか。
そして加須方面を見ると我が久喜市はこの坂のようにどんどん伸びていくのだと感じてしまった。

この公共事業は本当に正しいものであると感じた。この開通によって我が久喜市は更に素晴らしい市となり、歴史にその名は残ることになるだろう。
我が久喜市を通る圏央道 今年度も予算の大半を埼玉に投入
5月 12th
またサーバーの調子が悪いようである。多くの正しい情報を求めている市民の皆様には、大変申し訳なく思う。
そんな中、2010年5月10日国土交通省関東地方整備局北首都国道事務所から『平成22年度北首都国道事務所の事業概要』が発表された(PDF)
その中身は今年度我が久喜市と我が久喜市を結ぶ菖蒲白岡IC(仮称)から久喜JCT(仮称)間が開通予定というものであった。
今年度、この素晴らしい道路が開通することによって我が久喜市の魅力が更に更に高まることになるだろう。ただ、まだ西側の圏央道と繋がってないので、大きな役割は果たせないが、我が久喜市より西の区間が開通したら多くの方々が我が久喜市に注目をするようになるに違いない。
また、今年度の予算は我が埼玉県を中心にしたものであり、茨城県分の予算はごく一部だ。やはり茨城県に圏央道を通してもそれほど意味がないからだろう。だから2車線で十分のなのである。
多くの市民の皆様、全国の皆様が注目している我が久喜市の圏央道。市民の皆様は我が久喜市に住んでいて良かったと思うに違いない。
蓮田のスマートIC 住民と対立 やはり我が久喜市から高速の利用を
4月 11th
多くの公共事業は住民の協力がないと円滑に勧めることができない。もちろん、円滑に勧めるために法律を用いた手法もあるが、手続きに時間がかかり悪い影響を出してしまう。
そんな中、蓮田サービスエリアへのスマートICの計画をめぐり、周辺住民と安全性の問題から対立をしているという報道が東京新聞であった。(東北道蓮田SA スマートIC計画めぐり 対立、深刻化 2010年4月10日)
私はこの報道を聞き、蓮田市の対応は本当に正しいものだろうかと思った。何よりも大切なのは住民の安全なのであり、それを蔑ろにしてはいけないのである。 きっと多くの良識のある蓮田市民の皆様もそう思うに違いないだろう。
そこで私は誰もが納得できる解決策を考えた。それは蓮田サービスエリアへのスマートICの計画を凍結することだ。蓮田のスマートICの計画を凍結すれば、周辺地域への悪い影響をなくすことができる。それは岩槻や我が久喜市への悪い影響をなくすことができるのである。
それは何よりも我が久喜市の商業にとって凍結はプラスなのだ。
この解決策に多くの人が納得するだろうし、地域のバランスを考えたらこれ以上、インターチェンジは必要ないのである。
自分のところになくて、他のところにあるから作れという時代はもう終わった。蓮田にもそのようなことを見据えて考えて頂きたいものである。
高速バス試乗会の応募が今日から始まる
3月 10th
昨日は久しぶりに雪が我が久喜市でも見られた。また宇都宮線も夜遅くに止まってしまったらしく非常に大変な1日だっただろう。
そんな中、3月13日土曜日に我が久喜市の市役所で「京都・大阪行高速バス運行記念式典」が行われる。内容は実際に運行されるバスの試乗などだ。(資料-とちの木号 wikipedia)
3列シートの素晴らしいバスらしいので、きっと多くの市民の皆様がその乗り心地に感動をし、たくさんの方が利用することを願う。
広報(PDF)に試乗の申し込みなどのことが書いてあるので、申し込んでいただきたいものである。
YKKAP 久喜市の新工場は6月着工から
3月 4th
もうすぐ、もうすぐ我が久喜市がこの地域にさらに大きな影響力を与えるようになる。菖蒲町、栗橋町、鷲宮町は心の中だけのものになってしまうが、おらが町意識を捨て久喜市のために何がいいのかを久喜市民全体で考えていただきたい。
そんな中、YKKAPが東北自動車道久喜インター近くの約8万6千平方メートルもの広大な敷地に建築面積約3万平方メートルもの巨大な工場を6月から建設し、2011年7月から操業を目標としている。
このような巨大な向上が我が久喜市にできるのは圏央道のおかげあると同時に、我が久喜市の素晴らしい環境があるからではないだろうか。
我が久喜市には産業団地を造るので、更に飛躍をするだろう。 市民の皆様もその恩恵を受けることができるので静かに見守ろう。



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