クッキープラザにさらに新店舗がオープン
2月 6th
今日は一段と寒い。このような日は我が久喜市の未来のことが書いてある、『新・久喜市暮らしのガイドブック』でも読んでゆっくりと我が久喜市の素晴らしさを感じているほうがいいだろう。
そんな中、いつも大勢の市民の皆様で賑わうクッキープラザに新店舗がいろいろとできたり、できる。どのような店舗かというと、
- 地下1階、3月中旬にYOKOHAMAラーメン「壱六家」
- 2階のデッキ側、3月中旬に「珈琲茶館 OB」
- 2階、2月上旬に「東京スターメガネ」
どれも本当に素晴らしい店でたくさんの市民の皆様や町民らで賑わうことになるに違いない。
コンビニでも住民票が発行できるように
2月 3rd
世の中、大変便利になりコンビニではあらゆることができるようになった。私はそれほどコンビニエンスストアを利用しないのであまり詳しくはないが、きっと多くの市民の皆様が商店街などでは買えないものを買ったり、素晴らしいサービスを受けたりしているのだろう。
そんな中、一部の自治体の住民票の写しと印鑑証明書がセブン-イレブン・ジャパンの新型マルチコピー機で発行できるようになった。(『住民票の写し』『印鑑登録証明書』がセブン-イレブン店舗で取得できます-PDF)(総務省のPRの資料-PDF)
我が久喜市にも素晴らしい自動交付機という素晴らしいサービスがあり、多くの市民の皆様が大変満足をして利用されている。(利用者へのアンケート結果-PDF)もちろんこの自動交付機は維持などに金がかかるので合併後も久喜市以外に拡大しないので、町民らは自分の支所まで行かなくてはならない。大変なご苦労であるが仕方ないね。
ただ、このセブン-イレブン・ジャパンの新型マルチコピー機は全国のセブン-イレブンに設置をされるので、多くの方が日本中で住民票の写しなどを発行できる本当にに素晴らしいものである。
このウェブサイトを見ている素晴らしい皆様は既に住民基本台帳カードとカードリーダーを持ち、e-taxなどを利用し、素晴らしい行政サービスの恩恵を受けているだろう。
このようなサービスを導入するにはコストがかかる。議員が質問するに違いないだろうが、果たして費用ほど効果があるのかをしっかりと見極め検討していただきたいものである。
菖蒲高校跡地に関する要望書が提出される
2月 2nd
昨日の雪の影響はほとんどなく混乱はなかった。市民の皆様も安心して通勤通学できたに違いない。
そんな中、菖蒲町町長らが廃校になる県立菖蒲高校に関する要望書を県の教育長に提出をした。内容は次のようなものである。
- 建物に県の施設を設置していただきたい。民間に処分をする場合は高等教育機関か老人への福祉施設
- グランドは久喜市に譲渡。体育館は無償貸与
- しっかりと施設を管理していただきたい
一体どのような形で利用されるかは分からないが、我が久喜市からは極力税金を投入しないでいただきたいものである。なぜなら多くの市民の皆様が新市の中心から離れたそのような所へ行かないからである。引き取り手はいるか分からないが、民間へ公売をするのが一番合理的だろう。
合併後、いかに我が久喜市に多くの公共事業を呼ぶことができるかのかが市民の皆様が注目しているのであり、立候補される皆様はその点に留意をしていただきたいものである。
我が久喜市のレンタル農園、利用申し込み始まる
2月 2nd
久しぶりに雪が降った。我が久喜市では都市に都市に近いので多くの人が雪になれていない。そこで雪に慣れている古河や栃木の方にどのような対策をしているのかと聞くと、家に除雪機や雪かき用の道具を用意して常に備えているそうである。それほど、我が久喜市より北の冬は厳しいのだ。
そんな中、以前にも紹介をした我が久喜市にあるBIGLOBEファームで利用募集が始まった。(ネットを利用したレンタル農園「BIGLOBEファーム」の利用申し込み受付を開始)
料金は1区画7.5平方米で月3980円、初期費10,500円とのことである。高いか安いのかは私には分からないがきっと素晴らしい体験をできるに違いないだろう。
このような素晴らしい有料農園が我が久喜市にできるのは素晴らしい交通手段と素晴らしい自然があるからではないだろうか。きっとこの農園にきた人たちは我が久喜市の素晴らしさに感動をし、我が久喜市でできた素晴らしい農産物を買って帰るだろう。
我が久喜市にある県立図書館でも不要本配布
2月 1st
よく本棚を見るとその人がどんな人間かわかるという話がある。例えば、あなたの会社の同僚の本棚がくだらない漫画本でいっぱいであったら、今まで通りの付き合いはできなくなってしまうのではないだろうか。
そんな中、我が久喜市にある埼玉県立図書館でも発行後20から30年経過した、7000点もの素晴らしい本を無料で県民の皆様に譲る。(県政ニュース)
私の興味に合う本があるかは分からないが、きっと素晴らしい本に巡り合うことができるだろう。そして、その素晴らしい本で得ることができた完成を我が久喜市で生活する上で役立たせることができるに違いない。
最近のコメント