Posted by admin on 28th, 2008
年末が近づくとともに我が久喜市を中心とした合併や圏央道の開通などもともに近づいている。そのことを考えると非常に嬉しくなってしまう。
そんな中、我が久喜市で進んでいる圏央道の工事現場でこのような看板が設置された。(画像)事実を端的に表した素晴らしい看板であるし、多くの市民やこの看板を見た周辺町民や、高速道路なくや鉄道の本数が少なくて我が久喜市に憧れを人がたくさんいる古河市民などにも我が久喜市の偉大さを伝えることができるだろう。
そして我が久喜市にできる久喜白岡ジャンクション(久喜ジャンクション)の完成予想の看板もあった。(画像)本当に素晴らしくまるで未来の都市のような図だ。
どうしてこんなに素晴らしいことができるのかと思ったら答えがあった。それはスーパーゼネコンの清水建設が工事を請け負っているからである。やはり素晴らしいものは素晴らしい会社にしかできない。きっと子どもたちに誇れるしごと(画像)になるだろう。
我が久喜市の市政も子どもたちに誇れるものである。市民の皆さんも我が久喜市を周辺市町民や子どもたちに誇れるものでありつづけらられるしように我が久喜市で消費をし、我が久喜市の利益を第一に考えよう。
Posted by admin on 27th, 2008
鷲宮町にあるJR東鷲宮駅の西口に新たな駐車場「タイムズ東鷲宮第2」が完成をした。このことを多くの鷲宮町民たちが大変喜んでいると聞く。
我が久喜市の周辺で駐車場がたくさんあるところといったら、新白岡駅などが有名であるが鷲宮もその風格が出てきた。鷲宮にはがんばっていただきたいものである。
これは鷲宮が我が久喜市のように発展することは無理だということを示しているのではなかろうか。やはりそれそれの役割があるのである。
我が久喜市は周辺地域の中心であり、雇用や商業の中心でもあるが、鷲宮町はただ住む場所なのである。
よく自分の町に大型商業施設ができればいいなどとマーケティングのことを考えずに妄想する方がいる。そのような方は大変残念であるし、自分の住んでいるところの立場を分かっていないのである。
皆さんも自分の町に見合ったことを考えよう。もちろん、それは合併後の自分の住んでいる地域でも同様なのである。
Posted by admin on 23rd, 2008
最近、私のウェブサイトにコメントを投稿するやめると言っていたある人がコメントを書いている。それは非常に情けないことであるし、乗せる価値のないものである。
そんな中、我が久喜市や周辺市町で大変支持されている我が久喜市の市長が、2008年12月22日の市議会全員協議会で合併の住民投票をやらないと表明した。このことは多くの市民や町民たちが支持することであり、我が久喜市の大半の議員からは賛同の声があがっている。
私もこのことに全面的に賛成である。なぜなら住民投票をやると言っても多くの方が賛成であるから意味はないし、反対派の品のない運動を見なくてはならない。そして何といってもそのようなことが議員が自分たちで判断をすればいいのであって、それを市民に任せようとするのは自分たちの仕事を放棄するようなものであり、非常に遺憾なことである。
我が久喜市にはそのような議員はあまりいないが残念ながらいる。皆さんはそのことをどう思うだろうか。
多くの方が合併に期待し成功を願っているが、もう静かに合併を進める時期だ。あとは全てを我が久喜市に任せ、正しい市民は静かに見守ろう。
Posted by admin on 21st, 2008
よく子供たちがサンタクロースがいるのかと尋ねてくる。多くの大人たちはそのような質問に困ってしまうのではなかろうか。
しかし、我が久喜市の大人は違うと私は聞いたことがある。なぜならサンクロースがいるというような根拠になるような素晴らしいものがたくさんあるからである。それは我が久喜市の素晴らしい市政だったり、素晴らしい行政だったり、周辺の市町より非常に優れた財政などである。
このようなことを子供に説明すれば、サンタクロースがやったと言えば子供たちなら信じてしまうだろう。そして我が久喜市を愛する心を持つようになるのではなかろうか。
そんな中、我が久喜市との合併を切望している菖蒲町の議会で「合併の是非を問う住民投票条例制定を求める決議」が可決されてしまった。(毎日新聞-市町村合併:菖蒲町議会、是非問う住民投票条例決議可決 /埼玉)このことは私たち久喜市民や我が久喜市の市政にとっても非常に残念なことだと考えられる。そして我が久喜市との合併を切望している栗橋町や鷲宮町にとっても残念なことだ。
もちろん菖蒲町長は住民投票は合併の破綻を招くことになり、実施する必要はないと当然のことを述べた。私はこのことこそが、菖蒲町民にとって最も正しいことだと考えるし、我が久喜市との友好な関係を維持するのにも最も適当だと思う。
皆さんもご存じのように、今回の合併もすべての主導権は我が久喜市にあると言っても過言ではないのである。我が久喜市の、我が久喜市による、我が久喜市の合併なのだから我が久喜市と合併したい町や町民には慎重になっていただきたいものである。
Posted by admin on 17th, 2008
また今年も家をイルミネーションで飾る家がでてきた。それは非常におもしろいものであると思うがもうひとつ思うことがある。それは私の家の近くでなくて良かったと。
やはりそのようなイルミネーションをやるには周りの家にも配慮が必要なのではなかろうかと私は思う。
そんな中、人気バドミントン選手の小椋久美子、潮田玲子が我が久喜市にあり非常に立派だと評判な久喜総合体育館で行われていた日本リーグのあと記者会見をし、ペアを解消した後も再結成に応じる考えを表明した。
どうしてこのようなことを表明したかは分らないが、我が久喜市の素晴らしさに感化されたのではないのかと私は思う。素晴らしい市を見て、きっと自分たちも我が久喜市みたいに素晴らしくなりたいと思ったのだろう。
そして我が久喜市も我が久喜市と合併したいと心から思っている町と結成をしなくてはならない。
町民の方々には何が我が久喜市にとってベストであるかを真剣に考えていただきたいものである。