20130310

幸手で深刻な大気汚染 PM2.5が指針値超 正しい行動が必要である

0

大変風が強い日である。電車の運転状況が乱れ、混乱に陥っている。
やはり我が久喜市で宇都宮線を分離させたほうが良いという声もたくさん聞こえてきた。

そのような中、幸手では微小粒子状物質(PM2.5)の値が一日平均70マイクログラムを上回った。(県の測定のサイト
このことは深刻なことであり、我々はこれに対し正しい行動をしなければならない。

20130310

まず、幸手で外に出ることは呼吸器にとって非常に良くないことである。小さい子どもや老人たちにとっては恐ろしいことである。
外出を減らさなくてはいけないレベルであり、日常生活に大きな影響がでるだろう。

一方、我が久喜市の状態はどうだろうか。聞くところによると問題あるレベルではないそうだ。
安心できる状態であり、普段通りの日常生活をして、我が久喜市の経済に貢献をして頂きたいものである。

 

Kuki-ambulance

救急搬送をされるためにも「とねっと」への加入が必要だ

0

暖かい春の風が吹いている。
我が久喜市に大変美しい桜が咲く季節が近づいているのである。

そのような中、ニュースで我が久喜市に住む75歳の男性が救急受け入れを36回ほど断られたというものがあった。
この男性には持病があり、今回のことと因果関係は不明であるが大変気の毒なことである。

Kuki-ambulance
by Ypy31

なぜ、医療体制が周辺地域に比べ大変充実している我が久喜市でこのようなことが起きたのだろうか。
一部の方は我が久喜市だけの問題と捉えているが、それは的外れなことである。これは日本の医療制度の問題であり、我が久喜市に責任は一切ないのである。

そして、我が久喜市はそのような問題に取り組む姿勢を見せている
例えば、「とねっと」だ。とねっとに加入すれば、医療情報が共有され、このような事態も余計な検査をせず、スムーズな治療を行うことができるのだ。
このとねっとに加入したことにより、非常に多くの命が救われていると聞く。

皆様もぜひ「とねっと」に加入をし、医療費の削減に努めて頂きたいものである。

20130302

栗橋で悲しい事件 雇用を創出するために久喜市での公共事業が必要である

0

今、日本は安倍政権の期待から経済回復へと向かっている。
株価は上がり、地価の上昇も見え始めた。そして、新しい雇用も増え始めた
是非とも我が久喜市もその流れに乗り、更なる成長をしていただきたいものである。

そのような中、栗橋駅で無職の38歳の男性が電車に跳ねられるという大変痛ましい事件が起きた。
この男性は跳ねられる前、家族に「ハローワークに行く」と言ったそうだ。

20130302

私はこのような事件があったことを聞き、大変驚いた。
廃れていく地方都市とは違い、現在進行で発展をしている我が久喜市でこのような事件が起きるはずがないと思っていた。

私はこのような悲しい事件が起きないようにどうすべきだろうかと考えた。そして重要なのは雇用を創出することだという結論に至った。 (続きを読む…)

20130224

議会の中継を見たが非常に残念 これからは議員の見た目が重要だ

0

人は見た目が大事である。
そのことは世界で共通なことである。

20130224
by Catherinette Rings Steampunk

そのような中、我が久喜市の議会のインターネット中継を見たが、あまりにも残念なものであった。
唯一評価できるのは基本方針演説だけであり、それ以外は見る価値がなかった(続きを読む…)

我が久喜市をグーグルストリートビューで見られるようになり、世界中の人々が喜ぶ

0

多くの市民の皆様は海外に行くとホームシックになってしまうのではないだろうか。
素晴らしい上下水道、素晴らしい治安、素晴らしい行政、素晴らしい市職員のことを懐かしく思ってしまうからだ。
私は幾度も経験した。そして、世界を久喜市のように素晴らしくしようと掻き立てられた。


大きな地図で見る
そのような中、Google マップのストリートビューで我が久喜市を見られるようなった。
このことは我が久喜市の市民をはじめ、世界中の人々の喜びの声が聞かれた
ある国の政府要人はI’m glad to see Kuki city at my home.と仰っていた。
それほど世界の方々も我が久喜市に注目をしていたのだろう。

私が好きなストリートビューは上にある、我が久喜市の市旗と日本国国旗が我が久喜市の市役所とともに写っているものだ。
久喜市民であり、日本国民であるという大変誇らしさを感じることができる。
他にも数多くあり、ここに書ききることはできないだろう。

皆様もぜひ素晴らしい風景を見つけて欲しい。きっと時間が経つことを忘れてしまうだろう

  • Loading...
ページのトップへ