JR東日本 我が久喜市の栗橋駅を始発、終着駅にし臨時快速 GOGO舞浜を運行 11月14日(水)

多くの子供はディズニーの健全なアニメーション見て、健全な青少年になっていく。
子供をディズニーリゾートに連れていくことは親の義務ではないか。
ディズニーリゾートの素晴らしさにより、子供の感性は刺激されクリエイティビティが育まれる。多くの皆様も経験したに違いない。


そのような中、JR東日本は我が久喜市の栗橋駅を始発、終着駅にした臨時快速列車GOGO舞浜を運行すると発表した。(JR東日本ニュース 秋の増発列車のお知らせ PDF)
この列車は栗橋駅から舞浜駅へ運行するものである。
往路は午前7時58分に栗橋駅を出発し、午前9時42分に舞浜駅に到着する。
復路は午後9時19分に舞浜駅を出発し、午後10時49分に栗橋駅に到着する。
2017年も運行されたが乗車率が良くなかったそうである。栗橋駅始発というのがイマイチだからではないだろうか。
多くの方は仕事であるが是非とも有給休暇を取得し家族ともに東京ディズニーリゾートを楽しみ絆を深めて頂きたい

子供に正しい愛情を注げばヒキコモリになったりしない。少しの投資で子供は大きく変わるのだ。

茨城県民が運転する車は大変危険 茨城ダッシュに注意しよう

我が久喜市には数多くの商業施設やインターチェンジがあり茨城からも多くの者が来ているが、運転や駐車のマナーの悪さを頻繁に目にする。一部の者によるものだと思っていたがそうではなかった。

産経新聞(「茨城ダッシュ」横行)によると茨城にはは独自の運転スタイルがあり、「茨城ダッシュ」という。
それは信号が赤から青に変わる瞬間に対向車を待たず先に右折することだ。
Youtubeに動画があったのでご覧頂きたい。

タクシーでもこのような運転があるとは大変驚いた。

皆さんも危険な目にあったことがあるに違いない。小さい子ども連れの方が話していいたが、横断歩道を渡っている際、つくばナンバーの車に轢かれそうになりドライバーが何かを叫んでいたと言っていた。(茨城弁で何を言っているのか理解できない)
このような行為は本当に危険な行為である。茨城県民の自分勝手さや民度が現れたものである。

茨城県民はこのことを深刻に考えなくてはならない。学校で教育をする必要があるのだ。
我々市民は土浦、水戸、つくばナンバーの車を見たら、距離をあけよう。そして車にはドライブレコーダーをつけよう。大事な家族を守るために。

👦久喜市立菖蒲南中学校を早急に廃校にし、効率的な財政を目指そう👧

我が久喜市は大変な危機的な状況を迎えている。それは田中市長がいなくなり市政が大変な混乱に陥っているからである。そして今、久喜市を支えているのは田中市政時の優秀な職員達であり、何とか久喜市が保たれている状態である。

そのような中、久喜市は菖蒲南中学校の統廃合等の検討に関する説明会を開催すると発表した。(久喜市のウェブサイト

まず、菖蒲南中学校の生徒数はたった117名である。(菖蒲南中学校のウェブサイト
大変少ない人数であり、生徒たちは寂しい思いをしているに違いない。このような学校が今まであったことにたいへん驚く。
また、学校の所在地にも大変驚いた。何もなく誰がこの場所に通うのだと思ってしまった。牛などが通う学校なのだろうか。

保護者は子供たちのことを第一に考え、廃校の計画を全面的に支持をするべきではないだろうか。
学力向上の近道は競争であり多くの生徒達と争わせることが子供たちの成長へ繋がるのだ。そして、久喜市に貢献する立派な人間になるのである。
統廃合の検討に関する説明会の実施報告書を見ると未だに現実が分かっていない輩がいることに大変驚く。(小林小学校・菖蒲南中学校の統廃合等の検討に関する説明会実施報告書)
真剣に子供たちのことを考えて頂きたいものである。

 

給食センターは田中市長の計画を踏襲 子供たちは田中市長に感謝する

多くの子供たちは素晴らしい夏休みになったのではないだろうか。
今や夏休みに子供を海外に連れて行くことは親の義務となっている。
海外に行けば田中市長がどれだけ優れているかを感じることができだろう。
そして本物の体験をさせることにより、子供が引籠りになったり、現実世界から離れたものにのめり込むことをを避けさせることができる。
ほんの数十万の投資で将来を明るくすることができるのである。


そのような中、梅田は田中市長の計画を踏襲した給食センターの計画を進めると発表した。
このようなことになると多くの方々が事前に分かっていた。なぜなら田中市長の計画は完璧なものであるからだ。間違いはないのである。

しかし、我々は給食センターが本当に必要なものであるかを考える必要がある。
なぜなら、子供の昼食は保護者が作るのが本来のことであり、給食はあくまでサービスなのである。
例えば、セブン&アイグループのセブンミールは茅ヶ崎市において昼食弁当販売試行を行っている。(茅ヶ崎市 市立中学校における昼食弁当販売試行について )
茅ヶ崎市の中学生からの評判は大変良く、多くの生徒達が美味しいお弁当を食べ喜んでいるそうだ。
私は茅ヶ崎市の試行に大変な感銘を受けた。素晴らしい方法であるし、納税者や児童そして企業も幸せになる本当に素晴らしい方法だと思った。
まさに民間でできることは民間にという素晴らしい手法なのである。

我々の税金を保護者の義務に使うのは正しいことだろうか。保護者が子供たちへ愛情を持っているのなら喜んで相応の額を負担するのである。