久喜の新時代が始まる
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我が久喜市の新しい市章 9月10日から受付開始
9月 1st
まだまだ暑い日が続いている。この暑い中、電車のダイヤが乱れると大変不愉快なものである。なぜ、我が久喜市の大変便利な久喜駅で折り返しをできるようにしないのかと疑問に思ってしまうものだ。きっと、多くの利用者の皆様もそう思っているに違いない。
そんな中、我が久喜市の新しい市章のアンケートの詳しい内容と候補の5つが発表された。(久喜市のウェブサイト)
私は今までの我が久喜市の市章でいいかと思っていた。歴史あるし、多くの市民の皆様から愛され、多くの市民以外の皆様も知っているからである。
しかし、新しい市章を見るとどれも素晴らしく、我が久喜市の今後の輝かしい栄光を表しているようであった。きっと多くの皆様がそう思うに違いない。ただ残念なことにそれぞれの市章にどこの誰がデザインをしたかが載っていなかった。選ぶ上で、そのような情報を重要になるので載せていただきたかったものである。
是非とも市民の皆様にはアンケートに参加をしていただき、我が久喜市の素晴らしい決定の補助をしていだきたい。
埼玉でもグルーポンが始まる
8月 27th
最近、Harvard UniversityのMichael J. SandelのJusticeという講義が話題になっている。
正義とは何かを定義することは大変難しいことであるが、この周辺地域の正義の基準を示しているのは我が久喜市ではないだろうか。例えば、悪の枢軸のような地域があったが我が久喜市があったおかげで無くなったりした。
また、この我ら久喜市民のHPも我が久喜市の皆様や周辺地域の住民らに正義を示してきたことは言うまでもない。
そんな中、先日GROUPONに買収されたQpodが埼玉県でのクーポンを始めた。このことは多くの埼玉県民に希望と喜びを与える光となったに違いない。
初日のクーポンはハーゲンダッツのミニカップ2個150円であったが、瞬く間に売り切れてしまった。
また、最近ではツイッター上で我が久喜市市民へ割引などを始めているところもある。例えば、携帯ショップのテルル久喜というところは久喜市民だと2000円割引などをやっているとツイッター上でだしている。
私は丁寧で素晴らしい対応をしてくれる直営のキャリアショップしか利用したことがないが、お金がなかったら利用してみたいものである。
久喜市役所に駐車場増設 ただそれでは根本的な解決策にならない
8月 19th
非常に暑い日が続いていたが今日は非常に過ごしやすかったのではないだろうか。もちろん、我が久喜市はどんな時も過ごしやすいことに違いない。
そんな中、我が久喜市の久喜市役所では多くの町民らが我が久喜市の市役所に来ることによって、駐車場が不足することになってしまった。このことは非常に残念であり、我が久喜市の市役所に来るなら総合支所という訳の分からないものを廃止しても構わないだろう。
そこで市民想いの我が久喜市は車でやってくる人のために駐車場を増設したそうである。このような市民のことを考えている姿勢が我が久喜市の市政を支持する気にさせるのだろう。
そして何よりの解決策は何か。それは我が久喜市の役所を移転することではないだろうか。
我が久喜市の役所を移転させることにより、コストを削減でき、久喜市に活気を与えることになるだろう。では、どこが良いだろうか。それは我が久喜駅の近くではないだろうか。我が久喜駅には菖蒲や、鷲宮、栗橋の町民が行きやすい場所にあるので多くの市民の幸せになるのではないだろうか。
もちろん資金の問題があるが、長期的な視点で考えれば素晴らしいことに違いない。
激化する我が久喜市のスーパー マミーマートEDLP導入へ
8月 15th
我が久喜市には多くのスーパーマーケットがあり消費者にとっては多くの選択肢があり素晴らしい状況であるが、事業者にとっては非常に厳しい状況である。
我が久喜市や周辺には残念ながら高級スーパーがなく、食材探しに困ってしまう良識のある方も多いだろう。皆様はそのような場合はどうしているだろうか。
そんな中、2010年8月12日の日経新聞地方経済面に、我が久喜市(旧栗橋町、菖蒲町)にあるマミーマートでEDLP(Everyday low price)という価格戦略が始まったという報道があった。やはり我が久喜市には非常に素晴らしいスーパーマーケットがあるおかげで効果的な戦略を考えないと生き残ることができないのだろう。
ELDPは特売日というものを設けず、商品を低価格で提供するというものであり、多くの市民の皆様に喜びと素晴らしさを与えることになるだろう。
また、商品数を絞ることによって冷凍食品の平ケースをガラス棚のケースにすることができるので省エネ効果もあるそうである。私が米国に行ったときに見物をしたウォルマート・ストアーズ、西友ではまさにそれが進んでおり、店舗の規模に対して商品数が少なかった。
またプロクター・アンド・ギャンブルも商品数を絞ることによって素晴らしい企業になったことは言うまでもない。
まさに選択と集中が大事なのである。
我が久喜市でも選択と集中という考えを取り入れていただきたいものである。 何もない地域で公共事業をやっても何も生まれるものはない。なら旧久喜市で集中的に行ったほうがいいだろう。そのほうが効果的なのである。
また、いらない議員もたくさんいるので定数を減らすことによって皆さんの税金を有効に活用できる。
梨の収穫量県内1位の我が久喜市 市民は梨を味わおう
8月 5th
今日は大変な暑さになると天気予報で言っていた。我が久喜市は市民の熱気や我が久喜市で建設が進む圏央道や多くの素晴らしい公共事業の熱などでさらに熱くなっている。市民の皆様はこの暑さに耐えていただきたいものである。
そんな中、今月の広報くきに我が久喜市の梨の生産量が県内1位になったという記事があった。(参考 広報くき)
今まで我が久喜市が1位ではなかったのかと驚く人も多いだろうが、我が久喜市が町と合併をしてあげたおかげで、我が久喜市の梨の生産量が1位になったわけである。
このことは我が久喜市の梨のブランド価値を上げることになるだろうし、多くの消費者が久喜市産ということでさらに買うことになるだろう。
ただ残念なことに先月の雹で梨は大きな被害を受けた。(参考 梨組合のウェブサイト 変更されている場合がある) 我々市民はこのような困った農家を助けてあげるためにも、我が久喜市の梨を消費する必要があるだろう。市民の皆様には是非とも買っていただきたいものである。
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