Posted by admin on 5th, 2008
多くの市民の方が鉄道を利用しているだろう。そして地球環境の面からも鉄道が大変注目されている。
しかし、最近、鉄道の遅れが大変良くあると思う。どうしてかと考えるとそれは宇都宮線の区間が長すぎるからではなかろうか。
例えば栗橋駅での信号故障で多くの方が迷惑をしただろう。
そんな中、我が久喜市の市議が平成20年9月定例会である議員がJR宇都宮線の久喜駅発着を目指すべきだと質問をする。
このような質問をするのは、きっと多くの市民が久喜駅発着を望んでいるからではなかろうか。
このような記事を書くと残念なことに必ず反対をする方がいる。しかしそのような方は残念なことに宇都宮線の現状を知らない方が多い。
よく我が久喜市より北の区間は空気輸送区間とも言われている。昼間に電車に乗ってみると、まるで貸切列車のような感じさえしてしまうと方もいらっしゃるそうだ。
一昨年度650人、昨年度737人もの乗車人員がJR久喜駅で大幅に増加した。
一方古河駅では一昨年度127人、昨年度81人もの乗車人員が非常に大幅に減った。このように大きな格差が生まれているのである。
このままでは栗橋駅利用者が古河駅での快速列車停車を栗橋駅に移すようにと要求するようになるだろうし、それは極めて妥当なものであろう。
多くの市民の方や我が久喜市と合併する町民の方も久喜駅の発着を望んでいるだろう。
東武鉄道が久喜駅で素晴らしくなったように、JRにもがんばっていただきたいものである。
合併と同じように小さなものにとらわれず、大きな視点で考えなくてはならない。
Posted by admin on 3rd, 2008
多くの市民や国民は福田康夫首相の突然の辞任の表明に驚いただろう。
ただ驚いてばかりいられない。次の衆議院選でどの候補や党に票を入れれば我が久喜市のためになるかを考えなくてはならない。
もちろん市議選や市長選などと違って見極めることは大変難しいが、ぜひとも正しい判断をしていただきたいものである。
そんな中、ある栗橋町議の日記「見張り番日記 2008年09月」に近隣市の○手市の今月の議会で辞職勧告決議がされそうだと書いてあった。
私には一体どこの市のことがわからないが、可決されれば、きっと多くの○手市の市民の方は驚き、大きな混乱が生まれることになるのではなかろうかと思う。
そして、もしそのような市が合併協議に加わっていたらと思うと・・・
もちろん、我が久喜市の良識のある方々は現市政に対し支持しているのでこのような混乱は一切無く、まったく関係のないことであるが、合併後に久喜市民になる町民の方々には伝えなくてはならないことがある。
それは市政に混乱が起きると損するのは自分達だということである。
だから私達は我が久喜市の発展のために尽くしてくれる方を応援しなくてはならない。町民の方々も我が久喜市のためにがんばってくれる方を応援しよう。
Posted by admin on 3rd, 2008
今月も多くの市民の方が愛読している「広報 くき」は大変素晴らしいものである。
合併後の「広報 くき」は是非とも我が久喜市の素晴らしさを更に伝えていただきたいものである。
今月の特集はグリーン購入など私にとっては興味のないものであるが、情報に影響されやすい方はきっとこの素晴らしい広報を読み、消費行動に移ってしまうだろう。
そのような行動は大変評価されるものなので是非とも「エコ買い替え」でもしていただきたいものである。
地球環境を守ろうとすることは大変素晴らしいことなのだ。
他には「久喜町」が誕生の企画展の知らせが載っていた。きっとその当時の時代の人も合併を大変喜んでいたに違いない。
そして、そのような喜びを多くの市民や町民たちがこれから体験できるのだ。このことも大変素晴らしいことである。
今月の広報の紹介はここら辺で終わりにするが、我が久喜市の素晴らしさを知るために是非とも熟読していただきたいものである。
Posted by admin on 31st, 2008
合併で新市名が「久喜市」になり、多くの市民や町民たちが喜びに浸っていた。しかし鷲宮町では多くの家屋などが水に浸ってしまった。
我が久喜市では30時間の降水量が228ミリと非常に大変なものだったが、道路が冠水で通行止めになる程度のものであった。
やはりこれは我が久喜市のインフラが整備されいたおかげではないだろうか。
2008年8月30日の朝日新聞の埼玉版を見ると鷲宮町の地下道が冠水した写真が載っていた。また水の中(水がない箇所があるのに)をつき進む人の写真も載っていた。また鷲宮町では5棟が床上浸水、200棟が床下浸水したそうだ。
被害に遭われた方には非常に大変であろう。お見舞い申し上げたい。
しかし、鷲宮町の皆さんには大きな希望がある。それは我が久喜市との合併だ。希望の光はあるのだ。
我が久喜市と合併をすれば大きくインフラ整備が進むことになるだろう。
合併はこのような災害を防ぐためにも必要であると多くの人に感じさせただろう。
新・久喜市では必要なところには投資(全地域は不可能)をし、素晴らしい久喜市を守ろう。
Posted by admin on 29th, 2008
非常に強い雨が降り、鉄道などに大きな遅れが出た。(2008年8月28日の10分ごとの我が久喜市のアメダス)(関東一部で記録的大雨 気象庁、注意呼びかけ-日経ネット)
我が久喜市の久喜駅で非常に多くの利用者をもつJR宇都宮線は栗橋駅でのポイント故障の影響などで非常に遅れていた。
多くの利用者が東武線みたいに久喜駅で分断をしていただきたいと思っただろう。私もその一人だ。小さな利益よりも大きな利益を優先していただきたいものである。
そんな中、昨日(2008年8月28日)に開かれた第4回久喜市・菖蒲町・栗橋町・鷲宮町合併協議会において新市名が「久喜市」になることが確認された。予定より遅れたが満足のいくものである。やはり久喜市以外の選択肢はなかったのである。
この決定に多くの久喜市民以外の方が喜んでいると聞く。
鷲宮町在住の男性は「最近、鷲宮町のイメージが自分の望んでないものになっていましたが、久喜市になって嬉しいです。」と仰っていた。
菖蒲町、栗橋町、鷲宮町は一部の方しか知らないぐらいの地名度の町である。残念ながらなくなってしまっても多くの方が気付かないのではなかろうか。
しかし、久喜市がなくなってしまうと周辺地域にも、経済的にも多大な影響を出すことなる。そのことは多くの方が知っていた。
久喜市民になる菖蒲町民、栗橋町民、鷲宮町民たちは久喜市民としての自覚と品格をもち、恥ずかしいことはやらないでいただきたいものだ。
Posted by admin on 25th, 2008
北京オリンピックに多くの方が感動したに違いない。そのような感動は多くの子ども達の胸に刻まれただろう。
感動することや素晴らしいものは一生心の中に残りつづける。我が久喜市で過ごした素晴らしい少年時代を多くの方が忘れてないだろう。
そんな中、8月22日に我が久喜市で「子ども議会」というものが開かれた。子ども議会の目的は我が久喜市の子どもたちに我が久喜市の偉大さや素晴らしさなどを感じてもらうために開かれていると聞いている。
きっと子ども達も我が久喜市の素晴らしさを改めて感じ、素晴らしい納税者になっていくだろう。
どのような質問が出たのかを調べるとどれも大変素晴らしいものであった。
例えば、ある小学生は我が久喜市のことを素晴らしいまちだと述べられたそうだ。そして質問内容は素晴らしいまちにするためにぼくたちにできることは?というものだ。
素晴らしい久喜市を実現させた方は地域の人のつながりを、あいさつを大事にと答えたそうである。
やはり人のつながりはとても大事なものである。やはりコネは無いよりもあったほうがいい。
素晴らしい答弁であると感じると共に、私はこの小学生は良く我が久喜市のことを分かっているだろうと思った。子どもの感性はとても正直なものであり、心からそう思ったのだろう。
他にも合併などの質問も出たそうだ。そして最後の質問の答弁にある議員がとても感動をしたそうである。(ある議員のブログの最後あたり)私も感動した。
やはり我が久喜市の市長は新・久喜市でも市長であり続けなければならない。そのことがよくわかる答弁だった。
皆さんも市議会選や市長選のときには我が久喜市を発展させるような候補者に投票をし、我が久喜市を中心に更に素晴らしくしよう。
Posted by admin on 24th, 2008
多くの市民の方が快適なインターネットのある生活をしているだろう。
我が久喜市は周辺地域(平成20年6月16日現在 さいたま市、春日部市、蓮田市、白岡町、加須市などでは行政内全町丁目にBフレッツが提供されてない)に比べ、圧倒的に早く光ファイバーを使ったインターネットサービスが提供された。
そのおかげで、我が久喜市の素晴らしい魅力を多くの方々へ発信できるようになり、多くの方々が久喜市は本当に素晴らしいと感じたことだろう。
そんな中、NTT東日本埼玉支店から次世代ネットワーク(NGN)サービス「フレッツ光ネクスト」が、来年の2009年1月から我が久喜市でも使えるなるようになるだろうと発表された。(PDF)
このサービスによって多くの方々は更に快適なインターネットを享受することができるだろう。
皆さんもぜひ我が久喜市の素晴らしさを世界へ向けて発信していただきたいものである。
Posted by admin on 22nd, 2008
夏の終わりが近づいてくるにつれて、我が久喜市を中心とした合併もだんだんと近づいてくる。
そして景気の悪化も懸念されているがこのウェブサイトを見ている多くの方は、きっと空売りなどをして事前に対策をしているだろう。
そんな中、我が久喜市の都市計画事業の(仮称)清久工業団地周辺地区土地区画整理事業の環境計画評価の調査計画書の縦覧が8月19日から始まった。
この(仮称)清久工業団地周辺地区土地区画整理事業はどのようなものかを詳しく知りたい方はこちらのページの第2章 都市計画対象事業の目的及び概要 (PDF:736KB)を見ていただきたいものである。(平成20年9月19日まで)
私はその概要を見たとき、新・久喜市はやはり我が久喜市を中心にし素晴らしくなると確信し、この周辺地域で不動の地位であり続けると確信をした。
まずこんな素晴らしく、圏央道もでき、利便性の大変高い土地は我が久喜市以外にはありえないのではなかろうか。だから進出する企業が既に決まっているのだろう。
このような計画が我が久喜市にあるとしった町民達はますます我が久喜市と合併したいと思っただろう。
そう思ったなら正しい行動をすることが大事である。町長選(おそらく無投票になると思うが)のある鷲宮町、栗橋町の町民達は正しい候補者に投票する必要がある。正しいとは書かなくても分かるだろう。
そして久喜市民の皆さんは合併後も我が久喜市を中心に投資させるために何をすればいいのかを考えよう。
Posted by admin on 21st, 2008
Posted by admin on 18th, 2008
多くの方が楽しいお盆休みをすごしただろう。そして我が久喜市に帰ってきてこう思ったに違いない。やはり久喜は本当に素晴らしいなと。
圏央道の工事が着々と進むにつれて、新しい我が久喜市の発展を想うと多くの方は震えが止まらないだろう。
そして東北への玄関口となる我が久喜市は今よりも更なる注目を浴びるに違いない。
そのような注目が集まる中、新久喜市の一部になる菖蒲町に圏央道のパーキングエリアができる。
パーキングエリアといえば、構造改革の素晴らしい成果のおかげで最近は多彩になり、多くの方が構造改革は成功だったと肌で感じられるものだ。
例えば、つい最近にできた圏央道狭山PAはこのような周辺の名物を売っている。(狭山PA外回り ショッピングコーナー情報)
非常にどれも素晴らしく多くの利用者が買ってしまうものだろう。
なら我が久喜市にできる菖蒲PAは何を販売したらよいだろうかと考える。
残念ながら我が久喜市周辺は我が久喜市だけが発展をしたせいかこれといった名物は我が久喜市以外にはないのが実情だろう。だが我が久喜市には非常に多くの名物がたくさんあることは多くの皆さんが知っている。なので紹介をする必要はないだろう。
開設されるまでにはもう我が久喜市の一部になっていることだろうから、我が久喜市の素晴らしさを我が久喜市より北の東北の方々や日本中に知らしめるものにしていただきたいものである。