東京建物様 我が久喜市で物流施設を開発 東京建物を見に行こう

我が久喜市には多くの物流施設があり、日本や関東地方の流通に大変な寄与をしている。最近では我が久喜市を通らないものはないと言われほどとなった。
東北自動車道と圏央道が交わる我が久喜市は、物流業界に成功が約束された地と評価されている。

東京建物本社ビル
東京建物本社ビル From Wikimedia

そのような中、東京建物株式会社様は物流施設開発事業に参入し、我が久喜市で【(仮称)久喜物流センタープロジェクト】を実施すると発表した。(東京建物ニュースリリース PDF 物流施設開発事業に参入 埼玉県久喜市にてプロジェクトを推進)
東京建物様の発表を多くの市民は歓迎している。田中市長が推し進めた圏央道の効果の1つである。
物流施設ができる場所は埼玉県久喜市河原井町 8 番地ある。延床面積は約71,200平方メートルであり大変大きなものである。開業予定は2020年秋である。
東京建物様の初めての物流施設開発事業であり、我が久喜市に施設を作るという決断は大変評価されるだろう。

なぜなら我が久喜市に物流施設を作ることはディベロッパーにとって当たり前のこととなっているからである。三井不動産様のMFLP 久喜は大変高い稼働率である。そしてESR久喜ディストリビューションセンターも大変な注目を集めている。
我が久喜市で大規模な物流施設を作ればすぐにテナントが埋まってしまい、成功が約束されているのである。
ロジクロスも是非とも我が久喜市を検討して頂きたいものである。

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