我ら久喜市民のHP
久喜の新時代が始まる
久喜の新時代が始まる
4月 17th
我が久喜市を中心とした合併の是非に関する市民意向調査の締め切りが迫るにつれ、私たちとは違った方々の動きが非常に活発になっている。そのことは非常に残念なことであり、その団体の背後に何があるのか、どんな思想を持っているのだろうかと考えてしまう。
そんな中、ある市議のブログで非常に残念なことが載っていた。是非とも読んでいただきたい。’3回目’(貼り直し) 『合併』 意向調査 ポスター H21.4.16
このようなことをするのは一体誰なのだろうか。私はこの記事を読んで非常に悲しくなってしまった。どうしてそこまでして、こんなにも素晴らしい合併を否定するのだろうかと。皆さんもそのような方に是非とも注意していただきたい。
そしてこの議員は自身のブログで次のようなことを書いている。合併することには賛成だが、住民投票をしない合併には反対としている方々がいますが、合併自体をどう考えているのでしょうかと。
我が久喜市の議会のある会には合併に賛成する議員とそのような理由で反対をする議員が一緒になっている会派がある。一体何をやりたいのか意味不明な状態である。そのような会派なら解散をしたほうが市民のためではなかろか。
合併に反対をしている皆さんは素直に合併することを受け入れていただきたいものだ。
4月 14th
最近、大変面白い名前の子供が増えている。それは漢字の意味などを考えてないとても斬新な名前である。幸い、私の友人などは素晴らしい大学を出ている方が多いのでそのような名前の子供はいない。きっとこのウェブサイトを閲覧している方もそんな名前を付けてないだろう。
名前は是非とも慎重に決めていただきたいものである。名前とは違うが合併後の我が久喜市の市名は大変評価できるものだ。
そんな中、秩父市の市長に久喜氏がなることになった。このことに対し多くの秩父市民は秩父が我が久喜市のように素晴らしくなるのではないかと大変期待をしている。
しかし、道は険しいものだ。我が久喜市のような素晴らしい市になるには条件が大変厳しいく、過疎化は止まらないだろう。だが、身の丈に相応のことをすればその流れを遅らせることもできる。
名前負けをしないようにがんばっていただきたいものである。
4月 11th
やはり年度の始めは大変忙しいものである。きっと多くの皆様も大変だっただろう。
だが、それを癒してくれるものが我が久喜市にはある。一つは我が久喜市の素晴らしさであるが、もう一つは我が久喜市の桜である。
我が久喜市は大変美しい桜があり、近年では我が久喜市の方の桜が綺麗だと評価する声を大変よく聞く。きっと皆さんもそう思っているに違いない。
そんな中、我が久喜市や我が久喜市と合併したい栗橋町、菖蒲町、鷲宮町では合併の是非に関する意向調査が始まった。結果は既に見えているし、これはあくまで調査なので結果がどうであれ合併は決まっているのである。
背景に何があるのか、ないのか分からない団体が合併に反対をしているようだが、多くの正しい市民は合併することが正しいことだと分かっているのでそのような活動はまったく無意味なことなのであり、静かにしていただきたいものである。
また皆さんには合併後の議会選挙までどの議員が合併に反対をしていたかをしっかりと覚えておいて欲しいものである。
調査票は4月27日の月曜日までに久喜郵便局に着いてなければならない。賛成に印をつけ、必ず返信をしよう。それが義務なのである。
4月 7th
我が久喜市は成長している市、する市と非常に多くの方がそのような認識をしており、事実我が久喜市は大変な成長をしている。
これは圏央道ができるなどの要因もあるが、一番の要因は安定をした市政とそれを支持する正しい市民のおかげなのだろう。
そんな中、白岡町の人口が5万人を超え、何も知らない白岡町民たちが喜んでいる。私は何がそんなに喜ばしいことかまったく理解をできないがとりあえずおめでとうとでも書いておこう。
白岡町は合併によって白岡蓮田市という大変立派な市名の市になる。(もちろん一番素晴らしいのは南久喜市であり、この考えは全く変わらない。)
残念なことだが、皆さんがご存じの通り、白岡町は単独で市になることは非常に困難のことであり、市になることはありえないのである。また、地域のバランスを考えても相応しくないものである。
白岡町民の皆さんは白岡蓮田市になること現実を受け入れ、この地域の安定を考えていただきたいものである。
4月 1st
新しい年度が始まった。不況と言われているが、きっと多くの皆様は我が久喜市のような素晴らしい成長をしたいと願っているだろう。
そして我が久喜市との合併を切望している町では最後の年度となる。我が久喜市との合併に向け全力でがんばっていただきたいものである。そして町民たちには久喜市民になる自覚を持っていただきたいものである。
そんな中、我が久喜市の一部になる菖蒲町で進んでいるDプロジェクト久喜菖蒲パートⅡA棟がいよいよ完成する予定である。完成日は2009年6月30日である。
Dプロジェクト久喜菖蒲パートⅡA棟は大和ハウス工業の物流施設であり、3階建てで延べ床面積2万8,100平方メートルの我が久喜市のような大変大きなものである。(参考-大和ハウス 物流施設開発、関東エリア強化、久喜・板橋で着工へ )
これは我が久喜市が圏央道のおかげで非常に便利になるからできた物流施設なのであろう。
我が久喜市では清久工業団地周辺地区土地区画整理事業も大きく進む年である。皆さんも我が久喜市の素晴らしい成長に今年も注目をしていただきたいものである。
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