久喜の新時代が始まる
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JR久喜駅乗車人員 昨年度(2009)の減少率は非常に小さい
6月 24th
市民の皆様、久しぶりである。もうJRの昨年度の乗車人員が発表される時期になってしまった。そして参議院選挙の時期にもなってしまった。私はいつも国政選挙や県知事選のときに我が久喜市の市長の名前を書きそうになってしまう。それは我が久喜市の市長が大変立派だからであり、私たちの願望だからではないだろうかと思う。実際、多くの市民の皆様も書きそうになっているとよく聞く。
そんな中、我が久喜市にあるJR久喜駅は大変多くの利用者で賑わい、いつも混んでいる。今はエスカレーターが取り外され、階段が非常に混み大変な状態である。しかし、それは素晴らしい久喜駅を作るためでもあるから仕方ない。
そして、JR東日本から2009年度の乗車人員数が発表された。私が予想してた通り非常に厳しい結果となった。これは不景気の影響がとても大きいだろう。
久喜駅は数字上では大きな数字であるが、率にすると非常に小さな減少であり、全く問題ないだろう。一方、高齢化が進み、過疎化が進んでいると言われている古河は非常に大きな数と率の減少をした。私は古河がここまで深刻なものだとは思っていなかったし非常に驚いた。きっと古河市民らも驚いているに違いないし、受け入れたくないことであろう。
また、蓮田も大変な減少である。きっとこの減少を目にした蓮田市民は通勤快速の停車させようなどと言えなくなってしまうだろう。
分析すると、大変残念なことに我が久喜市の久喜駅よりの北の駅は想像以上に大変乗車人員が今年も減っていた。地球環境の保護、株主からは効率的な経営が叫ばれる中でのこのような数字はとても厳しいものだ。
では、どうすればそのようなことを解決できるだろうか。それは我が久喜市のJR久喜駅始発着駅にすることだろう。そうすれば経営的にも地球環境の面でも大変素晴らしいことではないだろうか。きっと宇都宮線を利用する多くの皆様が賛成するに違いない。
また、合併し使える予算が増えたので再び我が久喜駅に新幹線の駅を設置する動きをしてもいい頃だろう。久喜市民になった町民らは喜ぶに違いない。
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我が久喜市と東京、品川を結ぶ東北縦貫線の工事は順調だ
4月 22nd
多くの候補者が連日騒いでいる。いろいろと突っ込みどころがある公約を話す候補者を大変多いようである。きっと良識のある方はそのことを見破っているだろう。私のところにも様々な情報が寄せられ、いろいろと書きたいがしばらくは伏せておきたい。
そんな中、我が久喜市にあり利便性の高い久喜駅と東京駅、品川駅などの東海道線とを結ぶ東北縦貫線の工事が順調に進んでいる。まずはこちらから工事の状況を見て頂きたい。(東北縦貫線工事(2009~2010年取材まとめ)・東北縦貫線)
私も通勤で日々使っているが、いつも車内は混んでいるのでじっくりと見れなかったがこんなにも大規模で素晴らしい工事が進んでいたことに大変驚いた。きっと多くの皆様もそうでないだろうか。
この東北縦貫線が繋がることによって我が久喜市の市民の皆様は大変便利になるだろう。特にこのウェブサイトを見ている方は良識のある方が多く、多くの方が丸の内に勤められているようだ。そのような方たちはグリーン車が東京駅と直結することが非常に大事なのである。
もちろん一番素晴らしいのは東北新幹線を我が久喜市に停車させ、東京駅へ直結させることだがいつ実現するかはわからない。皆さんにも我が久喜市の久喜駅に新幹線の停車が必要だという思いを持って頂きたい。
新・久喜市の『主な事務事業の調整結果』は少し残念
2月 12th
最近、久喜市にある鷲宮南部開発の予定地を見てきた。調節池はある程度できていたが、まだまだという感じであった。いつオープンするかはわからないが、我が久喜市の素晴らしさが詰まっている素晴らしい商業施設になると思うので静かに見守っていきたいものである。
そんな中、我が久喜市から『主な事務事業の調節結果』(PDF)が公表された。
その内容におおむね満足をできるが、我々久喜市民の利益に繋がらないものがいくつかあり、非常に残念な感じがした。
代表的なものが駅舎の橋上化である。区分は目的で、JR東鷲宮駅の利用者の利便性の向上を図るためと書いてある。
これが調節の結果なくなるものだと多くの市民の皆様が思っていたに違いない。私もそうだ。利用者が少ない東鷲宮駅にはエスカレーターとエレベーターが設置されるので、橋上化はまったく必要ないと考えるのが普通ではないだろうか。東鷲宮駅が便利になったって多くの市民には関係ないことなのである。今まで通り東口の住民は地下道を利用し、駅まで行けばいいのである、
世の中、便利になれば何でも喜んでしまう傾向があるが、そこには多大な税金を投入しなくてはならないという現実がある。 もちろん我が久喜市で行う公共事業は費用以上の効果があるので積極的に行う必要がある。
市民の皆様もそのことを考え、新市の選挙に臨もう。
大変賑わうJR久喜駅 大掛かりな改築
1月 18th
いつも大変な利用者で賑わっている我が久喜駅であるが、あまりにも利用者が多いために大変なこともいくらかはある。だが、素晴らしい我が久喜市に帰ってこれたのだから、それぐらいは仕方ないと思ってしまう。
そんな中、JR久喜駅に人工地盤などを新設し、駅を大幅に改築することが明かされた。改築の内容は次の通りである。
- 宇都宮方面にある駅事務所をコンコース西口方面(1番線上大宮側)へ新設した人工地盤に移設する
- その駅事務所のあったところは店舗にする予定
- 改札内コンコースの大幅に拡張
- トイレも拡張する
- NEWDAYSのある場所に店舗を設ける
- 上り、下りホームにエレベーターを新設
- 3番線エスカレーターを移動
- 1、2番線に階段を新設し、現在のエスカレーターを宇都宮方面へ付け替える
このように大変大掛かりなものとなる。全ての完成予定は2012年度末ということなので大変長い工事となるだろう。そして、この工事によって多くの利用者が大変便利になり、我が久喜市の素晴らしさを感じられるようになるのではなかろうか。
私はこのような工事をするのだから、ついでにJR久喜駅も始発着駅にしていただきたいと思ってしまう。このことは多くの久喜駅の利用者が感じるのではなかろうか。今の時代に空気だけを輸送することは大変もったいないことではないだろうか。
きっと、この工事が終わるころには我が久喜駅より来たの利用者は大幅に減っているだろう。
我が久喜市に京都、大阪への高速バス 3月中旬
1月 12th
最近、事業仕訳が本当に大切なことではないかと感じる。そのことは我が久喜市の長の母校の14号館で議員を呼んで行われた授業でも素晴らしい学生たちは分かっていた。
先進的な我が久喜市では既に行われ、我が久喜市と合併する町らはそれを恐れているとも聞く。まだまだ我が久喜市と合併したい町には必要のない事業がたくさんあるので、是非ともいろんなものを廃止していただきたいものであろう。
そんな中、先日我が久喜市に京都、大阪方面の高速バスが運行される予定であると朝日新聞、埼玉東部33ページで報道があった。報道によると、3月中旬に第一便の運行を予定してより、我が久喜市の久喜駅を午後11時2分に出発し、大阪あべの橋に翌、午前7時46分に到着予定である。逆は午後8時20分に出発し、午前5時12分に到着の予定である。運賃は京都まで8400円、大阪まで8900円の予定だそうだ。これはとちの木号が我が久喜市に経由をするものである。
この素晴らしい高速バスの運行によって、我が久喜市の魅力は更に更に高まったに違いない。 我が久喜市が京都、大阪という都市に繋がることによって、多くの方々が我が久喜市の素晴らしさを気軽に感じにこれるようになったし、我が久喜市からも素晴らしい都市に行けるようになった。
また、我が久喜市周辺では高速バスは運行されていないので、更に優位な立場にたったと言えよう。
我が久喜市には圏央道ができ、発展のチャンスがたくさんある。公共事業を現・久喜市に集中的に行えば、大きな見返りがあるのである。 そのことを町民らには理解していただきたいものである。
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