素晴らしい市、久喜。
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新・久喜市の『主な事務事業の調整結果』は少し残念
2月 12th
最近、久喜市にある鷲宮南部開発の予定地を見てきた。調節池はある程度できていたが、まだまだという感じであった。いつオープンするかはわからないが、我が久喜市の素晴らしさが詰まっている素晴らしい商業施設になると思うので静かに見守っていきたいものである。
そんな中、我が久喜市から『主な事務事業の調節結果』(PDF)が公表された。
その内容におおむね満足をできるが、我々久喜市民の利益に繋がらないものがいくつかあり、非常に残念な感じがした。
代表的なものが駅舎の橋上化である。区分は目的で、JR東鷲宮駅の利用者の利便性の向上を図るためと書いてある。
これが調節の結果なくなるものだと多くの市民の皆様が思っていたに違いない。私もそうだ。利用者が少ない東鷲宮駅にはエスカレーターとエレベーターが設置されるので、橋上化はまったく必要ないと考えるのが普通ではないだろうか。東鷲宮駅が便利になったって多くの市民には関係ないことなのである。今まで通り東口の住民は地下道を利用し、駅まで行けばいいのである、
世の中、便利になれば何でも喜んでしまう傾向があるが、そこには多大な税金を投入しなくてはならないという現実がある。 もちろん我が久喜市で行う公共事業は費用以上の効果があるので積極的に行う必要がある。
市民の皆様もそのことを考え、新市の選挙に臨もう。
大変賑わうJR久喜駅 大掛かりな改築
1月 18th
いつも大変な利用者で賑わっている我が久喜駅であるが、あまりにも利用者が多いために大変なこともいくらかはある。だが、素晴らしい我が久喜市に帰ってこれたのだから、それぐらいは仕方ないと思ってしまう。
そんな中、JR久喜駅に人工地盤などを新設し、駅を大幅に改築することが明かされた。改築の内容は次の通りである。
- 宇都宮方面にある駅事務所をコンコース西口方面(1番線上大宮側)へ新設した人工地盤に移設する
- その駅事務所のあったところは店舗にする予定
- 改札内コンコースの大幅に拡張
- トイレも拡張する
- NEWDAYSのある場所に店舗を設ける
- 上り、下りホームにエレベーターを新設
- 3番線エスカレーターを移動
- 1、2番線に階段を新設し、現在のエスカレーターを宇都宮方面へ付け替える
このように大変大掛かりなものとなる。全ての完成予定は2012年度末ということなので大変長い工事となるだろう。そして、この工事によって多くの利用者が大変便利になり、我が久喜市の素晴らしさを感じられるようになるのではなかろうか。
私はこのような工事をするのだから、ついでにJR久喜駅も始発着駅にしていただきたいと思ってしまう。このことは多くの久喜駅の利用者が感じるのではなかろうか。今の時代に空気だけを輸送することは大変もったいないことではないだろうか。
きっと、この工事が終わるころには我が久喜駅より来たの利用者は大幅に減っているだろう。
我が久喜市に京都、大阪への高速バス 3月中旬
1月 12th
最近、事業仕訳が本当に大切なことではないかと感じる。そのことは我が久喜市の長の母校の14号館で議員を呼んで行われた授業でも素晴らしい学生たちは分かっていた。
先進的な我が久喜市では既に行われ、我が久喜市と合併する町らはそれを恐れているとも聞く。まだまだ我が久喜市と合併したい町には必要のない事業がたくさんあるので、是非ともいろんなものを廃止していただきたいものであろう。
そんな中、先日我が久喜市に京都、大阪方面の高速バスが運行される予定であると朝日新聞、埼玉東部33ページで報道があった。報道によると、3月中旬に第一便の運行を予定してより、我が久喜市の久喜駅を午後11時2分に出発し、大阪あべの橋に翌、午前7時46分に到着予定である。逆は午後8時20分に出発し、午前5時12分に到着の予定である。運賃は京都まで8400円、大阪まで8900円の予定だそうだ。これはとちの木号が我が久喜市に経由をするものである。
この素晴らしい高速バスの運行によって、我が久喜市の魅力は更に更に高まったに違いない。 我が久喜市が京都、大阪という都市に繋がることによって、多くの方々が我が久喜市の素晴らしさを気軽に感じにこれるようになったし、我が久喜市からも素晴らしい都市に行けるようになった。
また、我が久喜市周辺では高速バスは運行されていないので、更に優位な立場にたったと言えよう。
我が久喜市には圏央道ができ、発展のチャンスがたくさんある。公共事業を現・久喜市に集中的に行えば、大きな見返りがあるのである。 そのことを町民らには理解していただきたいものである。
我が久喜市との合併に向け、東鷲宮駅のエスカレーター完成間近
12月 28th
我が久喜市の一市民となる町民らに我が久喜市の素晴らしさを教える記事を書いてきたおかげで、多くの町民らが我が久喜市と合併できることに感謝をしているという声を聞く。多くの町民たちはこれから市民となり、市民らしさが必要となる。それは我が久喜市の素晴らしい環境を保つマナーや礼儀作法もそうである。町民らは先進的な市になることに戸惑もあるだろうが、しっかりと久喜市民としてのあり方を考えていただきたいものである。
そんな中、我が久喜市の一部になる東鷲宮駅でのバリアフリー化工事が急ピッチで進み、エスカレーターはいよいよ完成間近と言える状況となってきた。(外部のサイトの写真)
このエスカレーターができるきっかけは別のことであるが、きっと多くの東鷲宮駅利用者らが、我が久喜市と合併するおかげでできるものだと思っているのだろう。私はそのことが今後の我が久喜市の市政にとって非常に良いことだと思う。
世の中、情報というものは大切である。これからの選挙に備え、多くの方がどのような情報を流せば自分が優位になれるかを考えることになるが、我が久喜市の素晴らしさに貢献をしてきたと伝えれば、きっとよい結果になるに違いない。
JR久喜駅乗車人員が昨年度(2008年度)も非常に多い
6月 19th
我が久喜市に合併後に一番必要なものは?と問われ、多くの町民たちが答えるのは東北新幹線の駅である。我が久喜市に駅がないのは相応しくないということは多くの町民たちが気付いているだろう。だが、多くの良識ある市民の皆様が答えるのはJR宇都宮線の始発着駅と答えるだろう。東武鉄道の始発着駅ができ、我が久喜駅は大変便利になり、更に魅力ある都市になった。是非ともJRにも検討をしていただきたいものである。
そんな中、今年もJR東日本から昨年度(2008年度)の乗車人員が発表された。昨年度は深刻な経済危機などがあり、非常に大きな工業団地などをもっている我が久喜市では深刻な影響が心配されたが、乗車人員はほぼまったく変わってなかった。
これは我が久喜市には大変素晴らしい企業が進出をしているおかげなのではなかろうか。
だが、大変残念なことに我が久喜市の久喜駅よりの北の駅は大変乗車人員が減っていた。地球環境の保護が叫ばれる中でのこのような数字は、久喜駅でJRの始発着を求める声がますます大きくなるに違いない。
特に古河駅では例年大きなペースで乗車人員が減り続けている。これはどうしてだろうか。衰退をしているということなのだろうか。
これから地方の2極化が進むと言われている。我が久喜市は伸びる都市の典型であり、圏央道もでき東北への玄関口と言われている。
JRも我が久喜駅を始発着駅にし、東北への玄関口へとしていただきたいものである。
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