我が久喜市を中心とした圏央道 久喜JCTから大栄JCTを4車線化

田中市長の実績は何だろうか。
例えば、我が久喜市に圏央道を通し、日本を代表する流通都市へ変貌させたことではないだろうか。


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そして、また素晴らしい結果を出した。
それは我が久喜市にある久喜JCTから千葉県成田市にある大栄JCTまでを4車線化である。
平成30年3月30日に東日本高速道路株式会社は首都圏中央連絡自動車道(圏央道)等の事業許可についてという発表を行い、国土交通大臣から事業許可を受けたと発表した。
このことを多くの市民は喜び、市長に対し感謝の気持ちを伝えたく思っただろう。

4月22日に我が久喜市では選挙がある。そこで思いを伝えることができるのだ。
市民の皆様には正しい選択をして頂きたいものである。

蓮田駅前の再開発 最終的に立派なマンションに 本当に必要なものは

多くの親子連れや若い方達が久喜駅で下車をし、久喜市で買い物をしたり、友人と会っている。
そして、多くのお洒落な商店があり、インスタ映えを求める方々で溢れている。


蓮田市の風景 from wikimedia

そのような中、蓮田市の再開発”ビル”が次のようなものになった。
再開発事業の現在の状況|蓮田市のウェブサイト
蓮田市の再開発は特定建築者が決定しないなど多くの時間を要した。
結果、小規模な店舗、診療所、住宅などがある再開発”ビル”となった。
多くの市民の皆様が思うのはただのマンションではないだろうか。

どうしてただのマンションになったのかを考えてみよう。
まずひとつに蓮田駅の利用者は我が久喜市にある久喜駅と比べ圧倒的に少ない。
平成28年(2016年)度の1日あたりの蓮田駅の平均乗車人員は、たった21,048人である。
我が久喜市にある東武久喜駅の利用者よりも少ない人数であり、大変驚く数字である。
その程度の利用者では、多くの企業は出店をしたくないだろう。

蓮田駅前に必要なものはなんだろうか。それはコイン精米所である。
蓮田は多くの田があり、おいしいお米が生産されている。
多くの地元民が新鮮な状態を保つために玄米のまま保存をしている。
しかし、近年コイン精米所が減り気軽に精米をできなくなっていると聞く。そこで必要なのが精米所なのである。
毎日気軽に精米をできる環境が今一番、蓮田市民に求められているのではないだろうか。

久喜在住のミス・ユニバース埼玉 優勝できず

ミス・ユニバースの日本大会が、久喜市市長の田中さんの母校近くの椿山荘で開催された。
さいたま市出身であり、久喜市在住であるミス・ユニバース埼玉代表は敗退した。

上記の写真を見ると田中市長はミスターワールドではないかと思えてしまう。
皆様もそう感じたに違いない。

敗因は何だろうか。
他の候補者と比べ、差別化できるポイントはあっただろうか。
やはり人々から注目を集めるには他とは違う特徴が必要である。

我が久喜市が日本全国から偉大な地域と賞賛されるのは他の市町村にない素晴らしい特徴があるからである。

この方は今回の出来事から多くを学んだだろう。是非とも頑張って頂きたいものである。

弱いライオンズ 田中市長が監督になったほうが良いだろう

久喜市職員の多くが理想とする上司は誰だろうか。
それは田中市長に違いない。なぜなら素晴らしい実績があるだ。

田中市長は多くの分野で久喜市を NO.1した。
その恩恵を多くの市民の皆様が受けているに違いない。


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そのような中、久喜市は平成30年3月16日に埼玉西武ライオンズと協定を結んだ。
埼玉西武ライオンズとの連携協力に関する基本協定を締結しました(久喜市)

市のウェブサイトには西武ライオンズのユニフォームを着た田中市長の写真が載せられている。
多くの方々が久喜市で指導力を発揮している田中市長に監督になって欲しいと切望しているに違いにない。
田中市長が監督をしたら、レッドソックスをも上回る強いチームにするだろう。

素晴らしい指導者は分野が違っても実績を残す。
我々は誰に久喜市を委ねるべきかを真剣に考えよう。