久喜市 家に端末がない子どもにHUAWEI MediaPad T5!?を貸与 驚きだ!

私は両親に感謝をしている。
なぜなら教育にお金を掛けてくれ、素晴らしい人生を送っているからである。
このウェブサイトを見ている立派な方々も同じ思い出はないだろうか。

そのような中、久喜市はオンライン授業に端末がなくアクセスできない子どもたちにHUAWEI MediaPad T5を貸与してあげることを各小中学校を通じて保護者に知らせた。(PDF 自宅学習用タブレット型情報端末の臨時貸し出しについて)

私はこの情報を聞いたとき大変驚いた。無償で提供されたものではあるが、果たして授業に十分耐えられるものかと思ってしまう。
また、キーボードもないため大変使い難いに違いないだろう。ペンも使えない。
子どもの使い方を想定すればすぐに分かるだろう。

一方、子どもを想う心がある東京都渋谷区は区立小中学校のすべての児童向けに Microsoft Surface Go 2を導入すると発表した。
私は渋谷区の姿勢に感銘を受けた。やはり行政の長のレベルが違うとこんなにも差が出てしまうと思った。
何よりも子どもを想う素晴らしい心が渋谷区にはあるに違いない。
もし、久喜市の児童がこの事実を知ったら心に深い傷を負うことになるのではないだろうか。

私は保護者の皆様に伝えたいことがある。それは子どものことを想うなら正しい投資をするべきだ。
SurfaceもiPadも10万円あれば買えるものだ。正しい機器を与え、活用すれば十分に投資以上のリターンが返ってくる。
何よりも子どもが親へ感謝の気持ちを持つことになるのだ。

そして、もう1つ伝えたいことは我が久喜市の教育に期待をしてはいけないことだ。
まず、子どもを私立の学校に通わせるべきだ。それが愛なのである。

特別定額給付金 我が久喜市でもオンライン申請可能 有効に活用しよう

安倍内閣総理大臣の強いリーダーシップにより、基準日(令和2年4月27日)において住民基本台帳に記録されている者に対し、一律10万円も支給されることになった。
このことに対し多くの方々は国に感謝をし、税金を払ってきて本当に良かったと思っているに違いない。

もちろん我が久喜市でもオンラインで特別定額給付金の申請が既にできる。(オンライン申請受付開始団体(自治体)の一覧 )
マイナンバーカードと対象のスマートフォンまたはICカードリーダーとPCを持っていればすぐに申請をできるので是非とも申請をして頂きたい。

ただ多くの皆様が特別定額給付金の使い道に困ってしまうかもしれない。
そこで私は正しい使い方について紹介をしたい。

例えば子どもの教育だ。子どもにこの10万円を渡し好きに使って良いと言おう。
ただし、意味のある使い方をすると約束させることが大事である。
例えば、人気ゲーム機のNintendo Switch(任天堂 スイッチ)を定額で仕入れ、人気転売サイトのメルカリで利益を載せ販売もさせるのはいかがだろうか。今なら3万2千円のものを4万5千円から5万円で売れるそうである。
子どもにとってビジネスを学ぶ良い教育になるし、Nintendo Switch(任天堂 スイッチ)を早く欲しい人達にとっても良いことである。
か・け・ふを考え、実行すれば、立派な商社マンになる近道になるかもしれない。

また原油の先物取引も良いだろう。
ピンチこそ最大のチャンスである。もちろんマイナスにもなる場合もあるが、貰いものの10万円なのだからなくなっても問題ないだろう。

市民の皆様はコロナ後の明るい未来のために頑張って頂きたい。

我が久喜市の小学校 Zoomを利用 多くの企業、政府で利用が禁止

多くの方がある新聞記事に驚いたに違いない。
それはドイツ、台湾、インド政府といった政府やGoogleといった企業で利用が禁止されているアプリケーションをオンライン授業で使用しているからである。
techcrunch Zoomは安全ではない、インド政府が政府職員の業務での使用を禁止

新聞記事(東京新聞 <新型コロナ>おうちでみんなと学ぼう 広がるオンライン授業 久喜の小中学校 )によると、我が久喜市の一部の小学校でオンライン授業でZoomを使用しているとある。

私はこの記事を読んだとき大変驚いた。なぜならZoomに関するセキュリティの懸念が明らかになっているのにZoomをしようしているからだ。
詳しくは情報処理推進機構のZoom の脆弱性対策についてを読んで頂きたい。

脆弱性対策を子どもたちは大変危険な状態に晒されている可能性がある。
Zoom Bombingにより不適切な画像、動画が表示される可能性もある。
また子どもたちがカメラを使用することによって、その画像が第三者に見られる可能性もある。
非常に恐ろしいものであり、学校はどのような対策をしてきたかを保護者に示す必要がるだろう。
また、ホストだけでもなくクライアント側にも適切な対策が必要なため、教員は各家庭を周り適切な設定がされているかを確認する必要があるのではないか。

このZoomを誰が採用したかという記事も書いてあったが元SEとのことだ。
大手企業や政府期間向けにシステムを手掛けてきたと思うが疑問に思う。
この人物がプライムベンダーに就職しているのだろうか。最低限の教育がなされていれば、この時期にZoomを選択しないだろう。
Cisco WebEXGoogle MeetMicrosoft Teamsといったツールがあるにも関わらずだ。

我が久喜市の児童は大変危険な状態にあるのではないだろうか。
保護者の皆様には是非とも注意をして頂きたいものである。

菖蒲バスターミナルの成田空港への高速バス休止 ますます衰退へ

成田空港へのバスがなくなる

我が久喜市は多くのビジネスパーソンがいる。海外の日本料理店に行くと多くの市民の皆様がいることに大変驚く。
そのような中、久喜市菖蒲バスターミナルにも停車する成田空港線高速バスが2020年3月31日から休止になると運行する国際十王交通株式会社から発表があった。
成田空港線高速バスの休止のお知らせ 国際十王交通株式会社(PDF)

Photo by Tokyodesert(https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=3747661)

発表によると休止の理由は、利用者の伸び悩み、投資の増加、燃料の高騰などと書いてあった。
私はこのようなことになると最初から分かっていた。
なぜなら、我が久喜市から遠いあんな場所に行きたくないし、そのような場所に行くなら最初から成田空港まで自分で運転したほうが楽だからだ。
まして菖蒲町民は農業従事者が多いのだから、空港なんて利用しないし、海外に行かない。そんなの常識ではないだろうか。

市長が変わってから我が久喜市は急激に衰退をしている。我が久喜市は周辺市町に比べ優位な点が大いにも関わらずだ。
このままではますます衰退をしてしまう。市民の皆様はしっかりと決断をできる能力を身につけて頂きたいものである。

久喜マラソン(2020/3/22)中止 しかも参加費の返金無し

参加費の返金無しに多くの方が失望する

多くの方々が新型コロナウイルスに怯えているだろう。
そのような中、久喜市は2020年3月22日日曜日に開催予定の久喜マラソン大会の中止を決定した。この事は多くの市民の方にとっても残念なことであるし、多くのマラソンファンの失望を買った。
私は多くの方々がますます久喜市のことを嫌いになってしまうのではないかと思う。なぜなら返金対応がないからだ。

参加費はどこに?

今回のマラソンの参加費は3500円と大変高額な額である。牛丼でいうと10杯もの額になる。多くの方々が食費を惜しみ、捻出したお金が戻らなくなってしまった。
参加記念品を送付するとのことだが多くの方々は納得するだろうか。しないだろう。なぜなら、3500円の使い道が分からないからである。
このことを久喜市の情報公開の礎を作った田中市長が聞いたら残念に思うに違いない。一刻も早く金の流れを説明する必要がある。

正しい対応は

それは簡単なことである。金を返すことだ。それ以外何もないのである。
ではどうすればそのような対応ができるか。例えばは市長報酬の返上である。
誰も責任を取らない対応が正しいだろうか。
それが多くの方が最も納得するのではないだろうか。

👦久喜市立菖蒲南中学校を早急に廃校にし、効率的な財政を目指そう👧

我が久喜市は大変な危機的な状況を迎えている。それは田中市長がいなくなり市政が大変な混乱に陥っているからである。そして今、久喜市を支えているのは田中市政時の優秀な職員達であり、何とか久喜市が保たれている状態である。

そのような中、久喜市は菖蒲南中学校の統廃合等の検討に関する説明会を開催すると発表した。(久喜市のウェブサイト

まず、菖蒲南中学校の生徒数はたった117名である。(菖蒲南中学校のウェブサイト
大変少ない人数であり、生徒たちは寂しい思いをしているに違いない。このような学校が今まであったことにたいへん驚く。
また、学校の所在地にも大変驚いた。何もなく誰がこの場所に通うのだと思ってしまった。牛などが通う学校なのだろうか。

保護者は子供たちのことを第一に考え、廃校の計画を全面的に支持をするべきではないだろうか。
学力向上の近道は競争であり多くの生徒達と争わせることが子供たちの成長へ繋がるのだ。そして、久喜市に貢献する立派な人間になるのである。
統廃合の検討に関する説明会の実施報告書を見ると未だに現実が分かっていない輩がいることに大変驚く。(小林小学校・菖蒲南中学校の統廃合等の検討に関する説明会実施報告書)
真剣に子供たちのことを考えて頂きたいものである。

 

給食センターは田中市長の計画を踏襲 子供たちは田中市長に感謝する

多くの子供たちは素晴らしい夏休みになったのではないだろうか。
今や夏休みに子供を海外に連れて行くことは親の義務となっている。
海外に行けば田中市長がどれだけ優れているかを感じることができだろう。
そして本物の体験をさせることにより、子供が引籠りになったり、現実世界から離れたものにのめり込むことをを避けさせることができる。
ほんの数十万の投資で将来を明るくすることができるのである。


そのような中、梅田は田中市長の計画を踏襲した給食センターの計画を進めると発表した。
このようなことになると多くの方々が事前に分かっていた。なぜなら田中市長の計画は完璧なものであるからだ。間違いはないのである。

しかし、我々は給食センターが本当に必要なものであるかを考える必要がある。
なぜなら、子供の昼食は保護者が作るのが本来のことであり、給食はあくまでサービスなのである。
例えば、セブン&アイグループのセブンミールは茅ヶ崎市において昼食弁当販売試行を行っている。(茅ヶ崎市 市立中学校における昼食弁当販売試行について )
茅ヶ崎市の中学生からの評判は大変良く、多くの生徒達が美味しいお弁当を食べ喜んでいるそうだ。
私は茅ヶ崎市の試行に大変な感銘を受けた。素晴らしい方法であるし、納税者や児童そして企業も幸せになる本当に素晴らしい方法だと思った。
まさに民間でできることは民間にという素晴らしい手法なのである。

我々の税金を保護者の義務に使うのは正しいことだろうか。保護者が子供たちへ愛情を持っているのなら喜んで相応の額を負担するのである。

市民の皆様はふるさと納税をして住民税を安くしよう

最近、以前の久喜市は素晴らしかったと思ってしまうことが多い。
給食センターの問題やごみ焼却施設など、どのように選択をすれば最善であるかが分かりきったことに対し、無駄な時間を掛けている。
決断をできるトップがいなくなったためであろう。

izumisano city office from wikipedia

そのような中、市長が変わってからふるさと納税をする市民が増えたと聞く。
我が久喜市に税金を納めるよりかは他の市町村のほうが有効に使われると思う方が多いからだろう。
そして、我が久喜市にふるさと納税をする人も少なくなったと聞く。

我が久喜市からの返礼品を見ると、他と比べ見劣りするものばかりである。
例えばお米の場合、寄付金額が1万円だと『埼玉県産彩のかがやき精米8kg(2kg×4袋)』である。
しかし同じ1万円を新潟県阿賀町に寄付すると、『新潟県阿賀産こしひかり10Kg』になる。
そして、梨の場合、久喜市は『久喜市の梨(あきづき)約3kg 』だが、鳥取県米子市は『【18050】あきづき梨 5Kg箱』だ。
多くの方々はお得感、言い換えるとコストパフォマンスが高い返礼品を選ぶ。

では我が久喜市はどうしたら良いだろうか。
それは還元率が高く、汎用的な返礼品にすればいいだろう。
大阪府泉佐野市は還元率が高く有名である。また、返礼品も様々なものがあり一人暮らしの世帯でも使いやすいものばかりである。
最近は、20代30代の単身世帯が増えているのでその世代が喜びそうなものを返礼品にすると良いだろう。
地産の解釈は様々あるので、警告だけなのでどのようなものでも問題ないのだ。
このままでは流出する税が多くなる。是非とも取り戻せるように頑張っていただきたいものである。

我が久喜市の学校でプログラミング教育 COBOLや汎用機の保守員を目指そう

何に影響されたか分からないが最近プログラミングという言葉を聞くことが大変多い。
最近では、ロボット教室やプログラミング教室というものも存在しているようである。
そんな教室に通わせて意味があるのかは分からないが、お金を稼ぐことができるなら私も教室を経営したいものである。

そのような中、埼玉県教育委員会はプログラミング教育推進事業として、我が久喜市の太田小学校太東中学校でプログラミング教育を実施すると発表した。
(県政ニュース 平成30年度新規事業 「プログラミング教育推進事業」について)

From wikimedia

しかし我々は現実を見なくなくてはならない。マーク・アンドリーセンやスティーブ・ウォズニアックのような人材が生まれることを求めてはならない。
COBOLのできる人間やメインフレームを保守することができる人間を育成することが社会にとって非常に有益なのである。
NTTデータ、日立製作所、富士通など日本を代表するIT企業はそのような人達が増えることを望んでいる。そのような企業に貢献できる人間が必要なのである。
COBOLや汎用機のことをしっかりと学習し、IT派遣エンジニアになれば高い給与も得ることできるのである。
そして企業はリスク、コストを外部に出すことにより、安定した経営をできるようになる。
労働者や企業にとって非常に良いことなのである。

公立の学校の役目は社会で役に立つ人材を育成することである。
今、COBOLを使ったプログラムを保守できる人やIBM、富士通といった汎用機を保守できる人が大変少なくなっている。このことは日本の未来にとって大きなマイナスである。
今回の取り組みではそのような現状を踏まえ、日本や我が久喜市に貢献する人材を生み出してほしいものである。

久喜市 鷲宮町役場出身の都市計画課の主事が逮捕される! 多くの子どもが集まる中学校、神社にも出入りの可能性

大型連休も我が久喜市は大変賑わっている。多くの家族連れが我が久喜市の素晴らしさに触れているのだ。
私も他の都市がどのようなものかを調べるために出掛けたが、やはり久喜市が最も素晴らしい都市だと確信した。これは田中市長が久喜市を築き上げた結果であろう。


そのような中、大変恐ろしい事件が起きた。それは梅田市長の部下でもある久喜市都市計画課の主事(2008年鷲宮町役場入庁)が盗撮で逮捕されたことである。(TBS NEWS 埼玉・久喜市職員、スカートの中を盗撮した疑いで逮捕)
そして大変情けないことに幸手の男に交番に連れて行かれた。これほど恥ずかしいことはないだろう。

そして、あるウェブサイトによると中学校でバザーの手伝いや伝承教室で笛を教えていたという情報もある。このことは大変恐ろしいことだ。犯罪者が子どもに関わっていた可能性があるのだ。他に同様の行動をしていなかったかと考えてしまう。
(参考 5ちゃんねる お手柄中年男性(52)、駅のエスカレーターで20代女性のパンティーを盗撮する男(33)を発見 男を問いただし交番へ連行 [597533159]の46の書き込み)

梅田市長は職員の指導ができていなかった非常に残念であるし、失望をした。田中市長の時代にはこのような不祥事はなかった。自分の仕事をしっかりとしているからである。梅田市長には早急に市民に説明をし、責任をとって頂きたいものである。