我ら久喜市民のHP
素晴らしい市、久喜。
素晴らしい市、久喜。
3月 6th
フォレオ菖蒲(久喜)もでき、我が久喜市の商業は盛り上がりを見せている。これは我が久喜市の市民の皆様の高い購買意欲や周辺地域に商業施設が少ないおかげでもあろう。そのようなチャンスが我が久喜市の商業施設にはあるのでぜひとも頑張っていただきたいと思う。
そんな中、モラージュ菖蒲にユニクロを展開するファーストリテイリングの子会社のGOVリテイリングがg.u.が2010年春に出店をする。
g.u.がどのような服を売っているのか分からないので、g.u.のウェブサイトを見てみると非常に低価格な服に大変驚いた。
私はそれほど良い服を来ているわけではないが、g.u.で売っている服で全部揃えても私の着ているパジャマの値段にもならないぐらいなのである。
このような店のターゲット層がよく分からないが、近くにドン・キホーテなどの低価格の商品を売る店舗があったら、シナジー効果を期待できるのではないろうか。ドン・キホーテにも私は行ったことはないが、きっと多くの若者たちに支持をされているだろう。
私がモラージュ菖蒲に行く機会と言えば、IMAXで上映されている映画を見に行くぐらいであるが、是非とも地域のためにがんばっていただきたい。そして、アリオ久喜(鷲宮)には新・久喜市の中心的な商業施設になるように頑張っていただきたいと思う。
3月 4th
もうすぐ、もうすぐ我が久喜市がこの地域にさらに大きな影響力を与えるようになる。菖蒲町、栗橋町、鷲宮町は心の中だけのものになってしまうが、おらが町意識を捨て久喜市のために何がいいのかを久喜市民全体で考えていただきたい。
そんな中、YKKAPが東北自動車道久喜インター近くの約8万6千平方メートルもの広大な敷地に建築面積約3万平方メートルもの巨大な工場を6月から建設し、2011年7月から操業を目標としている。
このような巨大な向上が我が久喜市にできるのは圏央道のおかげあると同時に、我が久喜市の素晴らしい環境があるからではないだろうか。
我が久喜市には産業団地を造るので、更に飛躍をするだろう。 市民の皆様もその恩恵を受けることができるので静かに見守ろう。
2月 27th
2月25日に無事、ボートピア栗橋(ボートピア栗橋のウェブサイト)がオープンした。これは理解のある栗橋町議の皆様や、栗橋町民の皆様のおかげであろう。このボートピアに対し、なぜか関係のない久喜市議のある方は反対をしていた。他の地域の政治問題に口出しをすることはいかがなことだろうか。また、そのことを議会で質問するのもどうだろうかと多くの市民の皆様が思ったのではないだろうか。
私はこのような施設をおそらく利用しないだろうが、このような施設は多くのファンたちに愛されるものになるだろう。プレスリリース|場外舟券発売場「ボートピア栗橋」がオープンを読むと大変立派な施設だとわかる。この素晴らしい施設で趣味に興じられることは大変な幸せではないだろうか。多くのファンの方々で賑わって欲しいと思う。
もちろんいろんな面で不安のある方が多いと思うが、新・久喜市全体にとっては非常に大きなメリットがある。そのひとつに環境整備費が久喜市に入る。
この環境整備費はボートピア栗橋で発売舟券の売上の1%が新・久喜市に入る。発売目標金額が1日平均2300万円、営業日数が最大300日ということなので、年間6千万円超が久喜市の収入となる。これは大変素晴らしいことであり、多くの市民の皆様が幸せになることに違いない。環境整備費の実例を見てみると多くの市町村が環境整備費によって、市町村民の皆様に多大な利益を与えている。(参考)
久喜市ではどうような使われ方をするかわからないが、有効に使っていただきたいものである。
2月 26th
合併までもうすぐだ。多くの町民らは合併に向け準備をしているだろうか。また、合併後に住所が変わるので企業の皆様はもう封筒などの準備はできただろうか。市民の皆様が何もしなくて済んだのは市長をはじめとする、合併に賛成をした議員のみなさんのおかげだろう。
そんな中、3月15日からインターネットでラジオ放送を聞けるようになる(配信サイト-radiko.jp)。これは地上波の放送とほぼ同じものをインターネット上で聞くことができるものであり、大変素晴らしいものである。
世界ではインターネット上で同時に配信しているのが普通であるが、日本では遅れていた。
ただ、これは埼玉、東京、神奈川、千葉に配信するものであり、利根川の向こうにある地域では聞くことができない。ただそれらの県は開けているので電波の状態は常に良さそうなので必要のないサービスかもしれないな。
NHKは配信をしていないが、我が久喜市には立派な送信塔があるので問題ないだろう。
2月 23rd
キンカ堂が倒産した。我が久喜市やその周辺にはキンカ堂はなく馴染みもない。きっと多くの市民の皆様も困ってはないだろう。我が久喜市にあるスーパーは多くの利用者の皆様で大変賑わっているので心配はないだろうが、他の不採算の店の影響を受ける可能性もあるので、市民の皆様や周辺住民らにはできるだけ我が久喜市で買い物をしていただきたいものである。
そんな中、幸手市議のウェブサイト(http://edasan.ddo.jp/~edasan/weblog/diary.cgi?no=750)で杉戸町にある東埼玉総合病院が幸手市の栄中学校跡地に移転の希望地のしているという文章が公表された。
このことを今ある病院が我が久喜市の支援で移転することになり、医療空白地帯になることを恐れていた幸手市民らは喜んでいるに違いない。一方、自分のところから病院がなくなる杉戸町民らは大変な思いであろう。
幸い、我が久喜市には我が久喜市の一部になる栗橋町にある済生会病院やいま建設中の久喜新総合病院、そのほかの病院などがあり医療が大変充実している。もちろん、これは我が久喜市や合併する町の努力のおかげである。
ただ、病院の経営は非常に難しいものであり、一度赤字になってしまうと大きな影響を政治にも与えることになる。
市民の皆様も何が大事なのかをじっくりと考え、我が久喜市から病院をなくさないように努力しよう。
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