菖蒲町にごみ焼却施設を健康増進施設無しでプレゼント 梅田新市長への期待高まる

日曜日に多くの市民はショックを受けたに違いない。
しかし、民主主義を尊さを周辺地域に教え、手本となっている久喜市民は、この結果を受け入れないといけない。

そのような中、梅田新市長は菖蒲町に建設するごみ焼却施設に温浴施設(健康増進施設)を併設しないと述べた。(毎日新聞 久喜市長選/久喜市議選 「期待に応えたい」 梅田氏に市長当選証書 /埼玉)
私はこの記事を読んだとき、梅田新市長は実は素晴らしい方ではないかと思った。
きっと多くの市民の皆様もそう思ったに違いない。なぜなら、このような施設ができても、我々久喜市民の大半にメリットが全く無いからである。
ごみ焼却施設だけを菖蒲町に作ればいいのだ。それが久喜市全体の利益である。

また、梅田さんに関連すると思われる団体は田中市長が期末手当を引き上げたことを批判していた。(キャッシュ 久喜市をもっと良くする会 – Wix.com)
梅田さんは自身の給与を引き下げるに違いない。崇高な精神をお持ちの方である。
また、議員報酬も引き下げてくれるのではないだろうか。

久喜市民は、梅田新市長に久喜市のために頑張って頂きたいものと思っている。
そうすれば、多くの市民の皆様が支持するようになるのだ。

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